通番号 箱番号 箱の通番号 種類 表題         作成者等 メモ        
1 1 1 雑誌 経済懇話 9巻8号 昭和経済倶楽部 1943 9 5 矢部「総力戦政治体制」
2 1 2 雑誌 専売協会誌 262号 専売協会 1934 6 1 矢部「執行権拡大強化の世界的趨向」
3 1 3 雑誌 民主政治 3号 自主憲法期成同盟 1955 9 10 矢部「巻頭言 神経中枢の狂い」
4 1 4 雑誌 民主政治 8号 自主憲法期成同盟 1956 5 10 矢部「自主憲法が目指すもの(1)」「同盟便り」1956年4月25日、綴じ込みあり
5 1 5 雑誌 民主政治 14号 自主憲法期成同盟 1956 11 10 矢部「民主主義と天皇」「青年時報」1956年10月号綴じ込みあり
6 1 6 雑誌 民主政治 15号 自主憲法期成同盟 1956 12 10 矢部・大西邦敏・唐島基智三「議会政治はこれでよいか」(座談会)、「青年時報」1956年11月号綴じ込みあり
7 1 7 雑誌 民主戦線 4号 民主戦線連合 1958 8 10 『民主政治』改題 矢部・蝋山政道・細川隆元・大西邦敏・坂千秋・高田元三郎「憲法調査会運営委員に聞く」(アンケ-ト)
8 1 8 雑誌 民主戦線 8号 民主戦線連合 1958 12 10 矢部・御手洗辰男「議会政治はこれでよいのか」(対談)
9 1 9 雑誌 民主戦線 9号 民主戦線連合 1959 1 10 矢部・大西邦敏・高山岩男・佐野博「日本の病状とその治療」(座談会)
10 1 10 雑誌 民主戦線 14号 民主戦線連合 1959 6 10 矢部・佐藤達夫・大西邦敏「東京地裁の違憲判決とその問題点」(鼎談)
11 1 11 雑誌 民主戦線 16号 民主戦線連合 1959 8 10 矢部・大西邦敏・近藤英明・佐藤達夫・長谷部忠「参議院制度研究会第1回 現行参議院制度の生いたち」(座談会)
12 1 12 雑誌 民主戦線 17号 民主戦線連合 1959 9 10 矢部・大西邦敏・近藤英明・佐藤達夫・長谷部忠「参議院制度研究会第2回 参議院をどう改革するか」(座談会)
13 1 13 雑誌 民主戦線 18号 民主戦線連合 1959 10 10 矢部・大西邦敏・近藤英明・佐藤達夫・長谷部忠「参議院制度研究会第3回 参議院運用上の問題点」(座談会)
14 1 14 雑誌 民主戦線 19号 民主戦線連合 1959 11 10 矢部・大西邦敏・小林次郎・近藤英明「参議院制度研究会第4回 小林次郎氏改革案をめぐって(上)」(座談会)
15 1 15 雑誌 民主戦線 21号 民主戦線連合準備会 1958 6 10 矢部・御手洗辰男「総選挙後の政治課題」(対談)
16 1 16 冊子 貨幣革命論-日本の活路-人類新生の方途- 民族新生運動東京本部 1953 2 3月4日付民族新生運動東京本部渡邊捷三の名詞綴じ込みあり
17 1 17 書類 資料 日教組内のグル-プ活動について 作成者不明 1954 2 18
18 1 18 書類 政治経済の再建とわれわれの覚悟 稲葉秀三 1954 4
19 1 19 書類 日本における合成繊維産業の現在と将来 昭和同人会 1953 7 1 昭和同人会の送付案内書綴じ込みあり
20 1 20 冊子 日ソ国交回復交渉に関し鳩山内閣及び朝野の有識者に訴う 日本綜合文化研究所 1955 3 15
21 1 21 冊子 今後の労資双方は如何にあるべきか 極東事情研究会 1955 4 7 極東事情研究会第5回労働講座シリ-ズ(於蔵前工業会館)、講演会速記録1955年5月付極東事情研究会案内の綴じ込みあり
22 1 22 冊子 秘 日共下部組織強化拡大-区・市・町・村会議員選挙を顧みて 生産日本社 1955 5 20 4月30日実施地方選挙の分析生産日本B情第229号
23 1 23 冊子 共産党対策の提唱 自由擁護連盟 1956 2 自由擁護連盟世話人(北岡寿逸・伊部政一・柴田徳次郎)による昭和31年2月付「共産党対策に関する識者の意見御伺」綴じ込みあり
24 1 24 冊子 日ソ交渉に対するソ連の態度 土居明夫(大陸問題研究所長) 1956 7
25 1 25 冊子 どうしたら交通事故はなくなるか(タクシ-の事故防止の根本策 日本乗用自動車連合会 1958 4 5
26 1 26 冊子 参考資料23号 スカルノ大統領述 西欧民主主義は家風にあわぬ 日本プレス・クラブ 1959 6 訪日したスカルノ大統領のスピ-チを速記録から抄録したもの
27 1 27 冊子 安保改訂に伴う情勢の展望 自由日本を護る会 1960 7
28 1 28 冊子 ゆえなき流説にこたえて 春秋会 1962 7 河野一郎「自民党演説会における演説より」(速記録)、河野一郎「日ソ交流について国民に訴える」(『中央公論』7月号、河野一郎・大宅壮一「日本の言い分、ソ連の言い分」(『文芸春秋』7月号対談)を収録
29 1 29 冊子 総評四百万組合員に告ぐ!!新週刊四億円赤字問題の責任を追及しよう=組合員は知らない間に出資させられ知らない間に借金させられている= 総評傘下組合員有志 1963 2 15 総評傘下組合員有志による「昭和38年2月15日脱稿」とある表題同名パンフの複製
30 1 30 冊子 研究資料2号 内外文献に現われた福祉国家の理念 福祉社会研究会 1963 5 社会福祉研究会会長は古井喜実理事には矢部のほか、新居善太郎・坂信弥・佐藤達夫・三好重夫・高田元三郎ら
31 1 31 冊子 古都の破壊-京都タワ-反対の論点 京都を愛する会 1964 9 小冊子案内、賛同署名用紙及び返信用封筒あり
32 1 32 冊子 納税はちよつと待つた 無法がまかり通る新橋西口広場 悪徳都政と利権の実態 新橋地区市街地改造事業対策連合会代表斉藤正次郎・駅前復帰新橋地区疎開者対策連合会代表木下勇夫 1964 8
33 1 33 冊子 創価学会 国際情勢研究会 1964 7
34 1 34 冊子 政治経済の再建とわれわれの覚悟 作成者不明 資料1-1-2-3-18番と同名資料内容に異同ありなお、この資料には政界・財界・婦人・学会・農村・労働・文芸・其他からなるメンバ-表の綴じ込みあり
35 1 35 冊子 原子力潜水艦-ほんとうの平和を守ろう- 作成者不明
36 1 36 冊子 アジア経済調査月報 1951年11月号 アジア経済調査所 1951 11
37 1 37 冊子 アジア経済調査月報 1952年6-7月号 アジア経済調査所 1952 7 25
38 1 38 冊子 アジア平和問題懇談会会報 No.2 アジア平和問題懇談会 1965 11 26
39 1 39 冊子 明るい窓 人間ドック十周年特集号 聖路加国際病院 1964 9
40 1 40 冊子 云いたい放題 3輯 放談倶楽部 1964 1
41 1 41 冊子 云いたい放題 4輯 放談倶楽部 1964 2 28
42 1 42 書類 IPERIレポ-ト No.10 IPERI 1964 10 IPERI (International Political & Economic Research Institute)
43 1 43 書類 IPERIレポ-ト No.11 IPERI 1964
44 1 44 書類 IPERIレポ-ト No.13 IPERI 1965
45 1 45 冊子 外交春秋 64号 日本外交協会 1959 2 15
46 1 46 冊子 暁星 49号 暁星学園校友会 1949 6 30
47 1 47 雑誌 経済界 4号 国会通信社 1956 8 10
48 1 48 冊子 クレ-ム研究 No.1 クレ-ム研究会 1959 6 1 クレ-ム研究会会長松村謙三・同会専務理事内山尚三連名の機関紙発刊挨拶状有り
49 1 49 雑誌 月刊時事 1960年11月号 月刊時事社 1960 11 1
50 1 50 雑誌 講演 No.58 尾崎行雄記念財団 1962 12 1
51 1 51 雑誌 国際時評 21号 鹿島平和研究所 1967 1 1
52 1 52 雑誌 国民の外交 4巻2号 国民外交協会 1964 2 1
53 1 53 雑誌 知性 3巻1号 河出書房 1940 1 1 矢部「現時の学生に就いて」
54 1 54 書籍 政治学 矢部貞治 1947 11 30
55 1 55 書籍 二十五史様本(補遺) 二十五史偏刊館編輯 中華民国44年10月初版 漢籍・影印、二十五史偏刊館出版目録折り込み有り
56 1 56 雑誌 日米フォ-ラム 10巻8号 米国大使館文化交換局出版部 1964 9 1
57 1 57 雑誌 日本及日本人 5巻6号 日本新聞社 1954 6 1
58 1 58 雑誌 日本週報 341号 日本週報社 1955 9 25
59 1 59 雑誌 日本政経公論 2巻8号 日本政経公論社 1953 8 10
60 1 60 冊子 表現の自由 2巻7号 自由人権協会 1954 11 20 「言論出版の自由に関する特別委員会会報」改め『表現の自由』
61 1 61 雑誌 法学協会雑誌 71巻3号 法学協会事務所 1953 11 20 法学協会評議員に、矢部貞治
62 1 62 雑誌 道 1号 精神文化協会 1960 7 1
63 1 63 雑誌 ジュリスト No.16 有斐閣 1952 8 15 矢部「予算と法律の関係に対するわたくしの考え」
64 1 64 雑誌 国連評論 38巻7号 日本国際連合協会 1959 7 1
65 1 65 冊子 互尊 67号 日本互尊社 1964 1 1 資料65、66、67番は、同一
66 1 66 冊子 互尊 67号 日本互尊社 1964 1 1 資料65、66、67番は、同一
67 1 67 冊子 互尊 67号 日本互尊社 1964 1 1 資料65、66、67番同一
68 1 68 冊子 コムミュニズムの諸問題 1号 国際文化協会 1953 4 15
69 1 69 冊子 産業労働国際通信 4号 日本生活問題研究所 1952 7 10
70 1 70 冊子 時事通信 時事解説版 4863号 時事通信社 1962 1 13
71 1 71 冊子 時事通信 時事解説版 5232号 時事通信社 1963 4 4 「Thomas F.Lopez」の名刺あり
72 1 72 冊子 時事通信 時事解説版 5273号 時事通信社 1963 5 24
73 1 73 冊子 時事通信 時事解説版 5276号 時事通信社 1963 5 28
74 1 74 冊子 時事通信 時事解説版 5353号 時事通信社 1963 8 26
75 1 75 冊子 時事通信 時事解説版 5362号 時事通信社 1963 9 5
76 1 76 冊子 時事通信 時事解説版 5714号 時事通信社 1964 11 5
77 1 77 冊子 時事通信 時事解説版 5716号 時事通信社 1964 11 7
78 1 78 冊子 時事通信 時事解説版 5718号 時事通信社 1964 11 10
79 1 79 冊子 時事通信 時事解説版 5719号 時事通信社 1964 11 11 「時事解説版十月の索引」(パンフ)有り
80 1 80 雑誌 社会思想研究 8巻2号 社会思想研究会 1956 2 15
81 1 81 雑誌 社会思想研究 8巻8号 社会思想研究会 1956 8 15 アンケ-ト・私は社会主義をこう考える(矢部の回答あり)
82 1 82 雑誌 週刊言論 通巻105号 自由言論社 1966 9 7
83 1 83 冊子 週刊論調-新聞・ラジオ・テレビ・雑誌から- 59号 国民出版協会 1966 5 18
84 1 84 冊子 週刊論調-新聞・ラジオ・テレビ・雑誌から- 91号 国民出版協会 1966 12 28
85 1 85 冊子 週刊論調-新聞・ラジオ・テレビ・雑誌から- 92号 国民出版協会 1967 1 11
86 1 86 雑誌 自由と正義 12巻7号 日本弁護士連合会 1961 7 1
87 1 87 雑誌 自由評論 2巻5号 政治経済問題懇談会 1960 4 15
88 1 88 雑誌 旬報学生運動 100号 日本教育協会 1962 5 15
89 1 89 冊子 常識 2巻8月号 宇宙学教室 1965 8 1 表紙に「選挙制審 矢部貞治先生」と鉛筆書あり、また「上層部必読の書」と朱印あり
90 1 90 冊子 常識 2巻9月号 宇宙学教室 1965 9 5
91 1 91 冊子 情報メモ 253号 外務省情報文化局 1961 8 26
92 1 92 冊子 情報メモ 254号 外務省情報文化局 1961 8 30
93 1 93 冊子 情報メモ 329号 外務省情報文化局 1966 11 16
94 1 94 冊子 新生通信 8号 日本新生協議会 1952 6 1
95 1 95 雑誌 進路 7巻8号 宏池会 1960 8 1
96 1 96 雑誌 水交 125号 水交会 1963 11 1
97 1 97 雑誌 政界往来 21巻10号 政界往来社 1955 10 10
98 1 98 雑誌 政策 13号 政策研究会 1965 4 1
99 1 99 冊子 生産日本B情 348号 生産日本社 1955 9 24
100 1 100 雑誌 全労 6号 全日本労働組合会議 1958 12 15 1959年1月号
101 1 101 雑誌 総合ジャ-ナリズム研究 1巻1号 総合ジャ-ナリズム研究所 1964 9 1
102 1 102 雑誌 大陸問題 6巻11号 大陸問題研究所 1957 11 1
103 1 103 冊子 中央情報通信 270号 中央情報通信社 1961 2 23
104 1 104 冊子 調査資料 日本自立経済研究会 国際連合の「アジヤ及び極東諸国の経済調査報告」による
105 1 105 書類 一九六三年七月核停条約成立以後のソ・中対立経過一覧表 KDK麹町研究所 破損ぎみ
106 1 106 書簡 矢部貞治宛 役員の委嘱について 田子富彦 1964 10 10 「西村尚治後援会趣意書」および「西村尚治後援会役員(附 後援会入会者紹介書)」3組6点、封筒6点あり矢部は後援会顧問
107 1 107 書類 麻生良方後援会趣意書 麻生良方後援会事務所 1959 矢部は後援会発起人の一人
108 1 108 書類 鍋山貞親後援会趣意書 鍋山貞親後援会 1952 6 1 趣意書には2つのタイプあり1つは昭和27年6月19日現在の発起人一覧があるもの、1つはそれがないもの。後者には後援会設立世話人による発起人参加願が添付されあり。矢部は後援会世話人
109 1 109 冊子 山崎五郎氏を語る 付 山崎五郎氏の政策スロ-ガン 山崎五郎 1960 「山崎産業経済研究会趣意書」および入会申込書(昭和41年6月)あり
110 1 110 書類 西尾・伊藤・西村・曾祢、各氏激励パーティー出席者 作成者不明 11 4 矢部はパーティー発起人の一人
111 1 111 冊子 (大日本根本道場渡辺亨二の新春構想) 大日本根本道場渡辺亨二 1956 1 5
112 1 112 冊子 (大日本根本道場渡辺亨二の新春構想) 大日本根本道場渡辺亨二 1956 1 5 資料111番と同一ただし資料112番の表紙には、渡辺亨二の直筆で「この小稿を謹しんで矢部貞治先生のみ前ニさ-けさせていた-きます」と記されている
113 1 113 冊子 再び常唱題御宝前にふでとりて 渡辺亨二 1956 1 8
114 1 114 冊子 再び常唱題御宝前にふでとりて 渡辺亨二 1956 1 8 資料113番と同一
115 1 115 冊子 三たび常唱題御宝前に筆執りて 渡辺亨二 1956 1 13
116 1 116 冊子 三たび常唱題御宝前に筆執りて 渡辺亨二 1956 1 13
117 1 117 冊子 Annual Report of The Council of The Hansard Society for Parliamentary Government 1960-61(The Chiswick Press) Stephen King-Hall 1961 10 Seventeenth Annual General Meeting
118 1 118 冊子 醉歩漫筆 全国合成清酒酒造組合 1964 11 全国合成清酒酒造組合の小冊子送付案内状あり
119 1 119 書類 経歴書 岡崎平夫 岡山市長立候補者岡崎平夫推せん演説資料
120 1 120 書類 有馬頼寧追放解除申請書 有馬頼寧 1951 12 覚書該当者(指定理由 D項大政翼賛会)としての指定解除の申請書賀川豊彦、杉山元治郎、田原春次、中西郷市、松前重義の解除願添付
121 1 121 書類 豊橋座談クラブ会員名簿 豊橋座談クラブ 1964 1
122 1 122 冊子 総評指導方針批判-民主的労働組合の立場にたつて- 全国繊維産業労働組合・全日本海員組合・日本放送労働組合・全国映画演劇労働組合 1952 12 26
123 1 123 冊子 日本人民の闘争を支持する(大公報評論10日) 作成者不明 『北京大公報』の論評からの抜粋
124 1 124 冊子 Background 16 Office for Asian Affairs of the Congress for Cultural Freedom Printed by S.P.Dhawan ,New Delhi,India.
125 1 125 書類 弁護資料分担調製ニ関スル件申進 弁護資料研究班幹事長(印 竹内) 1946 2 20 首題の件(海軍は陸軍に劣らず軍国主義を堅持し国内的にもこれを鼓吹し侵略戦争を準備せり)、2月末を目標に対策作製の上、幹事まで回付相成度し「海軍罫紙」 矢部嘱託宛
126 1 126 書類 桜井義之履歴書 桜井義之 1946 4 朝鮮関係残務処理事務所長による1946年4月9日付の桜井義之履歴証明
127 1 127 書類 昭和30年夏期一時金賞与要求及妥結状況一覧表(第三報) 日化協労働部 1955 6 30
128 1 128 その他 調査カ-ド 7号8号 永末輿論研究所 1946 4 アンケート依頼葉書同一資料合計14部、内容記入はいずれもなし
129 1 129 冊子 活機治略-政治・治療の機微- 寺師睦済 1961 3 11 『日本医事新報』第1924号
130 1 130 冊子 革命はかうして起る 安岡正篤 1960 6 22 『特報』第10号、全国師友協会刊
131 1 131 冊子 日本語音とその表記について 小原喜三郎 1960 8 資料表紙に、「矢部貞治様 敬呈 ご叱正を乞う」とありなお、小原宛の読後意見記載用返信葉書あり
132 1 132 書類 鳩山内閣の対ソ(中共)外交に関する進言 林正夫・広西元信 1955 3 2
133 1 133 書類 我国経済力充実方策 大坪徹心 1954 12 15
134 1 134 書類 (私見「昭和28年1月27日 国産松脂の問題-鳴呼、遂に宝の持ち腐れ乎」に対する御研究・御尽力願) 林省三 1953 2 矢部宛依頼状
135 1 135 冊子 天皇制の問題 山田日出夫 1950 7 30
136 1 136 冊子 川上操六と永田鉄山 睦済 寺師丈太郎 1959 3 21 『日本医事新報』第1821号
137 1 137 冊子 カナ文字とロ-マ字 石原忍 1959 5
138 1 138 冊子 三国干渉と天皇 睦済 寺師丈太郎 1959 8 15 『日本医事新報』第1842号
139 1 139 冊子 勤務評定について 森戸辰男 1959 10 この資料は、昭和34年10月3日開催予定であった教育正常化促進会議(賀川豊彦ほか提案)のために森戸が作成した意見書同会議が松田文相の出席不能により流会したため、森戸はこの意見書を小冊子として印刷した
140 1 140 冊子 松岡外相と日米交渉 春木猛 1959 3 5月19日付け矢部宛青木猛の書簡あり(便箋3枚)そこには、春木の学生グル-プが協力した新政・経研究会講演会に拓殖大学総長の矢部が講師として招かれたこと、論文作成資料として矢部の『近衛文麿』を活用したこと等が記されている英文、『青山経済論集』(青山学院大学)10巻4号
141 1 141 冊子 社、共、総評、文化人-安保改定反対闘争のぎまん性 荒木時次 1960 4 1
142 1 142 冊子 横田最高裁判所長官退官論(横田長官の天皇退位論にならつて)(1961年1月10日) 増岡章太郎 1961 12
143 1 143 冊子 イラク革命の性格とアラブ圏の新情勢 土田豊 1963 3 10
144 1 144 冊子 高度成長と低所得者対策(1963年12月起草) 賀屋興宣 1963 12
145 1 145 冊子 講演集1号 科学技術の発達と人間形成 茅誠司 1964 7 30 昭和39年4月25日に湯沢北高校体育館で開催された深瀬倉次政治経済研究会設立記念大講演会における東大名誉教授茅誠司の講演速記
146 1 146 冊子 ク-デタ-革命 指針 首藤雄平 1962
147 1 147 冊子 日本からソ・中の対立を見る(『自由世界』 ― 年9月号) 甲谷悦雄
148 1 148 冊子 中共の核実験について国民に訴う 土居明夫(大陸問題研究所長) 1964 11 5 資料表紙に「乞御叱正 矢部貞治先生」と記されている
149 1 149 書類 朝日新聞の反省を求める国民運動の提唱 渡辺鉄蔵 1966 1 1
150 1 150 冊子 日本に贈る言葉 胡蘭成 資料表紙に「矢部貞治殿」と記されているなお、資料末尾は途中で終わっている
151 1 151 冊子 最高裁判所の砂川判決に想う-主権国家の確立を望む- 菅原裕 『自由と正義』第11巻第2号
152 1 152 冊子 六・三・乱闘事件の経過 作成者不明 1954 昭和29年6月の国会混乱事件に関する資料となお、資料記述の典拠は、執筆者によると新聞記事と衆議院懲罰委員会速記録とのこと
153 1 153 冊子 硫黄随筆 福田董 『玉塚特報』新年号
154 1 154 冊子 小泉信三氏著書より 作成者不明
155 1 155 冊子 An Analysis of The Voluntary Movement As The Time Series Makoto Masuda Department of Physiolosy,The Jikei University,School of Medicine,Tokyo、『体力科学』第11巻第1号、表紙に「謹呈 矢部貞治先生 著者」とあり
156 1 156 冊子 歌集 高遠 作成者不明
157 1 157 冊子 共著 選挙の基本的諸問題〔要旨〕-ケルン大学政治科学研究所刊行- ウンケルバッハ・ヴィルデルマン
158 1 158 冊子 政党と人物-革新陣営の目覚むる日を期待して- 帆足計 『政界往来』 年8月号
159 1 159 冊子 スタ-リンの思い出-ぶどう実るふるさと、スタ-リンの生地ゴリの町を訪う- 帆足計 資料には、80~89頁までの頁数が記されている(所収もとは不明)
160 1 160 書類 一九五五年度運動方針小委員会について 総評運動方針小委員会 1955 「一九五五年運動方針骨子」
161 1 161 その他 海外渡航者のエチケツトについて 作成者不明
162 1 162 冊子 極秘 日本に留学中のインドネシア学生共産党員 作成者不明
163 1 163 冊子 再軍備問題に関する基本的考察-社会党の再軍備反対決議を批判しつつ- 国土防衛研究会
164 1 164 冊子 大久保橙青「去年今年〝霧笛〟以後 その(一)」 憲法研究会 1964 12 15 憲法研究会の機関紙『こゑ』第23号
165 1 165 冊子 この愛すべき酒 合成清酒の覚書 篠原文雄 1963 11 10 昭和39年11月付の全国合成清酒酒造組合会長松隈秀雄による案内状あり
166 1 166 書類 東亜聯盟建設要綱第三改訂版草稿 第一章 世界最終戦の必然性と東亜聯盟(原案) 東亜聯盟協会実践委員会 1930 資料には、加筆修正が加えられているそれが矢部によるかは判然としない
167 1 167 冊子 社会主義インタ-に出席して-西欧各国首脳と会談して- 西尾末広 1964 11 20 民主社会協会 民主社会協会シリ-ズ
168 1 168 冊子 東西・南北問題の接点アジア-アジアの新しい民族問題について- 宇都宮徳馬 1965 2 資料表紙に、「謹呈」印あり、朝日ジャ-ナル2月14日号よりの転載
169 1 169 冊子 私の中国観-悲願の独立と統一へ- 宇都宮徳馬 1965 4 資料表紙に、「謹呈」印あり
170 1 170 冊子 ILO問題の重大性と共産党の活動 田中龍夫 1964 6
171 1 171 冊子 第三十四回国会における内閣総理大臣施政方針演説(案) 記載なし
172 1 172 冊子 議会民主政治擁護国民会議 総選挙後の協議会議事録 国際開発協力会 1967 3 25 2月18日に霞山会館で開催された議会民主政治擁護国民会議全員協議会の議事録
173 1 173 冊子 佐藤栄作述 内外の諸情勢と私の政治観 民族と政治社 1961 4 18
174 1 174 冊子 新しき中国観のために-積極的に米中関係の打開をはかれ- 宇都宮徳馬 1961 4 『文芸春秋』昭和36年4月号に掲載されたものを冊子化
175 1 175 冊子 義務教育教科書の民編統一について 中曽根康弘 1955 3 23
176 1 176 冊子 憲法改正並に再軍備の諸問題に関して衆参両院議員諸君に訴う 只野直三郎 1954 4 8
177 1 177 冊子 The Problems of Japanese Democracy(Text of a Speech Delivered at The International Seminar Forum,Harvard University) 中曽根康弘 1953 7 30 表紙に、「敬呈 矢部先生 ハ-バ-ドにて中曽根康弘」と万年筆によるサインあり
178 1 178 冊子 日本再建の根本方策樹立の為議院内閣制度の再検討提案(憲法改正に依り統領制度を樹立すること) 只野直三郎 1947 11 25
179 1 179 冊子 日本再建の基本方策に関しマッカ-サ-元帥閣下に書を奉呈す 只野直三郎 1948 8 20 この文書の英訳資料も添付されあり
180 1 180 冊子 独立日本と国会 原虎一 1953 3 1 昭和28年3月13日付『日本社会新聞』(日本社会党中央機関紙)号外「反動政府打倒へ 参議院でも熾烈な攻勢 原虎一議員首相を追及」が挿入されあり
181 1 181 書類 嘆願書 篠原清一 1963 7 9 資料表紙には、「写」「御高覧を乞う」との押印あり 内閣総理大臣池田勇人宛
182 1 182 書類 2号線有料高速道路西部地区予定線反対に関する陳情書 2号線高架高速道路西部地区反対同盟代表篠原清一 1961 9 資料表紙には、「写」「御高覧を乞う」との押印ありまた別紙印刷物として、反対同盟代表篠原清一から矢部貞治に宛てた昭和36年9月11日付「後援願」が存在する
183 1 183 冊子 右翼を対象とする治安立法えの抗議声明-左翼の暴力と中傷を許すな- 大日本生産党 1961 2 13 資料表紙に、「大日本生産党本部印」の朱印が押されている
184 1 184 冊子 第1回安保条約問題全国懇話会出席者名簿 安保条約問題全国懇話会 1958 12 15 書込あり
185 1 185 書類 アメリカ大統領および要路に提出する要望 日米協力に関する若干の意見 稲葉秀三ほか10名(発起人)
186 1 186 書類 株式会社国際フイルムセンタ-(仮称)第1回発起人会速記録 株式会社国際フイルムセンタ-(仮称)第1回発起人会 3 29
187 1 187 書類 財団法人憲法普及協会の設立趣旨・設立計画の経過・目標・事業計画の概要 憲法普及協会設立準備会委員長 百武末義 1965 12 矢部は、協会発足に際して設置される協会会長あるいは理事長の適任候補者にその名があがった
188 1 188 冊子 ソ共中委総会と最高ソビエト会議からみたソ連の経済改革について 作成者不明 1965 10 4 「付一、ソ連共産党中央委員会総会日程表」「付二、第六次最高ソビエト第六会期日程表」ありなお、本資料表紙に、鉛筆で「矢部先生」と記されている
189 1 189 冊子 池田大作創価学会会長に宛てたる書翰 田原澄 1965 5 19 表紙に、「宇宙学教室」の押印あり
190 1 190 書類 上申書 箱根登山鉄道株式会社取締役 柴田吟三 1959 12 22 運輸大臣楢橋渡・建設大臣村上勇宛
191 1 191 書類 箱根問題の年表 作成者不明 1960 1
192 1 192 書類 箱根問題の概要 小田急電鉄総務局 1960 1 資料末尾に関連地図の掲載あり
193 1 193 書類 鑑定書 兼子一 1960 1 31 資料1-190番から1-192番にいたる「箱根問題」の関連資料
194 1 194 書類 青雲塾第十九回年頭大会 青雲塾 1966 1 青雲塾の塾長は中曽根康弘。所在地は群馬県高崎市
195 1 195 冊子 日本の診断-日本救済の急務- 安岡正篤 1950
196 1 196 冊子 「メ-デ-騒擾事件と日共今後の動き」(自由人クラブ) 三田村四朗 1952 5 28
197 2 1 雑誌 社会主義 7号 社会主義協会同人代表大内兵衛・山川均編集(社会主義協会発行) 1951 12 1
198 2 2 雑誌 社会主義 59号 社会主義協会同人代表大内兵衛・山川均編集(社会主義協会発行) 1956 7 1
199 2 3 雑誌 社会主義 60号 社会主義協会同人代表大内兵衛・山川均編集(社会主義協会発行) 1956 8 1
200 2 4 雑誌 社会主義 71号 社会主義協会同人代表大内兵衛・山川均編集(社会主義協会発行) 1957 7 1 同一2部
201 2 5 雑誌 社会主義 77号 大内兵衛・山川均編集(社会主義協会発行) 1958 1 1 同一2部
202 2 6 雑誌 社会主義 79号 大内兵衛・山川均編集(社会主義協会発行) 1958 3 1
203 2 7 雑誌 社会主義 80号 大内兵衛・山川均編集(社会主義協会発行) 1958 4 1
204 2 8 雑誌 社会主義 82号 社会主義協会同人代表大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1958 6 1
205 2 9 雑誌 社会主義 83号 社会主義協会同人代表大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1958 7 1
206 2 10 雑誌 社会主義 84号 社会主義協会同人代表大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1958 8 1
207 2 11 雑誌 社会主義 85号 社会主義協会同人代表大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1958 9 1
208 2 12 雑誌 社会主義 89号 社会主義協会同人代表大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1959 1 1
209 2 13 雑誌 社会主義 93号 社会主義協会同人代表大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1959 5 1
210 2 14 雑誌 社会主義 94号 社会主義協会同人代表大内兵衛・向坂逸郎(社会主義協会発行) 1959 6 1
211 2 15 雑誌 社会主義 96号 社会主義協会同人代表大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1959 8 1
212 2 16 雑誌 社会主義 101号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1960 2 1
213 2 17 雑誌 社会主義 102号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1960 3 1
214 2 18 雑誌 社会主義 104号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1960 5 1
215 2 19 雑誌 社会主義 105号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1960 6 1
216 2 20 雑誌 社会主義 106号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1960 7 1
217 2 21 雑誌 社会主義 108号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1960 9 1
218 2 22 雑誌 社会主義 109号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1960 10 1
219 2 23 雑誌 社会主義 112号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1961 1 1
220 2 24 雑誌 社会主義 113号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1961 2 1
221 2 25 雑誌 社会主義 114号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1961 3 1
222 2 26 雑誌 社会主義 119号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1961 9 1
223 2 27 雑誌 社会主義 123号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1962 1 1
224 2 28 雑誌 社会主義 125号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1962 2 1
225 2 29 雑誌 社会主義 126号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1962 3 1
226 2 30 雑誌 社会主義 127号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1962 4 1
227 2 31 雑誌 社会主義 128号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1962 5 1
228 2 32 雑誌 社会主義 129号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1962 6 1
229 2 33 雑誌 社会主義 130号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1962 7 1
230 2 34 雑誌 社会主義 131号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1962 8 1
231 2 35 雑誌 社会主義 132号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1962 9 1
232 2 36 雑誌 社会主義 133号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1962 10 1
233 2 37 雑誌 社会主義 135号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1962 12 1
234 2 38 雑誌 社会主義 139号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1963 4 1
235 2 39 雑誌 社会主義 141号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1963 7 1
236 2 40 雑誌 社会主義 143号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1963 9 1
237 2 41 雑誌 社会主義 144号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1963 10 1
238 2 42 雑誌 社会主義 146号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1963 12 1
239 2 43 雑誌 社会主義 156号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1964 10 1
240 2 44 雑誌 社会主義 163号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1965 5 1
241 2 45 雑誌 社会主義 184号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1967 2 1
242 2 46 雑誌 社会主義 185号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1967 3 1
243 2 47 雑誌 社会主義 186号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1967 4 1
244 2 48 雑誌 社会主義 187号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1967 5 1
245 2 49 雑誌 社会主義 189号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1967 7 1
246 2 50 雑誌 社会主義 192号 社会主義協会中央常任委員会編集(社会主義協会発行) 1967 10 1
247 2 51 雑誌 社会主義 195号 社会主義協会中央常任委員会編集(社会主義協会発行) 1968 1 1
248 2 52 雑誌 社会主義 196号 社会主義協会中央常任委員会編集(社会主義協会発行) 1968 2 1
249 2 53 雑誌 社会主義 197号 社会主義協会中央常任委員会編集(社会主義協会発行) 1968 3 1
250 2 54 雑誌 社会主義 198号 社会主義協会中央常任委員会編集(社会主義協会発行) 1968 4 1
251 2 55 雑誌 社会主義 199号 社会主義協会中央常任委員会編集(社会主義協会発行) 1968 5 1
252 2 56 雑誌 社会主義 200号 社会主義協会中央常任委員会編集(社会主義協会発行) 1968 6 1 合併号
253 2 57 雑誌 社会主義 201号 社会主義協会中央常任委員会編集(社会主義協会発行) 1968 8 1
254 2 58 雑誌 社会主義 203号 社会主義協会中央常任委員会編集(社会主義協会発行) 1968 10 1
255 2 59 雑誌 社会主義 204号 社会主義協会中央常任委員会編集(社会主義協会発行) 1968 11 1
256 2 60 雑誌 社会主義 再建2号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会再建準備会発行) 1967 11 1
257 2 61 雑誌 社会主義 再建3号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1967 12 1
258 2 62 雑誌 社会主義 再建4号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1968 1 1
259 2 63 雑誌 社会主義 再建5号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1968 2 1
260 2 64 雑誌 社会主義 再建6号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1968 3 1
261 2 65 雑誌 社会主義 再建9号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1968 5 1
262 2 66 雑誌 社会主義 再建10号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1968 6 1
263 2 67 雑誌 社会主義 再建11号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1968 7 1
264 2 68 雑誌 社会主義 再建12号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1968 8 1
265 2 69 雑誌 社会主義 14号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1968 10 1 増刊号
266 2 70 雑誌 社会主義 16号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1968 11 1
267 2 71 雑誌 社会主義 17号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1968 12 1
268 2 72 雑誌 社会主義 20号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1969 3 1
269 2 73 雑誌 社会主義 22号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1969 5 1
270 2 74 雑誌 社会主義 23号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1969 5 1 増刊号
271 2 75 雑誌 社会主義 24号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1969 6 1
272 2 76 雑誌 社会主義 28号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1969 10 1
273 2 77 雑誌 社会主義 30号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1969 11 1
274 2 78 雑誌 社会主義 33号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1970 2 1
275 2 79 雑誌 社会主義 34号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1970 3 1
276 2 80 雑誌 社会主義 36号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1970 4 22 増刊号 同一2部
277 2 81 雑誌 社会主義 37号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1970 5 1
278 2 82 雑誌 社会主義 39号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1970 7 1
279 2 83 雑誌 社会主義 45号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1970 12 1
280 2 84 雑誌 社会主義 50号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1971 5 1
281 2 85 雑誌 社会主義 51号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1971 6 1
282 2 86 雑誌 社会主義 53号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1971 7 1
283 2 87 雑誌 社会主義 54号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1971 8 1
284 2 88 雑誌 社会主義 56号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1971 10 1
285 2 89 雑誌 社会主義 57号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1971 11 1
286 2 90 雑誌 社会主義 59号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1971 12 1
287 2 91 雑誌 社会主義 60号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1972 1 1
288 2 92 雑誌 社会主義 66号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1972 6 10 増刊号
289 2 93 雑誌 社会主義 69号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1972 9 1
290 2 94 雑誌 社会主義 70号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1972 10 1
291 2 95 雑誌 社会主義 73号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1972 12 1
292 2 96 雑誌 社会主義 75号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1973 2 1
293 2 97 雑誌 社会主義 78号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1973 5 1
294 2 98 雑誌 社会主義 80号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1973 7 10 増刊号
295 2 99 雑誌 社会主義 88号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1974 1 1
296 2 100 雑誌 社会主義 100号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1975 1 1
297 2 101 雑誌 社会主義 127号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1977 3 1
298 2 102 雑誌 社会主義 128号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1977 4 1
299 2 103 雑誌 社会主義 129号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1977 5 1
300 2 104 雑誌 社会主義 130号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1977 6 1
301 2 105 雑誌 社会主義 131号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1977 7 1
302 2 106 雑誌 社会主義 149号 大内兵衛・向坂逸郎編集(社会主義協会発行) 1978 11 11
303 3 1 書類 教育情報 11号 教育懇話会 1958 8 15 「部外秘」
304 3 2 書類 最近の学生運動 教育懇話会 1958 8 21 附 拓大総長(矢部)宛の封筒
305 3 3 冊子 産業開発青年運動について 日本青年団協議会 1953 6 日青協資料6集
306 3 4 冊子 農村建設青年隊の経過と現状(産業開発青年運動資料) 日本青年団協議会 1953 5 日付は、『産業開発青年運動について』55頁より判断
307 3 5 冊子 共産戦略・戦術の研究(上)―戦闘部隊と大衆組織の関連― 荒川鶴松編 1953 12 15 フィリップ・セリズニック(カリフォルニア大学助教授〔社会学〕)『組織的武器』(1952年)の翻訳(序論~第2章)、産業民主化資料海外情報68集(日本産業民主協会)
308 3 6 冊子 共産戦略・戦術の研究(下)―ボルシェビズムの強みと弱点― 荒川鶴松編 1954 1 19 フィリップ・セリズニック(カリフォルニア大学助教授〔社会学〕)『組織的武器』(1952年)の翻訳(第3~8集)、産業民主化資料海外情報69集(日本産業民主協会)
309 3 7 書類 宣言 職場防衛運動第二回全国連絡協議会 1952 8 10
310 3 8 冊子 職場防衛連絡協議会当面の活動方針(案) 職場防衛運動連絡協議会 1952 8 日付は推定
311 3 9 冊子 日共の破壊、暴力、窃盗事件の例(経営及び労組に直接関係のあるもののみ) 作成者不明 1952 日付は推定
312 3 10 雑誌 高速道路 3巻2号(臨時増刊号) 高速道路調査会 1960 1 20
313 3 11 冊子 首都高速 1960年3号 首都高速道路公団総務部広報課(編集) 1960 2 16
314 3 12 冊子 行きづまる国道1号線 高速道路調査会 1960 3 昭和35年3月付矢部宛東海道第2国道建設期成同盟会々長斎藤寿夫(静岡県知事)送り状、「東海高速自動車国道建設趣意書」、「経過」添付
315 3 13 冊子 マス・コミの偏向を是正せよ 新聞研究会 1960 6
316 3 14 冊子 危機に立つ表現の自由 新聞研究会 1960 6
317 3 15 冊子 菅生爆破事件-嵐の中の真実を解明する- 日本政治経済研究所 1958 7 20 「会員に配布」とあり
318 3 16 冊子 民主的労働組合は総評を如何に見るべきか 日本政治経済研究所 1955 5 1
319 3 17 冊子 デモクラシ-の改変について-自然と人間の再統一- 2集 地球社 非売品
320 3 18 冊子 近代国家の概念-小日本国を揚棄せよ- 3集 地球社 非売品参考文献として「世界聯合政府の樹立-米国に平和確立の運動-」(『東京朝日新聞』昭和21年4月4日)が転載
321 3 19 書類 協同主義綱領(草稿) 作成者不明 戦後(昭和20年代か)
322 3 20 冊子 グラフ青年隊 日本産業開発青年協会 1955 3 25 開発シリ-ズNo.6
323 3 21 冊子 農村二・三男の諸問題(主として潜在失業人口について) 日本産業開発青年協会 1955 12 開発シリ-ズNO.10
324 3 22 冊子 農村建設青年隊 教育課程編成の手引 日本産業開発青年協会 1956 開発シリ-ズNO.14
325 3 23 冊子 旬刊極東通信 223号 藤原一郎(編集) 1955 9 11
326 3 24 冊子 春期攻勢に於ける日共戦術の実態 極東事情研究会 1952 3 会長殖田俊吉特別資料11集
327 3 25 冊子 産業防衛の見地から見た日共軍事活動の実態 極東事情研究会 1952 4 特別資料12号
328 3 26 書類 昭和36年度予算 中東調査会
329 3 27 書類 御報告の儀について 平和厚生会理事長 品川司 御支援各位殿宛
330 3 28 書類 国民政治研究会定款 国民政治研究会
331 3 29 書類 会員名簿(昭和40年3月31日現在) 国民政治研究会 1965
332 3 30 冊子 趣旨と活動 国民政治研究会 1965 6
333 3 31 冊子 国民政治研究会報 14号 国民政治研究会 1965 6 20
334 3 32 冊子 国民政治研究会報 15号 国民政治研究会 1965 7 20
335 3 33 冊子 国民政治研究会報 16号 国民政治研究会 1965 8 20
336 3 34 冊子 わが国経済政策のあり方と日中貿易 福田赳夫(自民党衆議院議員) 1965 2 8 日付は開催日、月曜会レポート227(国民政治研究会)
337 3 35 冊子 基本農政の再検討 大内力(東大教授) 1965 7 5 日付は開催日、月曜会レポ-ト246(国民政治研究会)
338 3 36 冊子 医療問題の解決策 鈴木善幸(厚相) 1965 7 13 日付は開催日、月曜会レポ-ト247(国民政治研究会)
339 3 37 冊子 アルジェリアから帰って 小林庄一(外交評論家) 1965 8 10 日付は開催日、月曜会レポート249(国民政治研究会)
340 3 38 冊子 総評の新しい行き方 太田薫(総評議長) 1965 8 16 日付は開催日、月曜会レポート250(国民政治研究会)
341 3 39 冊子 日韓批准をめぐる韓国情勢 中保与作(外交評論家) 1965 8 23 日付は開催日、月曜会レポ-ト251(国民政治研究会)
342 3 40 冊子 自民党近代化の課題 早川崇(自民党衆議院議員) 1965 9 6 日付は開催日、月曜会レポ-ト253(国民政治研究会)
343 3 41 冊子 日韓批准国会にかく臨む 岡田宗司(社会党参議院議員) 1965 9 13 日付は開催日、月曜会レポート254(国民政治研究会)
344 3 42 冊子 経済展望 向坂正男(経済企画庁総合計画局長) 1965 9 20 日付は開催日、月曜会レポート255(国民政治研究会)
345 3 43 冊子 幹事長試案と党近代化 田中角栄(自民党幹事長) 1965 10 11 日付は開催日、月曜会レポ-ト258(国民政治研究会)
346 3 44 冊子 時局所感 川島正次郎(自民党副総裁)・唐島基智三(国民政治研究会会長) 1965 5 14 日付は開催日、ディナークラブ講演36(国民政治研究会)
347 3 45 冊子 昭和金融恐慌の教訓と不況対策 高橋亀吉(評論家)・鈴木幸夫(日本経済新聞論説委員) 1965 6 29 日付は開催日、ディナークラブ講演37(国民政治研究会)
348 3 46 冊子 佐藤政権当面の課題 田中角栄(自民党幹事長)・宮崎吉政(読売新聞論説委員) 1965 7 21 日付は開催日、ディナークラブ講演38(国民政治研究会)
349 3 47 冊子 多元化する国際情勢と日本外交 椎名悦三郎(外相)・嬉野満洲雄(読売新聞論説委員) 1965 9 18 日付は開催日、ディナークラブ講演40(国民政治研究会)
350 3 48 冊子 テレビ番組改善への提言 国民政治研究会 1963 7
351 3 49 冊子 主婦はテレビをどう見るか 国民政治研究会 1964 4
352 3 50 冊子 保守党近代化への提言 国民政治研究会 1965 6
353 3 51 冊子 実態から見た選挙の諸問題―山梨県の選挙実態調査から― 国民政治研究会 1965 10 本稿は、杣正夫(千葉大助教授)より提出された委託研究の報告書
354 3 52 冊子 アルジェリア経済の当面する諸問題(国民政治研究会) 小林庄一(外交評論家)
355 3 53 冊子 選挙の条件 国民政治研究会 1963 8 本稿は、杣正夫(千葉大助教授)より提出された委託研究の報告書
356 3 54 書類 通常会員総会決議御通知 日本倶楽部会長 岩田宙造 1961 6 6
357 3 55 書類 通常会員総会決議御通知 日本倶楽部会長 岩田宙造 1963 6 7
358 3 56 書類 通常会員総会決議御通知 日本倶楽部会長 岩田宙造 1965 6 1
359 3 57 書類 昭和四十年度事務及会計報告書 日本倶楽部 1966 収支一覧挟込
360 3 58 書類 日本国際問題研究所評議員名簿 日本国際問題研究所 1961 附 昭和36年6月10日付矢部宛送り状。会長吉田茂
361 3 59 冊子 軍縮の問題点 日本国際問題研究所 1960 9 25 国際問題シリ-ズ6号「軍縮交渉の歴史的概観」(『フランクフルタ-・アルゲマイネ・ツアトゥング』1960年6月15日号)、オスカ-・モ-ゲンスタ-ン「目標:武装し、査察下にある、開放された世界」などの訳載
362 3 60 冊子 世界政治とフランス 日本国際問題研究所 1961 6 20 国際問題シリ-ズ16号1961年3月に日本政府の来賓として来日した元フランス首相のアントワ-ヌ・ピネ-が、各種会合で講演したもの(「フランスと欧州共同市場」、「世界制覇をめざす共産主義」など)の訳載
363 3 61 その他 世界各国便覧叢書 アジア篇 全20冊 日本国際問題研究所 外務省アジア局編
364 3 62 書類 国策研究会議事録送状 国策研究会 1961 7 17 矢部貞治様宛
365 3 63 書類 会員忘年会名簿 国策研究会 1961 12 28
366 3 64 雑誌 新国策 9巻14号 国策研究会 1961 5 15
367 3 65 雑誌 新国策 31巻29号 国策研究会 1964 10 15
368 3 66 冊子 安保阻止勢力の分析-未曾有の政治的事態のなかでの社・共、全学連、総評など- 鍋山貞親 1960 7 25 懇談会シリ-ズNO.3(国策研究会)
369 3 67 冊子 欧米雑感-私はアメリカで何を見、何を聞いたか- 滝田実(全労会議議長)述 1961 4 15 懇談会シリ-ズNO.8(国策研究会)
370 3 68 冊子 日本の中立は成り立つか-日本中立化の狙いと正体 安保条約をなくしたら日本はどうなるか- 新日本協議会 1959 3 20 新日協シリ-ズ10輯
371 3 69 冊子 日本教育の理念-教育勅語と教育基本法- 新日本協議会 1963 3 20 年代は増刷版のもの初版は昭和37年12月発行 昭和38年4月27日付送り状添付本書は、高山岩男(本会理事)が草稿を書き、それを本会の教育専門委員会が審議して完成したもの
372 3 70 冊子 暴力追放の根本対策について 新日本協議会 1961 2 同一2部
373 3 71 冊子 護憲運動につき社会党への公開質問状-独裁的永久政権の憲法か民主主義憲法か- 新日本協議会 1963 5 15
374 3 72 冊子 社会主義憲法問題につき成田社会党書記長との会見記録 新日本協議会 1963 5 20
375 3 73 書類 新保守政治主義協議会(仮称)案 作成者不明 同一2綴り
376 3 74 書類 秘 ダレス氏に提出する書簡要綱案 経済同友会非常時対策委員会
377 3 75 冊子 デフレ経済が労働関係に及ぼした影響(労働問題協議会に於ける報告) 日本経営者団体連盟事務局 1954 11
378 3 76 冊子 労働経済情報 20号 日本経営者団体連盟事務局 1954 11 25 破損「(人口、雇用問題研究基礎資料-その二)国民所得の分析(一)(統計資料)」
379 3 77 書類 日経連タイムス懇談会会員名簿 日経連タイムス懇談会 1959 1 29
380 3 78 書類 第17回関西経済同友会大会次第 関西経済同友会 1959 6 5 同一2部(1部書込あり) 来賓講師 拓殖大学学長 矢部貞治
381 3 79 書類 世界経済のなかの経営者―昭和38年年頭見解― 経済同友会 1963 1 18
382 3 80 冊子 事業のしるべ 日本生産性本部 1960 7
383 3 81 書類 昭和35年度事業計画 日本生産性本部 1960
384 3 82 書類 昭和36年度事業計画 日本生産性本部 1961
385 3 83 書類 昭和37年度事業報告書 日本生産性本部 1963 5
386 3 84 書類 昭和37年度事業計画 日本生産性本部 1962 昭和37年7月7日付日本生産性本部総務部よりの送り状添付
387 3 85 書類 昭和38年度事業計画書の送付について 日本生産性本部総務部 1963 6 17
388 3 86 書類 文化復興協会事業計画要旨 文化復興協会 1946 4 3 「東芝文化講座第一期講義内容」(矢部「憲法草案批判」)、「世界政治経済刊行予定目次」(昭和21年2月5日)添付
389 3 87 冊子 産業開発青年隊創設(案) 農村二・三男対策中央協議会事務局 1950 10 「151」(通し番号か)のナンバーリングあり_x000D_ 「産業開発青年隊の創設に関する趣意書)」及び「産業開発青年隊の創設に関する要綱」
390 3 88 書類 日本青年運動研究会規約案・第一期事業計画 日本青年運動研究会
391 3 89 書類 「科学と政治の会」設立趣意書 『科学と政治の会』設立発起人(八木秀次・三輪寿壮・松前重義) 1950 12
392 3 90 書類 新生活運動についての会議開催について 新生活運動についての会議座長 前田多門 1955 9 16 矢部貞治殿宛
393 3 91 書類 新生活運動についての会議出席者名簿 新生活運動についての会議 矢部(拓大総長)も出席
394 3 92 書類 第二回評議員会開催について 新生活運動協会
395 3 93 書類 都道府県における新生活運動の概況 新生活運動協会
396 3 94 書類 諮問事項「社会教育の立場から新生活運動をいかに展開してゆくべきか」に対する答申 新生活運動協会
397 3 95 書類 時間励行要項 奈良ロータリークラブ 印刷された用紙に「奈良ロータリークラブ」と記されている
398 3 96 その他 矢部貞治先生 日青研設立趣意書 作成者不明 封筒のみタイトルは、封筒に書かれていたもの
399 3 97 書類 日本青年学生問題研究会設立趣意書及会員名簿 日本青年学生問題研究会発起人代表 渡辺秀雄[ママ] 1958 1 29
400 3 98 書類 日本青年学生問題研究会内規 日本青年学生問題研究会 1958 年代は推定
401 3 99 書類 日本青年学生問題研究会昭和三十三年度第一回例会報告 日本青年学生問題研究会 1958 年代は推定
402 3 100 書類 日本青年学生問題研究会昭和三十三年第二回例会報告 日本青年学生問題研究会 1958 年代は推定
403 3 101 冊子 〔月刊〕日本青年学生問題研究会-報 3号 日本青年学生問題研究会事務局 1958 6 20
404 3 102 書類 我国に於ける 学生運動の現状と方向 作成者不明 1958 年代は推定
405 3 103 冊子 会報 13 日本エッセイスト・クラブ 1961 9 1 会員名簿に矢部の名前あり
406 3 104 冊子 会報 16 日本エッセイスト・クラブ 1964 10 5 送り状添付会員名簿に矢部の名前あり
407 3 105 書類 日本教育国民会議規約案 日本教育国民会議 1963 年代は、第21条の「この規約は、昭和38年2月17日より全国大会終了まで効力をもつものとする」という記載より推定
408 3 106 書類 日本教育国民会議参加予定団体名 日本教育国民会議 1963 2 11
409 3 107 冊子 要覧 日本教育国民会議 1963 4
410 3 108 書類 資料送付について 日本教育国民会議事務局長 堀川弘 1964 3 30 『日本教育原理に関する見解』(4月3日の大会資料)の送り状添付
411 3 109 冊子 FM単営期成同盟創立総会 FM単営期成同盟準備事務局 1962 9 6 同一2部
412 3 110 書類 本懇談会の議題予定 FM単営期成同盟 1962
413 3 111 書類 FM単営期成同盟趣意書 FM単営期成同盟 1962
414 3 112 書類 FM単営期成同盟経費明細書(昭和37年7月1日より同年9月30日まで) FM単営期成同盟事務局 1962 10 13 書込・矢部様
415 3 113 冊子 FM放送免許に関する要望書 FM単営期成同盟 1962 12 4
416 3 114 書類 FM単営期成同盟第2回理事会議事 FM単営期成同盟事務局 1963 6 10
417 3 115 書類 第2回理事会議事(資料―A) FM単営期成同盟 1963 6 10 同一2綴りあり
418 3 116 書類 FM放送をめぐる最近の諸情勢の大要 加盟社申請内容の方向づけに関する件 UHFテレビをめぐる現在の諸情勢 その他(第2回理事会 資料-B) FM単営期成同盟 1963 6 10 同一2部
419 3 117 書類 共同 番組制作 タイムセールス 機関設立計画(案)(第2回理事会 資料―C) FM単営期成同盟 1963 6 10 同一2綴りあり
420 3 118 書類 声明書 FM単営期成同盟 1963 6 10
421 3 119 書類 FM単営期成同盟、第2回理事会議事報告並びに共同機関に関する小委員会議事報告 FM単営期成同盟 1963 7 3 送り状添付
422 3 120 書類 声明書 FM単営期成同盟 1963 7 3
423 3 121 書類 (名簿) FM単営期成同盟
424 3 122 書類 WFMT局の事例(資料その三) FM単営期成同盟事務局 同一3部(2冊、1綴り)
425 3 123 雑誌 FM同盟通信単営 2号 FM単営期成同盟事務局 1963 2 18 矢部会長、古井喜実顧問ら5名と小沢郵政相との会見録(2月18日)「丸秘」の押印あり
426 3 124 雑誌 FM同盟通信単営 4号 FM単営期成同盟事務局 1963 2 23 「衆議院逓信委員を囲む会」(2月22日)での懇談模様「丸秘」の押印あり
427 3 125 雑誌 FM同盟通信単営 5号 FM単営期成同盟事務局 1963 3 12
428 3 126 雑誌 FM同盟通信単営 6号 FM単営期成同盟事務局 1963 3 19
429 3 127 雑誌 FM同盟通信単営 7号 FM単営期成同盟事務局 1963 3 20 「丸秘」の押印あり
430 3 128 雑誌 FM同盟通信単営 8号 FM単営期成同盟事務局 1963 4 23
431 3 129 雑誌 FM同盟通信単営 9号 FM単営期成同盟事務局 1963 4 30
432 3 130 雑誌 FM同盟通信単営 10号 FM単営期成同盟事務局 1963 5 14
433 3 131 雑誌 FM同盟通信単営 11号 FM単営期成同盟事務局 1963 5 28
434 3 132 雑誌 FM同盟通信単営 12号 FM単営期成同盟事務局 1963 7 9
435 3 133 雑誌 FM同盟通信単営 13号 FM単営期成同盟事務局 1963 7 11
436 3 134 雑誌 FM同盟通信単営 14号 FM単営期成同盟事務局 1963 7 25
437 3 135 冊子 FM東海特信 8号 FM東海企画室 1963 4 25
438 3 136 冊子 FM東海特信 9号 FM東海企画室 1963 5 5
439 3 137 冊子 FM東海特信 12号 FM東海企画室 1963 6 5
440 3 138 書類 NEB開局10周年記念 長岡の教育とともに歩んだ FM長岡教育放送 長岡市教育委員会 1962 10 2
441 3 139 書類 厚生大臣に対する要望書 日本医師会長武見太郎 1963 1 22
442 3 140 書類 要望書提出に関して 日本医師会長武見太郎 1963 1 22
443 3 141 書類 厚生大臣に対する要望書 日本医師会・ 日本歯科医師会・ 日本薬剤師会 1963 7 29
444 3 142 冊子 再診料10点設定要求説明資料 日本医師会 1963 第6回中央医療協議会(1963年12月11日)及び第7回中央医療協議会(1963年12月13日)に提出
445 3 143 冊子 全日本海員組合のベ-ス・アップ要求に対する船主の態度(『船協月報』10月号別冊) 日本船主協会 1965 10 20 船主団体火曜会・一洋会「組合要求に対する内航船団体の見解」、『船員しんぶん』(1965年年4月19日、写し)、1965年10月9日付全国内航船主協会声明書添付
446 3 144 書類 海員組合の賃上げ要求に対する船主の協調体制への理解と支援のお願い 日本船主協会所属内航船主労務団体火曜会会長三木友輔・一洋会会長佐藤国吉 1965 10 荷主宛
447 3 145 冊子 海運産業の危機に直面して訴へる!! 国民生活必需物資輸送オ-ルストップ〝全日海の賃上げ要求〟 日本船主協会所属内航船主労務団体火曜会・一洋会 1965 10
448 3 146 冊子 全日本海員組合のベ-ス・アップ要求は不当である 日本船主協会 1965 11 5
449 3 147 書類 交渉決裂に際して(声明) 火曜会・一洋会両会長 1965 赤字で「11月12日」と書き込みあり
450 3 148 冊子 労働協約上における船員の労働条件と組合賃上げ要求の概要 船主団体火曜会・船主団体一洋会 1965 年代は推定
451 3 149 書類 「船員費比較(内航)」及び「全日海賃金改訂要求に伴う支出増について(貨物船)(内航)」、「同(油送船)(内航)」 作成者不明
452 3 150 冊子 日刊海事通信 日刊海事通信社 1965 11 5
453 3 151 冊子 日刊海事通信 日刊海事通信社 1965 11 6
454 3 152 冊子 海上労働と船員の賃金 全日本海運組合 1965 10
455 3 153 書類 国際協力育英財団(仮称)設立趣旨 作成者不明
456 3 154 書類 財団役員構成試案 作成者不明 「第1表 教育財団」などの表(海外移住事業団の用紙で青焼き)添付。矢部(拓大総長)も理事予定者の一人
457 3 155 書類 資金返済計画案 作成者不明
458 3 156 書類 国際協力育英財団(仮称) 作成者不明 1964 3 28
459 3 157 書類 国際協力育英財団設立許可申請書(案) 国際協力育英財団 1964 設立代表者笹山忠夫。_x000D_ 矢部による文章及び数字の修正あり
460 3 158 書類 日本評論家協会定款 日本評論家協会 会長矢部貞治
461 3 159 書類 第16回理事会の議事について 日本評論家協会会長矢部貞治 1966 6月6日に開催
462 3 160 書類 第16回理事会の議事録 日本評論家協会会長矢部貞治 1966 宛先は、矢部本人
463 3 161 書類 第17回理事会議案書 日本評論家協会会長矢部貞治 1966
464 3 162 冊子 概況と事業のしおり 日本評論家協会会長矢部貞治 1966 同一2部
465 3 163 自筆 政治学講義要旨―現代政治危機の諸問題― 矢部貞治 8 28 初校ゲラ下記の初校ゲラ及び加筆原稿を改めてゲラにしたもの 8月28日より9月4日
466 3 164 自筆 政治学講義要旨―現代政治危機の諸問題― 矢部貞治 初校ゲラ及び加筆原稿
467 3 165 自筆 奉呈 小野塚先生 執筆者一同 矢部貞治 以下、3-7-38-8-170まで『小野塚教授在職廿五年記念 政治学研究』1・2巻(岩波書店、1927年)として刊行
468 3 166 自筆 政治学研究 1巻目次 矢部貞治 目次
469 3 167 自筆 小野塚教授著書論文 矢部貞治 著書一覧及び著書に未収録の論文の一覧
470 3 168 自筆 小野塚教授著書論文 矢部貞治 著書一覧及び著書に未収録の論文の一覧
471 3 169 自筆 政治学一般参考書 矢部貞治 「政治学究研二巻附録」(割付あり)…文献一覧
472 3 170 自筆 政治学一般参考書 矢部貞治 下書き
473 3 171 自筆 制度としての衆民政 矢部貞治 初校ゲラ『国家学会雑誌』第42巻第3号(1928年3月)掲載
474 3 172 自筆 制度としての衆民政 矢部貞治 1928 2 15 『国家学会雑誌』42巻3号(1928年3月)掲載
475 3 173 自筆 制度としての衆民政 矢部貞治 『国家学会雑誌』42巻3号(1928年3月)掲載
476 3 174 自筆 現代独墺に於ける衆民政諸論(一)―衆民政本質の諸問題― 矢部貞治 1931 9 21 初校ゲラ『国家学会雑誌』45巻10号(1931年10月)掲載
477 3 175 自筆 現代独墺に於ける衆民政諸論(一)―衆民政本質の諸問題― 矢部貞治 1931 9 15 直筆原稿『国家学会雑誌』45巻10号(1931年10月)掲載
478 3 176 自筆 現代独墺に於ける衆民政諸論(二)―衆民政本質の諸問題― 矢部貞治 1931 11 24 初校ゲラ 『国家学会雑誌』45巻12号(1931年12月)掲載
479 3 177 自筆 現代独墺に於ける衆民政諸論(二)―衆民政本質の諸問題― 矢部貞治 1931 10 29 『国家学会雑誌』45巻12号(1931年12月)掲載
480 3 178 自筆 現代独墺に於ける衆民政諸論(二)―衆民政本質の諸問題― 矢部貞治 『国家学会雑誌』45巻12号(1931年12月)に掲載
481 3 179 自筆 現代独墺に於ける衆民政諸論(三・完)―衆民政本質の諸問題― 矢部貞治 1932 1 15 初校ゲラ『国家学会雑誌』46巻2号(1932年2月)掲載
482 3 180 自筆 現代独墺に於ける衆民政諸論(三・完)―衆民政本質の諸問題― 矢部貞治 1932 1 8 『国家学会雑誌』46巻2号(1932年2月)掲載
483 3 181 自筆 現代独墺に於ける衆民政諸論(三・完)―衆民政本質の諸問題― 矢部貞治 『国家学会雑誌』46巻2号(1932年2月)掲載
484 3 182 自筆 代議政の危機に関する近年若干の論議(一) 矢部貞治 「資料及雑録」『国家学会雑誌』44巻9号(1930年9月)掲載なお、同(二)は、同44巻10号(10月)掲載
485 3 183 自筆 代議政に関する近年若干の論議 矢部貞治 『国家学会雑誌』44巻9号(1930年9月)に掲載なお、同(二)は、同44巻10号(10月)掲載
486 3 184 自筆 H.J.Laski,On the Study of Politics.An Inaugural Lecture.1926. 矢部貞治 1928 4 27 「紹介及批評」初校ゲラ『国家学会雑誌』42巻5号(1928年5月)掲載
487 3 185 自筆 H.J.Laski,On the Study of Politics.An Inaugural Lecture.1926. 矢部貞治 1928 4 7 「紹介及批評」『国家学会雑誌』42巻5号(1928年5月)掲載
488 3 186 自筆 Ernest Barker, The Study of Political Science and its Relation to Cognate Studies.1928. Hans von Eckardt, Grundzuge der Politik.1927. 矢部貞治 1928 11 4 日付は推定「紹介及批評」初校ゲラ「要再校」『国家学会雑誌』42巻11号(1928年11月)掲載
489 3 187 自筆 Ernest Barker, The Study of Political Science and its Relation to Cognate Studies.1928. Hans von Eckardt, Grundzuge der Politik.1927. 矢部貞治 1928 10 24 「紹介及批評」原稿『国家学会雑誌』42巻11号(1928年11月)掲載
490 3 188 自筆 J.W.Garner,Political Science and Government,1927. 矢部貞治 1929 6 22 「紹介及批評」初校ゲラ『国家学会雑誌』43巻7号(1929年7月)掲載
491 3 189 自筆 J.W.Garner,Political Science and Government,1927. 矢部貞治 1929 5 18 「紹介及批評」原稿『国家学会雑誌』43巻7号(1929年7月)掲載
492 3 190 自筆 Alfred Zimmern,The Prospects of Democracy.1929. F.A.W.Gisborne,Democracy on Trial.1928. 矢部貞治 1930 「紹介及批評」初校ゲラ『国家学会雑誌』44巻4号(1930年4月)掲載
493 3 191 自筆 Alfred Zimmern,The Prospects of Democracy.1929. F.A.W.Gisborne,Democracy on Trial.1928. 矢部貞治 1930 2 10 『国家学会雑誌』44巻4号(1930年4月)掲載
494 3 192 自筆 Alfred Zimmern,The Prospects of Democracy.1929. F.A.W.Gisborne,Democracy on Trial.1928. 矢部貞治 1930 2 10 『国家学会雑誌』44巻4号(1930年4月)掲載原稿(「紹介及批評」)の一部
495 3 193 自筆 G.Guy-Grand, L'Avenir de la Democratie.1928.L.Rougier, La Mystique Democratique.1929. 矢部貞治 1930 4 24 「紹介及批評」初校ゲラ『国家学会雑誌』44巻5号(1930年5月)掲載
496 3 194 自筆 G.Guy-Grand, L'Avenir de la Democratie.1928.L.Rougier, La Mystique Democratique.1929. 矢部貞治 1930 4 19 『国家学会雑誌』44巻5号(1930年5月)掲載
497 3 195 自筆 カトリンの政治学体系 矢部貞治 1931 3 19 「紹介及批評」初校ゲラ『国家学会雑誌』45巻4号(1931年4月)掲載
498 3 196 自筆 カトリンの政治学体系 矢部貞治 1931 3 12 「紹介及批評」原稿『国家学会雑誌』45巻4号(1931年4月)掲載
499 3 197 自筆 英吉利 矢部貞治 1926 11 30 「海外事情」原稿『国家学会雑誌』41巻1号(1927年1月)掲載
500 3 198 自筆 英吉利 矢部貞治 「海外事情」原稿『国家学会雑誌』42巻1号(1928年1月)掲載
501 3 199 自筆 英吉利 矢部貞治 1928 12 22 日付は推定「海外事情」初校ゲラ『国家学会雑誌』43巻1号(1929年1月)掲載
502 3 200 自筆 英吉利 矢部貞治 1928 11 30 「海外事情」原稿『国家学会雑誌』43巻1号(1929年1月)掲載
503 3 201 自筆 無題 矢部貞治 「海外政治事情」初校ゲラ「要再校」『国家学会雑誌』44巻1号(1930年1月)掲載
504 3 202 自筆 英吉利 矢部貞治 1929 11 30 『国家学会雑誌』44巻1号(1930年1月)掲載
505 3 203 自筆 無題 矢部貞治 1929 11 30 「英吉利」の草稿か?『国家学会雑誌』44巻1号(1930年1月)掲載
506 3 204 自筆 仏蘭西 矢部貞治 1930 12 22 「海外事情」初校ゲラ「要再校」『国家学会雑誌』45巻1号(1931年1月)掲載
507 3 205 自筆 仏蘭西 矢部貞治 1930 11 30 「海外事情」原稿『国家学会雑誌』45巻1号(1931年1月)に掲載
508 3 206 自筆 無題 矢部貞治 1930 11 30 「仏蘭西」原稿の一部か?『国家学会雑誌』45巻1号(1931年1月)掲載
509 3 207 自筆 仏蘭西 矢部貞治 1931 11 30 『国家学会雑誌』46巻1号(1932年1月)掲載
510 3 208 自筆 仏蘭西 矢部貞治 『国家学会雑誌』46巻1号(1932年1月)掲載
511 3 209 書類 政治原理としての自由主義の考察 南原繁 1928 9 21 初校 『国家学会雑誌』42巻10号(1928年10月)掲載
512 3 210 自筆 国家学会評議員会記事 矢部貞治 会報原稿
513 3 211 新聞 帝国大学新聞 第299号(切り抜き) 帝国大学新聞 1929 6 3
514 3 212 自筆 無題 矢部貞治 『帝国大学新聞』に寄稿した原稿の一部
515 3 213 自筆 現代人は苦悶する 矢部貞治 1930 11 20 匿名(「S.Y.」)で発表
516 3 214 自筆 政治学最近の諸傾向 矢部貞治
517 3 215 自筆 政治学最近の傾向 矢部貞治 1930 11 20
518 3 216 自筆 不明 矢部貞治
519 3 217 自筆 ケルゼンの衆民政論 矢部貞治 1931 4 25
520 3 218 自筆 第 章 ケルゼンの政治理論 矢部貞治 外務省文化事業部第一部長
521 3 219 自筆 二、マルクス主義政治理論の批判―無政府主義か 国家主義か― 矢部貞治
522 3 220 自筆 無題 矢部貞治
523 3 221 自筆 無題 矢部貞治
524 3 222 自筆 無題 矢部貞治
525 3 223 自筆 無題 矢部貞治
526 3 224 自筆 無題 矢部貞治
527 3 225 自筆 デモクラシー 矢部貞治
528 3 226 自筆 デモクラシー 矢部貞治
529 3 227 自筆 政治学研究会成立の由来 矢部貞治
530 3 228 自筆 無題 矢部貞治
531 3 229 自筆 (デモクラシー関連) 矢部貞治
532 3 230 自筆 無題 矢部貞治
533 3 231 自筆 無題 矢部貞治
534 3 232 自筆 外交、他 矢部貞治
535 3 233 自筆 無題 矢部貞治
536 3 234 自筆 無題 矢部貞治 論文構想か
537 3 235 自筆 無題 矢部貞治
538 3 236 自筆 無題 矢部貞治
539 3 237 自筆 無題 矢部貞治
540 3 238 自筆 無題 矢部貞治
541 3 239 自筆 無題 矢部貞治
542 3 240 自筆 無題 矢部貞治
543 3 241 自筆 無題 矢部貞治
544 3 242 自筆 無題 矢部貞治
545 3 243 自筆 無題 矢部貞治
546 3 244 自筆 無題 矢部貞治
547 3 245 自筆 文献、多数決の現状 矢部貞治
548 3 246 自筆 妥当根拠 矢部貞治
549 3 247 自筆 問題の限界 矢部貞治
550 3 248 自筆 歴史 矢部貞治
551 3 249 自筆 ■■的主張 矢部貞治
552 3 250 自筆 法律と翻訳 矢部貞治
553 3 251 自筆 多数決 矢部貞治
554 3 252 自筆 多数決 矢部貞治
555 3 253 自筆 保守党 矢部貞治
556 3 254 自筆 政治学指定図書 矢部貞治
557 3 255 自筆 内政・財政、他 矢部貞治
558 3 256 自筆 批評、他 矢部貞治
559 3 257 自筆 外交 矢部貞治
560 3 258 自筆 印度、他 矢部貞治
561 3 259 自筆 内政一般、他。 矢部貞治
562 3 260 自筆 議会、他 矢部貞治
563 3 261 自筆 産業状態、雑 矢部貞治
564 3 262 自筆 無題 矢部貞治
565 3 263 自筆 無題 矢部貞治
566 3 264 自筆 無題 矢部貞治
567 3 265 自筆 Genaral Election 矢部貞治
568 4 1 雑誌 海外事情 3巻10号/茗荷谷通信 1号 拓殖大学海外事情研究所 1955 10 5 矢部「日本の国際的在り方」(『海外事情』)、「茗荷谷通信の意義」(『茗荷谷通信』)
569 4 2 雑誌 海外事情 4巻5号 拓殖大学海外事情研究所 1956 5 5 矢部「民主政治の倫理性」
570 4 3 雑誌 海外事情 4巻11号 拓殖大学海外事情研究所 1956 11 5 矢部「国民政府訪問の感想」
571 4 4 雑誌 海外事情 5巻1号 拓殖大学海外事情研究所 1957 1 5 矢部「新年を迎えて想う-日本のとるべき基本コース-」
572 4 5 雑誌 海外事情 5巻9号 拓殖大学海外事情研究所 1957 9 5 矢部「中国のなかのソ連-蒋介石回顧録を読んで-」
573 4 6 雑誌 海外事情 5巻12号 拓殖大学海外事情研究所 1957 12 5 矢部「台北訪問雑感-再び台湾を視察して-」
574 4 7 雑誌 海外事情 6巻1号 拓殖大学海外事情研究所 1958 1 5 矢部「新社会原理としての協同主義」
575 4 8 雑誌 海外事情 6巻4号 拓殖大学海外事情研究所 1958 4 5 矢部「青年学生に訴う」(海外事情研究所草野常務理事の質問に答えるという形式)
576 4 9 雑誌 海外事情 7巻1号 拓殖大学海外事情研究所 1959 1 5 矢部「わが国の民主政治について」
577 4 10 雑誌 海外事情 7巻2号 拓殖大学海外事情研究所 1959 2 5 矢部「自伝的随想」
578 4 11 雑誌 海外事情 7巻8号 拓殖大学海外事情研究所 1959 8 5 矢部「試練に立つ岸新内閣」
579 4 12 雑誌 海外事情 8巻1号 拓殖大学海外事情研究所 1960 1 5 矢部「新春に祖国を想う」
580 4 13 雑誌 海外事情 8巻2号 拓殖大学海外事情研究所 1960 2 5 矢部「美しいかなわが国土」
581 4 14 雑誌 海外事情 8巻9号 拓殖大学海外事情研究所 1960 9 5 矢部「学生の政治活動と大学の方針-拓大全学生に対する総長講話-」
582 4 15 雑誌 海外事情 8巻11号 拓殖大学海外事情研究所 1960 11 5 矢部「学園共同体の建設-拓大六十周年の記念事業として-」
583 4 16 雑誌 海外事情 9巻1号 拓殖大学海外事情研究所 1961 1 5 矢部「拓殖大学の精神と伝統」
584 4 17 雑誌 海外事情 9号3号 拓殖大学海外事情研究所 1961 3 5 矢部「日本と東南アジアの協力-東南ア教育視察団に参加して-」
585 4 18 雑誌 海外事情 9号6号 拓殖大学海外事情研究所 1961 6 5 矢部「大学生生活の在り方」
586 4 19 雑誌 海外事情 10巻1号 拓殖大学海外事情研究所 1962 1 5 矢部「後進国への援助協力-わが拓大生に訴う-」
587 4 20 雑誌 海外事情 10巻2号 拓殖大学海外事情研究所 1962 2 5 矢部「私の好きな言葉」
588 4 21 雑誌 海外事情 10巻5号 拓殖大学海外事情研究所 1962 5 5 矢部「憲法問題をめぐって」
589 4 22 雑誌 海外事情 10巻10号 拓殖大学海外事情研究所 1962 10 5 矢部「国家と青年と民主主義」「矢部貞治博士還暦記念号」、「矢部貞治博士略歴」、「矢部貞治博士著作表」収録
590 4 23 雑誌 海外事情 11巻1号 拓殖大学海外事情研究所 1963 1 5 矢部「低開発地域への協力」
591 4 24 雑誌 海外事情 11号5号 拓殖大学海外事情研究所 1963 5 5 矢部「政党論二題-政党の法制化/近代化-」
592 4 25 雑誌 海外事情 12巻1号 拓殖大学海外事情研究所 1964 1 5 矢部「最近の憲法問題」
593 4 26 雑誌 国家学会雑誌 41巻1号 国家学会 1927 1 1 矢部「一九二六年度海外政治事情」の「英吉利」の項目
594 4 27 雑誌 国家学会雑誌 42巻3号 国家学会 1928 3 1 矢部「制度としての衆民政」
595 4 28 雑誌 国家学会雑誌 42巻5号 国家学会 1928 5 1 矢部「H.J.Laski,On the Study of Politics.An Inaugural Lecture. 1926」(「紹介及批評」)
596 4 29 雑誌 国家学会雑誌 42巻11号 国家学会 1928 11 1 矢部「Ernest Barker,The Study of Political Science and its Relation to Cognate Studies.1928 ; Hans von Eckardt,Grundzüge der Politik.1927.」(「紹介及批評」)
597 4 30 雑誌 国家学会雑誌 43巻7号 国家学会 1929 7 1 矢部「J.W.Garner,Political Science and Government,1927.」(「紹介及批評」)
598 4 31 雑誌 国家学会雑誌 44巻1号 国家学会 1930 1 1 矢部「 一九二九年度海外政治事情」の「英吉利」の項目
599 4 32 雑誌 国家学会雑誌 44巻4号 国家学会 1930 4 1 矢部「Alfred Zimmern,The Prospects of Democracys.1929.;F.A.W.Gisborne,Democracy on Trial,1928.」(「紹介及批評」)
600 4 33 雑誌 国家学会雑誌 44巻5号 国家学会 1930 5 1 矢部「G.Guy‐Grand,L'Avenir de la Démocatie.1928.;L.Rougier,La Mystique Démocratique.1929.」(「紹介及批評」)
601 4 34 雑誌 国家学会雑誌 45巻1号 国家学会 1931 1 1 矢部「一九三〇年度海外政治事情」の「仏蘭西」の項目
602 4 35 雑誌 国家学会雑誌 45巻4号 国家学会 1931 4 1 矢部「カトリンの政治学体系」(「紹介及批評」)
603 4 36 雑誌 国家学会雑誌 45巻10号 国家学会 1931 10 1 矢部「現代独墺に於ける衆民政諸論(一)-衆民政本質の諸問題-」
604 4 37 雑誌 国家学会雑誌 46巻2号 国家学会 1932 2 1 矢部「現代独墺に於ける衆民政諸論(三・完)-衆民政本質の諸問題-」
605 4 38 雑誌 国家学会雑誌 46巻3号 国家学会 1932 3 1 矢部「列国議院年鑑」(「紹介」)同一2部
606 4 39 雑誌 国家学会雑誌 46巻9号 国家学会 1932 9 1 矢部「グラボウスキー『政治学』」(「紹介」)
607 4 40 雑誌 国家学会雑誌 47巻4号 国家学会 1933 4 1 矢部「フランス議会議事方法の改革論(一)-オーベール・ルファの研究-」
608 4 41 雑誌 国家学会雑誌 47巻5号 国家学会 1933 5 1 矢部「フランス議会議事方法の改革論(二・完)-オーベール・ルファの研究-」
609 4 42 雑誌 国家学会雑誌 47巻7号 国家学会 1933 7 1 矢部「ティボデー『フランスの政治思想』」(紹介)
610 4 43 雑誌 国家学会雑誌 48巻3号 国家学会 1934 3 1 矢部「バーヂェス『政治学の諸基礎』」(紹介)
611 4 44 雑誌 国家学会雑誌 48巻4号 国家学会 1934 4 1 矢部「一九三三年英米政治学界瞥見」
612 4 45 雑誌 国家学会雑誌 48巻8号 国家学会 1934 8 1 矢部「ホルコム『新政党政治論』」(紹介)
613 4 46 雑誌 国家学会雑誌 48巻10号 国家学会 1934 10 1 矢部「シュナイダー著、佐々・戸野原共訳『ファシズム国家学』」(紹介)
614 4 47 雑誌 国家学会雑誌 49巻5号 国家学会 1935 5 1
615 4 48 雑誌 国家学会雑誌 49巻6号 国家学会 1935 6 1
616 4 49 雑誌 国家学会雑誌 52巻6号 国家学会 1938 6 1 矢部「ナチス政治理論概説」
617 4 50 雑誌 国家学会雑誌 52巻7号 国家学会 1938 7 1
618 4 51 雑誌 国家学会雑誌 53巻1号 国家学会 1939 1 1 矢部「英吉利」
619 4 52 雑誌 国家学会雑誌 53巻9号 国家学会 1939 9 1 矢部「議会制度」
620 4 53 雑誌 国家学会雑誌 56巻3号 国家学会 1942 3 1 矢部「経済統制と政治力の問題」(切り取られた状態)
621 4 54 雑誌 国家学会雑誌 75巻5・6号 国家学会 1962 5 30
622 4 55 自筆 現代独墺に於ける衆民政諸論 矢部貞治 1931 『国家学会雑誌』第45巻第10号(1931年)、同第12号(1931)、第46巻第2号(1932)に連載した矢部の論文を1冊に閉じ直したもの書き込みあり
623 4 56 雑誌 選挙 1巻2号 全国選挙管理委員会・都道府県選挙管理委員会連合会 1948 9 1 矢部「選挙と政党制」
624 4 57 雑誌 選挙 5巻11号 自治庁選挙部・都道府県選挙管理委員会連合会 1952 11 1 矢部「政局の不安定と政界再編の方向」
625 4 58 雑誌 選挙 6巻4号 自治庁選挙部・都道府県選挙管理委員会連合会 1953 4 1 矢部・小汀利得・山浦貫一・佐野保房・金丸三郎「座談会・総選挙、参院通常選挙への期待は?」
626 4 59 雑誌 選挙 6巻7号 自治庁選挙部・都道府県選挙管理委員会連合会 1953 7 1 矢部「総選挙後の政局不安」
627 4 60 雑誌 選挙 7巻6号 自治庁選挙部・都道府県選挙管理委員会連合会 1954 6 1 矢部「小選挙区論」
628 4 61 雑誌 選挙 8巻6号 自治庁選挙部・都道府県選挙管理委員会連合会 1955 6 1 矢部・兼子秀夫・坂千秋・松崎権四郎・高橋雄豺・池松文雄「英国の総選挙を観て(座談会)」
629 4 62 雑誌 選挙 10巻2号 自治庁選挙部・都道府県選挙管理委員会連合会 1957 2 1 矢部・谷野せつ・福本春夫・前田多門・安積得也・兼子秀夫・坂西志保「『新成人と選挙』座談会」
630 4 63 雑誌 選挙 10巻4号 自治庁選挙部・都道府県選挙管理委員会連合会 1957 4 1 矢部「政党観の変遷」
631 4 64 雑誌 選挙 11巻7号 自治庁選挙局・都道府県選挙管理委員会連合会 1958 7 1 矢部・池松文雄・伊佐秀雄・吉田直治「政局をどう見るか」(座談会)
632 4 65 雑誌 選挙 11巻10号 自治庁選挙局・都道府県選挙管理委員会連合会 1958 10 1 矢部「小選挙区制について」
633 4 66 雑誌 選挙 13巻3号 自治庁選挙局・都道府県選挙管理委員会連合会 1960 3 1 矢部「民社新党発足と新しい政界」原稿用紙に鉛筆書きのメモあり
634 4 67 雑誌 選挙 13巻10号 自治省選挙局・都道府県選挙管理委員会連合会 1960 10 1 矢部「政党及び候補者へ望む」(アンケート)への回答、都道府県選挙管理委員会連合会の矢部宛礼状あり(1960年10月1日付)添付
635 4 68 雑誌 学生週報 9巻2号(創刊号) 旺文社 1956 4 7 矢部「時の動き・国内編」
636 4 69 雑誌 学生週報 9巻3号 旺文社 1956 4 14 矢部「国内情勢」
637 4 70 雑誌 学生週報 9巻4号 旺文社 1956 4 21 矢部「国内情勢」
638 4 71 雑誌 学生週報 9巻5号 旺文社 1956 4 28 矢部「国内情勢」
639 4 72 雑誌 学生週報 9巻6号 旺文社 1956 5 5
640 4 73 雑誌 学生週報 9巻7号 旺文社 1956 5 12
641 4 74 雑誌 学生週報 9巻8号 旺文社 1956 5 19
642 4 75 雑誌 学生週報 9巻9号 旺文社 1956 5 26
643 4 76 雑誌 学生週報 9巻10号 旺文社 1956 6 2 矢部「国内情勢」同一2部
644 4 77 雑誌 学生週報 9巻11号 旺文社 1956 6 9 矢部「国内情勢」同一2部
645 4 78 雑誌 学生週報 9巻12号 旺文社 1956 6 16 矢部「国内情勢」
646 4 79 雑誌 学生週報 9巻13号 旺文社 1956 6 23 矢部「国内情勢」同一2部
647 4 80 雑誌 学生週報 9巻14号 旺文社 1956 6 30 矢部「国内情勢」
648 4 81 雑誌 学生週報 9巻15号 旺文社 1956 7 7
649 4 82 雑誌 学生週報 9巻17号 旺文社 1956 7 21
650 4 83 雑誌 学生週報 9巻18号 旺文社 1956 7 28
651 4 84 雑誌 学生週報 9巻21号 旺文社 1956 8 18
652 4 85 冊子 石川警察 31号 石川県警察部 1947 10 30 矢部「民主主義と警察」
653 4 86 冊子 石川警察 32号 石川県警察部 1947 11 30 矢部「民主主義と警察」2
654 4 87 冊子 石川警察 33号 石川県警察部 1948 1 20 矢部「民主主義と警察」3
655 4 88 冊子 いしかわ 48号 石川警察編集委員会 1949 5 11 矢部「山川草木の想い出」
656 4 89 冊子 いしかわ 64号 石川警察編集委員会 1950 9 11 矢部「国際情勢と警察」上
657 4 90 冊子 いしかわ 65号 石川警察編集委員会 1950 10 11 矢部「国際情勢と警察」下
658 4 91 冊子 後楽 4巻9号 岡山県下公安委員会連絡協議会 1950 9 15 矢部「岐路に立つ平和」
659 4 92 冊子 旭の友 34号 長野県公安委員会協議会 1949 5 1 矢部「民主主義と行政機構」
660 4 93 冊子 旭の友 35号 長野県公安委員会協議会 1949 6 1 矢部「民主主義と行政機構」(前号の続き)
661 4 94 冊子 旭の友 40号 長野県公安委員会協議会 1949 11 1 矢部「暴力と革命について」
662 4 95 冊子 護光 2・3月合併号 新潟県警察部 1947 2 28 矢部「民主主義と警察」
663 4 96 冊子 護光 6月号 国家地方警察新潟県本部 1948 6 25 矢部「学問と修養について」
664 4 97 冊子 護光 5巻8号 国家地方警察新潟県本部警務部教養課 1950 8 5 矢部「最近の国際情勢と警察」(一)
665 4 98 冊子 護光 5巻9号 国家地方警察新潟県本部警務部教養課 1950 9 5 矢部「最近の国際情勢と警察」(二)
666 4 99 冊子 松風 2巻4号 広島管区警察学校学友会 1948 8 20 矢部「園田に帰る」
667 4 100 冊子 福井警友 36号 福井県警察長連絡協議会 1950 9 1 矢部「時局と警察」(上)
668 4 101 冊子 福井警友 37号 福井県警察長連絡協議会 1950 10 1 矢部「時局と警察」(下)
669 4 102 冊子 あさあけ 1巻2号 三重県警察部警務課 1946 11 1 矢部「或る警察官の運命について」
670 4 103 冊子 あさあけ 3巻1号 三重県警察部警務課 1948 1 1 矢部「民衆国家と警察国家」
671 4 104 冊子 あさあけ 4巻6号 国家地方警察三重県本部警務部教養課 1949 9 15
672 4 105 冊子 日向 12号 宮崎県警察協会 1950 11 25 矢部「朝鮮の戦乱と講和問題」
673 4 106 冊子 浜のまもり 1巻6号 横浜市警察局警務部教養課 1949 10 5
674 4 107 冊子 浜のまもり 1巻7号 横浜市警察本部警務部教養課 1949 11 15 矢部「時局と警察官」
675 4 108 冊子 浜のまもり 2巻7号 横浜市警察本部警務部教養課 1950 7 15 矢部「共産党の非合法化をめぐつて」
676 4 109 冊子 警察予備隊資料集 1集 警察予備隊本部警務局教養課 1951 11 1 矢部「新しい日本における治安機構の地位」警務局教養課「『予備隊本部資料集』の発行について」添付
677 4 110 雑誌 警察時報 8第3号 警察時報社 1953 3 1 矢部「第四次吉田内閣の課題」
678 5 1 書籍 ボルシェヴィズムの政治学的批判 ハンス・ケルゼン著 矢部貞治訳 1950 4 15 矢部「訳者はしがき」、5-5-3-1-3と同一
679 5 2 書籍 新秩序の研究 矢部貞治 1945 4 20
680 5 3 書籍 ボルシェヴィズムの政治学的批判 ハンス・ケルゼン著 矢部貞治訳 1950 4 15 矢部「訳者はしがき」、5-5-1-1-1と同一
681 5 4 雑誌 国立教育研究所紀要 28集 国立教育研究所 1961 3 30
682 5 5 雑誌 国立教育研究所紀要 29集 国立教育研究所 1961 3 30
683 5 6 雑誌 国立教育研究所紀要 34集 国立教育研究所 1962 5 31
684 5 7 書類 中外調査会目論見書 作成者不明 1954 年代は推定。_x000D_ 中外調査会初年度事業計画書(自昭和廿九年七月、至同三十年六月)有り。_x000D_ 5-8と同一
685 5 8 書類 中外調査会目論見書 作成者不明 1954 年代は推定5-7と同一
686 5 9 冊子 中外シリ-ズ 30集 中外調査会編 1964 12 5 宗教界における左翼平和運動
687 5 10 冊子 最近の労働攻勢の特徴と背景 五十嵐昭夫・大野正  述 (中外調査会刊) 1954 12 5
688 5 11 冊子 特別資料 No.40 中外調査会編 1958 11 20 中共・ソ連における警察関係法規
689 5 12 冊子 親展特報(中ソ論争と日共および中ソ関係団体の態度) 中外調査会 1963 2 20
690 5 13 冊子 親展特報(日本における共産勢力の宣伝工作) 中外調査会 1963 1 20
691 5 14 冊子 特別資料 No.1 中外調査会情勢研究委員会 1954 9 世界革命の新綱領 -共産主義世界革命に関する毛沢東の覚書-
692 5 15 冊子 特別資料 No.3 中外調査会情勢研究委員会編 1954 9 各国共産党現勢一覧表(1954年9月調査)
693 5 16 冊子 特別資料 No.4 中外調査会編 1954 12 何故われわれは共産主義を排撃しなければならぬか
694 5 17 冊子 特別資料 No.6 中外調査会情勢研究委員会編 取扱注意 最近の中共事情
695 5 18 冊子 特別資料 No.7 中外調査会編 1954 日付は推定取扱注意,中共における農業の社会的改造
696 5 19 冊子 特別資料 No.8 中外調査会編 取扱注意、PTAの赤化を狙う日共 -恐るべき企図、「わが党のPTAに対する方針」-
697 5 20 冊子 特別資料 No.11 中外調査会情勢研究委員会 1955 日付は推定取扱注意、日共 総選挙の総決算 第二回全国選対会議の報告(全文)昭和30年第27回衆議院総選挙に関するもの
698 5 21 冊子 特別資料 No.12 中外調査会情勢研究委員会 1955 12 20 取扱注意、六全協の決議を具体化しアカハタの内容を刷新するために -米原昶-
699 5 22 冊子 特別資料 No.12 中外調査会 1955 10 六全協の決議についての質問にこたえる
700 5 23 冊子 特別資料 No.13 中外調査会 1955 年代は推定取扱注意、金融、投資機関への日共の方針と工作
701 5 24 冊子 特別資料 No.15 中外調査会情勢研究委員会 1955 年代は推定取扱注意、昭和30年中における左翼団体の動向概括
702 5 25 冊子 ソ連共産党第20回大会を中心とする若干の考察 中外調査会 1956 3 1
703 5 26 冊子 特別資料 No.20 中外調査会 1956 年代は推定西独共産党に対する連邦憲法裁判所の非合法判決に関する資料
704 5 27 冊子 特別資料 No.21 中外調査会 1956 国際共産主義運動における最近の傾向
705 5 28 冊子 「学問・思想の自由を守り、教育の統制に反対する声明」に署名した617名の氏名 中外調査会 参考資料
706 5 29 冊子 平事件の判決を聞いて 中外調査会 岩田宙造
707 5 30 冊子 限定資料第二号 中外調査会編 1962 8 取扱注意、「自由を基調とする平和」についての一構想
708 5 31 冊子 研究資料 No.7 内外情勢分析(9月号) 中外調査会情勢研究委員会 1956 9 年代は推定
709 5 32 冊子 研究資料 No.1 内外情勢分析(5月号) 中外調査会情勢研究委員会編 1956 5
710 5 33 冊子 研究資料 No.2 内外情勢分析(6月号)」 中外調査会情勢研究委員会編 1956 6 年代は推定
711 5 34 冊子 研究資料 No.3 最近の国際共産主義の戦略戦術 中外調査会情勢研究委員会編 1956 6 年代は推定 6月乃至7月
712 5 35 冊子 研究資料 No.4 内外情勢分析(7月号) 中外調査会情勢研究委員会編 1956 7 年代は推定
713 5 36 冊子 研究資料 46号 内外情勢の分析(no.17) 中外調査会情勢研究委員会編 1958 8 年代は推定
714 5 37 冊子 研究資料 53号 中外調査会 1958 12 永野重雄 述 「私のみたソ連および東欧」
715 5 38 冊子 研究資料 54号 中外調査会 1958 12 10 大井篤・吉江誠一・矢部忠太座談会「東西軍事力と日本の将来」
716 5 39 冊子 研究資料 104号 中外調査会 1961 12 新関欣哉 述 「第二十二回党大会後におけるソ連の動向」
717 5 40 冊子 国内月刊報告No.3 中外調査会情勢研究委員会編 1954 12 取扱注意、十一月中の左翼団体の動向
718 5 41 冊子 国内月刊報告 No.4 中外調査会情勢研究委員会編 1955 1 年代は推定取扱注意、過去一ヶ月間の左翼勢力の主要動向
719 5 42 冊子 国内月刊報告 No.5 中外調査会情勢研究委員会編 1955 2 年代は推定取扱注意、一月中における左翼団体の動向概況
720 5 43 冊子 国内月刊報告 No.6 中外調査会情勢研究委員会編 1955 3 年代は推定取扱注意、最近一ヶ月間の左翼団体動向 -2月中における主なる動き-
721 5 44 冊子 国内月刊報告 No.10 中外調査会情勢研究委員会 1955 7 年代は推定最近一ヶ月間の左翼団体の動向 -六月中における主なる動き-
722 5 45 冊子 国内月刊報告 No.11 中外調査会情勢研究委員会 1955 8 取扱注意、最近一ヶ月間の左翼団体の動向
723 5 46 冊子 国内月刊報告 No.12 中外調査会情勢研究委員会 1955 9 年代は推定取扱注意、最近一ヶ月間の左翼団体の動向 -八月中における主なる動き
724 5 47 冊子 国内月刊報告 No.13 中外調査会情勢研究委員会 1955 10 取扱注意、最近一ヶ月間の左翼団体の動向 -九月中における主なる動き-
725 5 48 冊子 国内月刊報告 No.14 中外調査会情勢研究委員会 1955 11 年代は推定取扱注意、最近一ヶ月間の左翼団体の動向 -十月中における主なる動き-
726 5 49 冊子 国内月刊報告 No.15 中外調査会情勢研究委員会 1955 12 年代は推定取扱注意、最近一ヶ月間の左翼団体の動向 -十一月中における主なる動き-
727 5 50 冊子 国内月刊報告 No.16 中外調査会情勢研究委員会 1956 2 年代は推定取扱注意、最近一ヶ月間の左翼団体の動向 -一月中における主なる動き-、
728 5 51 冊子 国内月刊報告 No.17 中外調査会情勢研究委員会 1956 3 年代は推定取扱注意、最近一ヶ月間の左翼団体の動向 -二月中における主なる動き-
729 5 52 冊子 国内月刊報告 No.18 中外調査会情勢研究委員会 1956 4 年代は推定取扱注意、最近一ヶ月間の左翼団体の動向 -三月中における主なる動き-
730 5 53 冊子 国内月刊報告 No.19 中外調査会情勢研究委員会 1956 5 取扱注意、最近一ヶ月間の左翼団体の動向 -四月中における主なる動き-
731 5 54 冊子 国際情勢展望 No.1 中外調査会情勢研究委員会編 1954 10 最近一ヶ月間に於ける国際情勢の分析と展望 -主として共産圏に力点をおいた九月を中心とする動き-
732 5 55 冊子 国際情勢展望 No.10 中外調査会情勢研究委員会 1955 8 年代は推定、最近一ヶ月間国際情勢の分析 -六-七月の動向を中心に-
733 5 56 冊子 国際情勢展望 No.11 中外調査会情勢研究委員会 1955 9 年代は推定取扱注意、最近一ヶ月間の国際情勢の分析 -八月の動向を中心に-
734 5 57 冊子 国際情勢展望 No.12 中外調査会情勢研究委員会編 1955 10 年代は推定、最近一ヶ月間の国際情勢の分析 -九月の動向を中心に-
735 5 58 冊子 国際情勢展望 No.13 中外調査会情勢研究委員会 1955 11 年代は推定、最近一ヶ月間の国際情勢の分析 -十月の動向を中心に-
736 5 59 冊子 国際情勢展望 No.14 中外調査会情勢研究委員会 1955 12 年代は推定、最近一ヶ月間の国際情勢の分析 -主として十一月の共産圏を中心とする動向-
737 5 60 冊子 国際情勢展望 No.15 中外調査会情勢研究委員会 1956 1 年代は推定、最近一ヶ月間の国際情勢の分析 -主として十二月を中心とする動向-
738 5 61 冊子 国際情勢展望 No.16 中外調査会情勢研究委員会 1956 2 年代は推定、最近一ヶ月間の国際情勢の分析 -主として一月を中心とする動向-
739 5 62 冊子 国際情勢展望 No.17 中外調査会情勢研究委員会 1956 3 年代は推定、最近一ヶ月間の国際情勢の分析 -とくにソ連共産党第二十回大会を中心として-
740 5 63 冊子 国際情勢展望 No.18 中外調査会情勢研究委員会 1956 4 年代は推定、最近一ヶ月間の国際情勢の分析 -ソ連の動きを中心として-
741 5 64 冊子 国際情勢展望 No.19 中外調査会情勢研究委員会 1956 5 年代は推定、最近一ヶ月間の国際情勢の分析 -ソ連の外交活動を中心として-
742 5 65 冊子 国際情勢展望 No.20 中外調査会情勢研究委員会 1956 6 年代は推定、最近一ヶ月間の国際情勢の分析 -国際共産主義の戦略戦術を中心として-
743 5 66 冊子 国際情勢展望 No.24 中外調査会情勢研究委員会 1956 10 年代は推定、最近一ヶ月間の国際情勢の分析 -中共八全大会、日ソ交渉、スエズ運河問題を中心として-
744 5 67 冊子 国際情勢展望 No.2 中外調査会情勢研究委員会編 1954 11 年代は推定、取扱注意、最近一ヶ月間に於ける国際情勢の分析と展望 -共産圏に力点をおいた十月を中心とする動き-
745 5 68 冊子 国内月間報告 No.2 中外調査会情勢研究委員会編 1954 11 年代は推定取扱注意、十月中の左翼団体の動向
746 5 69 冊子 国際情勢展望 No.4 中外調査会情勢研究委員会編 1955 1 年代は推定取扱注意、共産圏の過去一ヶ月間の情勢分析
747 5 70 冊子 国際情勢展望 No.5 中外調査会情勢研究委員会編 1955 2 年代は推定取扱注意、最近約一ヶ月間に於ける国際情勢の分析と展望 -一月~二月初にかけての共産圏の動きを中心に-
748 5 71 冊子 国際情勢展望 No.6 中外調査会情勢研究委員会編 1955 4 年代は推定、最近約一ヶ月間における共産圏諸国の情勢分析と展望
749 5 72 冊子 国際情勢展望 No.23 中外調査会情勢研究委員会 1956 9 年代は推定、最近一ヶ月間の国際情勢の分析 -日ソ交渉とスエズ運河問題を中心として-
750 5 73 冊子 国際展望 No.47 中外調査会情勢研究委員会 1958 9 年代は推定 最近一ヶ月間の国際情勢の分析 中東問題国連緊急総会と、台湾海峡の情勢を中心として
751 5 74 冊子 国際展望 No.49 中外調査会情勢研究委員会 1958 11 年代は推定、最近一ヶ月間の国際情勢の分析 アジア・アフリカ地域諸国の情勢とこれをめぐる各国の動きを中心として
752 5 75 冊子 国際展望 No.50 中外調査会情勢研究委員会 1958 12 年代は推定、最近一ヶ月間の国際情勢の分析 ベルリン問題に関する東西両陣営諸国の動きと、AA及びラテン・アメリカ地域の情勢を中心として
753 5 76 冊子 国際展望 No.51 中外調査会情勢研究委員会 1959 1 年代は推定、最近一ヶ月間の国際情勢の分析 ベルリン問題に関する東西両陣営諸国の動きと、最近の国際共産主義運動を中心として
754 5 77 冊子 外事特報 中外調査会 1956 2 年代は推定
755 5 78 冊子 外事特報 vol.1 no.6 中外調査会 1956 4 5
756 5 79 冊子 外事特報 vol.1 no.2 中外調査会 1956 2 10
757 5 80 冊子 外事特報 vol.1 no.3特別号 中外調査会 1956 2 20
758 5 81 冊子 外事特報 vol.1 no.5 中外調査会 1956 3 15
759 5 82 冊子 外事特報 vol.1 no.7 中外調査会 1956 4 15
760 5 83 冊子 外事特報 vol.1 no.9 中外調査会 1956 5 5
761 5 84 冊子 外事特報 vol.1 no.10 中外調査会 1956 5 25
762 5 85 冊子 外事特報 vol.1 no.11 中外調査会 1956 6 2
763 5 86 冊子 外事特報 vol.1 no.12 中外調査会 1956 6 15
764 5 87 冊子 外事特報 vol.1 no.13 中外調査会 1956 6 25
765 5 88 冊子 外事特報 vol.1 no.14 中外調査会 1956 7 5
766 5 89 冊子 外事特報 vol.1 no.15 中外調査会 1956 7 15
767 5 90 冊子 外事特報 vol.1 no.16 中外調査会 1956 7 25
768 5 91 冊子 外事特報 vol.1 no.17 中外調査会 1956 8 5
769 5 92 冊子 外事特報 vol.1 no.18 中外調査会 1956 8 15
770 5 93 冊子 外事特報 vol.1 no.19 中外調査会 1956 8 25
771 5 94 冊子 外事特報 vol.1 no.20 中外調査会 1956 9 5
772 5 95 冊子 外事特報 vol.1 no.21 中外調査会 1956 9 15
773 5 96 冊子 外事特報 vol.1 no.22 中外調査会 1956 9 25
774 5 97 冊子 外事特報 vol.1 no.23 中外調査会 1956 10 5
775 5 98 冊子 外事特報 vol.1 no.24 中外調査会 1956 10 15
776 5 99 冊子 外事特報 vol.1 no.25 中外調査会 1956 10 25
777 5 100 冊子 外事特報 vol.3 no.22 中外調査会 1958 8 5
778 5 101 冊子 外事特報 vol.3 no.23 中外調査会 1958 8 15
779 5 102 冊子 外事特報 vol.3 no.26 中外調査会 1958 9 15
780 5 103 冊子 外事特報 vol.3 no.27 中外調査会 1958 9 25
781 5 104 冊子 外事特報 vol.3 no.32 中外調査会 1958 11 15
782 5 105 冊子 外事特報 vol.3 no.33 中外調査会 1958 11 25
783 5 106 冊子 外事特報 vol.3 no.34 中外調査会 1958 12 5
784 5 107 冊子 外事特報 vol.3 no.35 中外調査会 1958 12 15
785 5 108 冊子 外事特報 vol.3 no.36 中外調査会 1958 12 25
786 5 109 冊子 外事特報 vol.4 no.1 中外調査会 1959 1 5
787 5 110 冊子 外事特報 vol.4 no.2 中外調査会 1959 1 15
788 5 111 冊子 外事特報 vol.4 no.3 中外調査会 1959 1 25
789 5 112 冊子 外事特報 vol.4 no.7 中外調査会 1959 3 5
790 5 113 冊子 外事特報 vol.4 no.16 中外調査会 1959 6 5
791 5 114 冊子 外事特報 vol.6 no.34 中外調査会 1961 12 5
792 5 115 冊子 外事特報 vol.8 no.1 中外調査会 1963 1
793 5 116 冊子 外事特報 vol.8 no.2 中外調査会 1963 1
794 5 117 冊子 外事特報 vol.8 no.3 中外調査会 1963 2
795 5 118 冊子 外事特報 vol.8 no.4 中外調査会 1963 2
796 5 119 冊子 外事特報 vol.9 no.2 中外調査会 1964 2
797 5 120 書籍 政治学 矢部貞治 1949 10 10 勁草全書 この史料は、第5版(1951年3月15日発行)
798 5 121 書籍 日本国自主憲法試案 憲法研究会編 1955 1 15 5-5-8-1-122と同一
799 5 122 書籍 日本国自主憲法試案 憲法研究会編 1955 1 15 5-5-7-1-121と同一
800 5 123 冊子 行政改革に関する意見 総論 臨時行政調査会 1964 9
801 5 124 冊子 科学技術行政の改革に関する意見 臨時行政調査会 1964 9
802 5 125 冊子 共管競合事務の改革に関する意見 臨時行政調査会 1964 9
803 5 126 冊子 行政事務の配分に関する改革意見 臨時行政調査会 1964 9
804 5 127 冊子 行政機構の統廃合に関する意見 臨時行政調査会 1964 9
805 5 128 冊子 公社・公団等の改革に関する意見 臨時行政調査会 1964 9
806 5 129 冊子 消費者行政の改革に関する意見 臨時行政調査会 1964 9
807 5 130 冊子 青少年行政の改革に関する意見 臨時行政調査会 1964 9
808 5 131 冊子 広域行政の改革に関する意見 臨時行政調査会 1964 9
809 5 132 冊子 [別冊]許認可等の改革に関する意見 個別事項 臨時行政調査会 1964 9
810 5 133 冊子 許認可等の改革に関する意見 臨時行政調査会 1964 9
811 5 134 冊子 公社・公団等の改革に関する意見 参考資料 -公社制度の改善に関する見解等- 臨時行政調査会 1964 9
812 5 135 冊子 内閣の機能に関する改革意見 臨時行政調査会 1964 9
813 5 136 冊子 中央省庁に関する改革意見 臨時行政調査会 1964 9
814 5 137 冊子 事務運営の改革に関する意見 臨時行政調査会 1964 9
815 5 138 冊子 予算・会計の改革に関する意見 臨時行政調査会 1964 9
816 5 139 冊子 行政の公正確保のための手続の改革に関する意見 臨時行政調査会 1964 9
817 5 140 冊子 公務員に関する改革意見 臨時行政調査会 1964 9
818 5 141 冊子 矢部貞治著『近衛文麿 上・下』書評集 弘文堂 矢部貞治著『近衛文麿 上・下』の書評集評者に、有馬頼寧、服部之総(歴史家)、岡義武(東大教授)、正田誠二(九大助教授)、立野信之(作家)、町田梓樓(評論家)、松下正壽
819 5 142 冊子 霞山倶楽部会誌 創刊号 1巻1号 霞山倶楽部 1957 9 20 霞山倶楽部の会報矢部貞治「日本とアジア」
820 5 143 書類 第三回日米関係委員会 太平洋協会 1956 9 20 委員会要録を送付する旨を記した、矢部貞治宛鶴見祐輔(太平洋協会会長)書簡(昭和31年10月8日)あり
821 5 144 冊子 選挙とあなたの1票 公明選挙連盟 1960 10 矢部貞治「選挙とあなたの1票」(「話しあい」のテキスト)
822 5 145 書類 田中龍夫代議士立会演説速記(於一月二十六日宇部市民館) 作成者不明 1967 1 26
823 5 146 冊子 論調月報 防衛問題をめぐる論調の動向(Ⅰ) vol.1 no.1 内閣官房内閣調査室(推定) 1966 4
824 5 147 冊子 論調月報 防衛問題をめぐる論調の動向(Ⅱ) vol.1 no.2 内閣官房内閣調査室(推定) 1966 5
825 5 148 冊子 論調月報 防衛問題をめぐる論調の動向(Ⅲ) vol.1 no.3 内閣官房内閣調査室(推定) 1966 6
826 5 149 冊子 論調月報 防衛問題をめぐる論調の動向(Ⅳ) vol.1 no.6 内閣官房内閣調査室(推定) 1966 9
827 5 150 冊子 論調月報 中共の文化大革命と日本の立場 防衛問題をめぐる論調の動向(Ⅶ) vol.1 no.7-1 内閣官房内閣調査室(推定) 1966 10
828 5 151 冊子 論調月報 中共の文化大革命と日本の立場 日本の安全保障をめぐる論調の動向(Ⅰ) -総合雑誌・単行本から-vol.1 no.7-2 内閣官房内閣調査室(推定) 1966 10
829 5 152 冊子 論調月報 政党近代化への道(Ⅰ) 日本の安全保障(Ⅱ) vol.1 no.8 内閣官房内閣調査室(推定) 1966 11
830 5 153 冊子 論調月報 日本の安全保障(Ⅲ) vol.1 no.9 内閣官房内閣調査室(推定) 1966 12
831 5 154 冊子 論調月報 政党近代化への道(Ⅱ) vol.2 no.1-2 内閣官房内閣調査室(推定) 1967 1
832 5 155 冊子 論調月報 日本の安全保障(Ⅳ) vol.2 no.1 内閣官房内閣調査室(推定) 1967 1
833 5 156 冊子 論調月報 日本の安全保障(Ⅴ) 政党近代化への道(Ⅲ) vol.2 no.2 内閣官房内閣調査室(推定) 1967 2
834 5 157 冊子 論調月報 日本の安全保障(Ⅵ) 中共の文化大革命と日本の立場(Ⅱ) vol.2 no.3 内閣官房内閣調査室(推定) 1967 3
835 6 1 書籍 民主政治と独裁政治-デモクラシーの本質と価値- ハンス・ケルゼン著 西島芳二訳 1932 6 5 矢部序文執筆
836 6 2 書籍 社会改造の諸学説 理想社編 1934 7 10 矢部「社会改造に於ける自由主義と独裁主義」
837 6 3 書籍 講演叢書第二篇(渡邊翁記念文化協会) 弓削達勝 1937 11 27 矢部「欧州政治の現況」、第1回文化講習会講義録同一2部
838 6 4 書籍 再建の原理と社会思想 社会思想研究会編 1948 4 25 矢部「日本政治民主化の課題」
839 6 5 冊子 五大政党を解剖する 政治経済評論社 1948 5 5 矢部「国民協同党の将来性」、良識叢書1(同一2部)、政治経済評論第2輯・良識叢書合併号
840 6 6 書籍 民主社会主義の基礎論文 民主社会主義連盟事務局編 1952 8 25 (附)「民社連は何をしたか」民主社会主義文庫別冊集
841 6 7 冊子 NHK教養大学テキスト 日本放送協会 1953 3 25 矢部「政治学」
842 6 8 冊子 あけぼの-成人に贈る書昭和29年版 新潟県選挙管理委員会・新潟県公明選挙推進協議会 1954 1 15 矢部「選挙権とは」
843 6 9 冊子 市政講座 全国市長会研究室 1954 4 矢部「民主主義と能率」、都市研修シリ-ズ第2集
844 6 10 冊子 特別資料三「国会制度と内閣制度」 自由党憲法調査会事務局 1954 7 矢部「議院内閣制の検討」、自由党憲法調査会総会第三・五合同分科会(1954年6月29日)における矢部の意見陳述附録 自由党憲法調査会分科会委員
845 6 11 冊子 日本の政治をどうするか 国政同志会 1954 8 矢部「このままでは日本は危い」、国政研究パンフレット1号
846 6 12 冊子 憲法研究資料第一号(国会と内閣の関係) 野島貞一郎(緑風会政務調査会) 1954 10 15 矢部「日本における議院内閣制について」
847 6 13 冊子 中ソ共同宣言と李徳全の訪日 世界民主研究所 1954 11 5 矢部「国際道義と戦犯抑留問題-人道上許し難い捕虜の強制労働-」(文責は世界民主研究所記者)
848 6 14 冊子 研修所資料-第3集- 防衛研究所 1954 矢部「現代国家と民主政治の課題」、研修所資料第20号
849 6 15 冊子 民主政治と社会党 左社綱領批判 世界民主研究所 1955 4 15 矢部「民主政治と社会党の在り方-左社綱領批判を中心として-」他5名同内容3部
850 6 16 書類 拓殖大学海外事情研究所趣意書定款 拓殖大学海外事情研究所 1955 5 矢部「総長告示 日本とアジアの地の鹽に」
851 6 17 冊子 日ソ交渉の基本問題 中立と日本 世界民主研究所 1955 8 15 矢部「日ソ交渉の基本的態度」
852 6 18 書籍 日本の政治 蝋山政道編 1955 9 10 矢部「国会の地位と活動」、毎日ライブラリー
853 6 19 冊子 鉄道講習会講演集(第8回) 私鉄経営者協会 1955 9 矢部「イギリスの政党と日本の政党」
854 6 20 書籍 憲法改正是か非か 毎日新聞社論説室編 1956 4 20 矢部「三 憲法の各条項をめぐって 民主政治のあり方から見た日本国憲法」
855 6 21 書籍 革命寸前=社会党の暴力に抗議す= 御手洗辰雄・野依秀市編著 1956 6 25 普及版・上製版各1部_x000D_ 矢部「話合に共通の土台を-議会政治の崩壊を憂う」_x000D_ 1956年6月23日付の矢部宛送状同封
856 6 22 書籍 曲り角にきた社会党 矢部貞治編 1957 3 15 矢部「民主政治と社会党政権」
857 6 23 書籍 林重浩先生の面影 林重浩先生遺徳顕彰会 1959 5 15 矢部「鳥中時代の林先生」
858 6 24 冊子 拓大と拓大生(下) 一志正典 1960 11 10 同一2部矢部「学園共同体の建設-拓大六十周年の記念事業として-」、拓殖文化シリーズ第二輯
859 6 25 書籍 林菊三郎先生の風貌 花房寿美太 1960 12 30 矢部「教えて倦まざる先生」他100名(林菊三郎先生御在職五十年記念集刊行会、松尾尊允など)
860 6 26 書籍 政治思想における西欧と日本(上) 南原繁先生古稀記念 福田歓一 1961 1 30 矢部「ドイツ国家学の展開と帰結-第二次大戦前後のドイツ国家学を中心として-」
861 6 27 書籍 光と愛・敬 千田金二編 1962 10 30 同一2部_x000D_ 矢部「国を愛する心」「公共の道義」「議会政治と国民」「怨に報いるに徳をもってす」、「若人に望むもの」「『新しい階級』を読む」(座談会)甲子会新書
862 6 28 冊子 近代国家 矢部貞治 同一4部 世界史講座七巻 ヨ-ロッパ世界史(11)抜刷
863 6 29 冊子 日本のとるべき国際的進路 矢部貞治 1953 同一2部 1953年~1954年
864 6 30 冊子 太平洋戦争原因論 日本外交学会編 同一3部矢部「第四章 太平洋戦争と政党-特に大政翼賛会の役割」、文部省補助研究抜刷
865 6 31 冊子 アジア-過去と現在 霞山倶楽部 1955 1 10 同一4部矢部「大東亜戦争の世界史的意義」、近衛霞山公五十年祭記念論集抜刷
866 6 32 冊子 独裁政と衆民政 矢部貞治 1935 同一6部、吉野博士追悼「政治及政治史研究」抜刷
867 6 33 冊子 共同体と政治 矢部貞治 同一6部、東京帝国大学学術大観法学部別刷
868 6 34 冊子 日本国家科学大系 分冊 実業之日本社 同一2部矢部「全体主義政治学」
869 6 35 冊子 ドイツ国家学の展開と帰結-第二次大戦前後のドイツ国家学を中心として- 矢部貞治 1961 同一9部、『政治思想における西欧と日本(上)』抜刷
870 6 36 冊子 代表の社会的基礎 矢部貞治 1934 同内容のもの4部、筧教授還暦祝賀論文集別刷「to Mr Yabe, With best wishes, Kathleen Montaque」と表書きされた封筒同封
871 6 37 冊子 特別番組 憲法調査会の報告書と今後の問題 日本放送協会報道局政経番組部 1964 7 3 1頁~4頁欠落、9頁~12頁重複
872 6 38 冊子 座談会 総裁選挙にのぞむ 日本放送協会報道局政経番組部 1964 7 5 総合テレビ・第一ラジオ・FMで放送されたものの採録
873 6 39 冊子 政治座談会 新池田体制の課題 日本放送協会報道局政経番組部 1964 7 19 総合テレビ・第一ラジオで放送されたものの採録
874 6 40 冊子 第六回夏季大学講座テキスト 作成者不明 1956 8 矢部「二大政党の将来」高知市立中央公民館において8月いっぱい行われたもののテキスト
875 6 41 冊子 政治の刷新と経済自立 国政同志会 1954 8 座談会を採録、国政研究パンフレット2号
876 6 42 冊子 懇談会記録 日華協力委員会・中日合作策進委員会 1957 9 1957年4月2日~4月5日の日華協力委員会の第一回第二回(公開・非公開)委員会・懇談会の速記録、日華協力委員会委員名簿、共同声明
877 6 43 冊子 日華協力委員会第五回総会記録 日華協力委員会 1959 12 19 1959年10月15日~21日の総会・予備会議・常任委員会の概況
878 6 44 冊子 対外文化工作に関する協議会要録第二輯 英国 秘 国際文化振興会 1937 9 21 1937年9月21日東京倶楽部で行われたもの
879 6 45 冊子 ⅩⅥ体制 11「国家」 矢部貞治 抜刷
880 6 46 雑誌 緑会雑誌 5号 東京帝国大学法学部緑会 1933 12 9 矢部「懸賞論文漫言」
881 6 47 雑誌 緑会雑誌 9号 東京帝国大学法学部緑会 1937 12 5 矢部「ナチスと大学教授」
882 6 48 雑誌 緑会雑誌 10号 東京帝国大学法学部緑会 1938 12 20 矢部「懸賞論文短評」
883 6 49 雑誌 緑会雑誌 11号 東京帝国大学法学部緑会 1939 12 20
884 6 50 雑誌 緑会雑誌 14号 東京帝国大学法学部緑会 1942 9 5 矢部「梅雨放談」
885 6 51 雑誌 緑会雑誌 15号 東京帝国大学法学部緑会 1943 9 15
886 7 1 雑誌 文化と緑化 2巻4号 国会災害対策議員連盟・愛樹と情操の会 1952 4 1 矢部「どうして平和と安全を守るのか」
887 7 2 雑誌 文化と緑化 2巻10号 国会災害対策議員連盟・愛樹と情操の会 1952 10 1 矢部「選挙の瞬間から再び奴隷となる勿れ」
888 7 3 雑誌 文化と緑化 2巻11号 国会災害対策議員連盟・愛樹と情操の会 1952 11 1 矢部「(座談会)政治経済今後の見透し―自由党内紛・再解散・国民生活・再軍備―」
889 7 4 雑誌 文化と緑化 2巻12号 国会災害対策議員連盟・愛樹と情操の会 1952 12 1 矢部「第四次吉田内閣の課題」
890 7 5 雑誌 文化と緑化 3巻1・2号 国会災害対策議員連盟・愛樹と情操の会 1953 1 1 矢部「世界と日本」
891 7 6 雑誌 文化と緑化 3巻3号 国会災害対策議員連盟・愛樹と情操の会 1953 3 1 矢部「米ソ関係の新展開と日本の立場」
892 7 7 雑誌 文化と緑化 3巻4号 国会災害対策議員連盟・桃園会 1953 4 1 矢部「政党と派閥」
893 7 8 雑誌 文化と緑化 3巻5号 国会災害対策議員連盟・桃園会 1953 5 1 矢部「試煉に立つ議会政治」
894 7 9 雑誌 文化と緑化 3巻6号 国会災害対策議員連盟・桃園会 1953 6 1 矢部「納得できぬ政党の動き方―首班指名をめぐって―」、矢部「(座談会)政局放談」
895 7 10 雑誌 文化と緑化 3巻7号 国会災害対策議員連盟・桃園会 1953 7 1 矢部「冷戦流動化の兆」
896 7 11 雑誌 文化と緑化 3巻8号 国会災害対策議員連盟・桃園会 1953 9 1 矢部「(座談会)中央地方の行政改革」、矢部「保守再編に望む」
897 7 12 雑誌 文化と緑化 3巻10号 国会災害対策議員連盟・桃園会 1953 10 25 矢部「(座談会)昭和二十九年度予算の焦点」/矢部「強力政治体制の要望」
898 7 13 雑誌 文化と緑化 3巻11号 国会災害対策議員連盟・桃園会 1953 11 25 矢部「(座談会)増額修正・議員立法・常任委員会制度」、矢部「防衛と各政党の態度」、矢部「(座談会)政党を斬る 第一回 改進党は消え去るか?」
899 7 14 雑誌 文化と緑化 4巻1号 国会災害対策議員連盟・桃園会 1953 12 25 矢部「(座談会)減税とその背景」、矢部「議院内閣制に於ける国会と内閣」、矢部「(座談会)政党を斬る 第二回 吉田政権の危機と自由党の性格」
900 7 15 雑誌 文化と緑化 4巻2号 国会災害対策議員連盟・桃園会 1954 1 25 矢部「本年の政治課題」、矢部「(座談会)政党を斬る 社会党右派は一代限りか」
901 7 16 雑誌 文化と緑化 4巻3号 国会政策研究議員クラブ・桃園会 1954 2 25 矢部「政官界の腐敗と民主主義の将来」、矢部「(座談会)政党を斬る 左派社会党と独裁主義」
902 7 17 雑誌 文化と緑化 4巻4号 国会政策研究議員クラブ・桃園会 1954 3 25 矢部「新生政治への道」、矢部「(座談会)政局収拾と政界刷新」
903 7 18 雑誌 文化と緑化 4巻5号 国会政策研究議員クラブ・桃園会 1954 4 25 矢部「政界刷新の具体的方策」、矢部「(座談会)保守新党はいかにあるべきか」
904 7 19 雑誌 文化と緑化 4巻6号 国会政策研究議員クラブ・桃園会 1954 5 25 矢部「保守新党論」、矢部「(座談会)政治の現状を語る」
905 7 20 雑誌 文化と緑化 4巻7号 国会政策研究議員クラブ・桃園会 1954 7 10 矢部「汚職と暴力の根源をただせ―新党運動に寄す―」、矢部「(座談会)国会乱斗の背景と民主政治の危機」
906 7 21 雑誌 文化と緑化 4巻8号 国会政策研究議員クラブ・桃園会・国政同志会 1954 8 10 矢部「政党法について」
907 7 22 雑誌 文化と緑化 4巻9号 国会政策研究議員クラブ・桃園会・国政同志会 1954 9 10 矢部「吉田政治と袂別の秋」、矢部「(座談会)政治の刷新と労組のあり方 イギリス労働党の来日を中心として」
908 7 23 雑誌 文化と緑化 4巻10号 国会政策研究議員クラブ・桃園会・国政同志会 1954 10 10 矢部「現代政党の基本的理念」
909 7 24 雑誌 文化と緑化 4巻12号 国会政策研究議員クラブ・桃園会・国政同志会 1954 12 10 矢部「日本の主体性」
910 7 25 雑誌 文化と緑化 5巻2号 国政同志会・桃園会 1955 2 1 矢部「総選挙の課題」/矢部「(座談会)総選挙縦横談」
911 7 26 雑誌 文化と緑化 5巻3号 国政同志会・桃園会 1955 3 1 矢部(拓殖大学総長)「新政局に望む」
912 7 27 雑誌 文化と緑化 5巻4号 国政同志会・桃園会 1955 4 1 矢部「鳩山内閣に与う―外交問題を中心に―」
913 7 28 雑誌 文化と緑化 5巻5号 国政同志会・桃園会 1955 5 1 矢部「国会に望む」、矢部「(座談会)予算案を中心としての国会を斬る」
914 7 29 雑誌 文化と緑化 5巻6号 国政同志会・桃園会 1955 6 1 矢部「矢部博士を囲んでの座談会 英国の総選挙を視察して」、矢部「(座談会)保守革新政党の合同問題をめぐって」
915 7 30 雑誌 文化と緑化 5巻7・8号 国政同志会・桃園会 1955 8 1 矢部「魅力ある保守党」
916 7 31 雑誌 文化と緑化 5巻9号 国政同志会・桃園会 1955 9 1 矢部「日本の政治はこれでいいか」
917 7 32 雑誌 文化と緑化 5巻10号 国政同志会・桃園会 1955 10 1 矢部「統一後の社会党に望む」
918 7 33 雑誌 文化と緑化 5巻12号 国政同志会・桃園会 1955 12 1 矢部「保守新党に与う」、矢部「(座談会)保守新党の誕生と閣僚批判」
919 7 34 雑誌 文化と緑化 6巻1号 国政同志会・桃園会 1956 1 1 矢部「新春政界への提言」、矢部「(座談会)今年の国際情勢と政治経済の展望」
920 7 35 雑誌 文化と緑化 6巻3号 国政同志会・桃園会 1956 3 1 矢部「憲法改正と小選挙区」、矢部「政治家としての緒方さん」(緒方さんを偲ぶ)
921 7 36 雑誌 文化と緑化 6巻4号 国政同志会・桃園会 1956 4 1 矢部「天を恐れよ―とくに政府与党に望む―」
922 7 37 雑誌 文化と緑化 6巻5号 国政同志会・桃園会 1956 5 1 矢部「政局の前途と政治のあり方」、矢部「危機にたつ国会」
923 7 38 雑誌 文化と緑化 6巻6号 国政同志会・桃園会 1956 6 1 矢部「二大政党下の国会運営」、矢部「(座談会)日ソ交渉と鳩山内閣」
924 7 39 雑誌 文化と緑化 6巻7号 国政同志会・桃園会 1956 7 1 矢部「暴力を排撃せよ」、矢部「(座談会)暴力国会と参議院選挙」
925 7 40 雑誌 自立・文化と緑化 6巻8号 国政同志会・桃園会 1956 8 1 矢部「自由民主党の反省を促がす」、矢部「(座談会)参議院選挙後の政局」
926 7 41 雑誌 自立・文化と緑化 6巻10号 国政同志会・桃園会 1956 10 1 矢部「国民政府を訪ねて」/矢部・愛川重義・佐倉潤吾・福良俊之「時局放談」
927 7 42 雑誌 自立・文化と緑化 6巻11号 国政同志会・桃園会 1956 12 1 矢部「憂うべき保守政党」
928 7 43 雑誌 自立・文化と緑化 6巻12号 国政同志会・桃園会 1956 12 15 矢部「保守党新総裁に与う」
929 7 44 雑誌 自立・文化と緑化 7巻2号 国政同志会・桃園会 1957 2 1 矢部「石橋首相の五つの誓い」
930 7 45 雑誌 自立・文化と緑化 7巻3号 国政同志会・桃園会 1957 3 1 矢部「国会議員の本質と任務」、矢部「(座談会A)社会党の動向」/同「(同B)石橋首相引退と岸新首相論」
931 7 46 雑誌 自立・文化と緑化 7巻4号 国政同志会・桃園会 1957 4 15 矢部「民主政治の一大盲点―政党の内部状態―」、矢部「(座談会)岸内閣とその前途」
932 7 47 雑誌 自立・文化と緑化 7巻5号 国政同志会・桃園会 1957 5 15 矢部「岸首相の訪米に寄せて」
933 7 48 雑誌 自立・文化と緑化 7巻6号 国政同志会・桃園会 1957 6 15 矢部「外交を党略の具にするな」、矢部「(座談会)岸訪米をめぐる政局」
934 7 49 雑誌 自立・文化と緑化 7巻7号 国政同志会・桃園会 1957 7 15 矢部「内閣改造に望む」
935 7 50 雑誌 自立・文化と緑化 7巻8号 国政同志会・桃園会 1957 8 15 矢部「岸首相に望む」、矢部「(座談会)岸新内閣批判」
936 7 51 雑誌 自立・文化と緑化 7巻9号 国政同志会・桃園会 1957 9 15 矢部「(座談会)社会党は何処へ行く」
937 7 52 雑誌 自立・文化と緑化 7巻10号 国政同志会・桃園会 1957 10 15 矢部「政界『秋場所』の随想」
938 7 53 雑誌 自立・文化と緑化 7巻11号 国政同志会・桃園会 1957 11 15 矢部「新保守主義の哲学(一)」
939 7 54 雑誌 自立・文化と緑化 7巻12号 国政同志会・桃園会 1957 12 15 矢部「新保守主義の哲学(二)」、矢部「石井副総理を囲んで」
940 7 55 雑誌 自立・文化と緑化 8巻1号 国政同志会・桃園会 1958 1 15 矢部「新春随想」
941 7 56 雑誌 自立・文化と緑化 8巻2号 国政同志会・桃園会 1958 2 15 矢部「岸首相に望むこと」
942 7 57 雑誌 自立・文化と緑化 8巻3号 国政同志会・桃園会 1958 3 15 矢部「外交体制はこれでよいか」
943 7 58 雑誌 自立・文化と緑化 8巻4号 国政同志会・桃園会 1958 4 15 矢部「総選挙を待つ」
944 7 59 雑誌 自立・文化と緑化 8巻5号 国政同志会・桃園会 1958 5 15 矢部「総選挙後の課題」、矢部「(座談会)総選挙の教訓と今後の政情」
945 7 60 雑誌 自立・文化と緑化 8巻6号 国政同志会・桃園会 1958 6 15 矢部「岸首相に注文する」、矢部「(座談会)新内閣と今後の政策」
946 7 61 雑誌 自立・文化と緑化 8巻8号 国政同志会・桃園会 1958 8 15 矢部「安逸政治を戒めよ」
947 7 62 雑誌 自立・文化と緑化 8巻9号 国政同志会・桃園会 1958 9 15 矢部「政治指導力を強化せよ」
948 7 63 雑誌 自立・文化と緑化 8巻10号 国政同志会・桃園会 1958 10 15 矢部「内乱への道を行く政界」、矢部「(座談会)世相を語る 第一回 警察官職務執行法改正案の諸問題」
949 7 64 雑誌 自立・文化と緑化 8巻11号 国政同志会・桃園会 1958 11 15 矢部「変則国会の教訓」
950 7 65 雑誌 自立・文化と緑化 8巻12号 国政同志会・桃園会 1958 12 15 矢部「国会に苦言を呈する」
951 7 66 雑誌 自立・文化と緑化 9巻1号 国政同志会・桃園会 1959 1 15 矢部「混迷の政局を打開せよ」、矢部「(座談会)池田勇人氏に主張を聴く 岸総理を信ずることは出来ない」
952 7 67 雑誌 自立・文化と緑化 9巻2号 国政同志会・桃園会 1959 2 15 矢部「政局は安定せず」、矢部「(座談会)東畑移動大使に東南ア情勢を聴く 革命期の東南アジア十数ケ国の内情」
953 7 68 雑誌 自立・文化と緑化 9巻5号 国政同志会・桃園会 1959 5 15 矢部「地方選挙の教訓」、矢部ほか「放談」
954 7 69 雑誌 自立・文化と緑化 9巻10号 国政同志会・桃園会 1959 10 15 矢部「社会党の進路」
955 7 70 雑誌 自立・文化と緑化 11巻8号 国政同志会・桃園会 1961 8 15 矢部「後進地域と民主主義」、矢部「当面の国内政治情勢」〔中央林業相談所第11回定例集会における特別講演速記〕
956 7 71 雑誌 自立・文化と緑化 12巻2号 国政同志会・桃園会 1962 2 15 矢部「難航する国会正常化」
957 7 72 雑誌 文化と緑化 12巻7号 国政同志会・桃園会 1962 7 15 矢部「憲法第九条について」
958 7 73 雑誌 文化と緑化 13巻3号 国政同志会・桃園会 1963 3 15 矢部「アジアと共産主義―共産主義の脅威は『幻想か』―」、矢部「(座談会)地方選挙と地方自治」
959 7 74 冊子 済寧 2巻7号 皇宮警察本部警務部教養課 1950 7 5 矢部「君主制と民主政治」
960 7 75 雑誌 あいち 159 愛知県警察本部警務部教養課 1962 7 1 矢部「憲法論議をめぐって」
961 7 76 冊子 秋田警察 昭和26年10、11、12月合併号 NRP秋田県本部教養課 1951 10 30 矢部「世界情勢と日本の立場」
962 7 77 冊子 警泉 38号 国家地方警察茨城県本部警務部教養課 1951 5 25 矢部「時局と警察」
963 7 78 冊子 警泉 57号 国家地方警察茨城県本部警務部教養課 1953 2 10 矢部「現下社会情勢に対処する警察官の心構え」、(『みおつくし』からの転載)
964 7 79 冊子 あゆみ 1巻7号 神戸市警察局警務部警務課 1949 11 1 矢部「教師」
965 7 80 冊子 あをぞら 4号 国家地方警察大阪府本部教養課内機関誌出版部 1948 12 25 矢部「新しい警察官の在り方」
966 7 81 冊子 みおつくし 5巻10号 職員共助会(大阪市警視庁内) 1952 10 10 矢部「現下社会情勢に対処する警察官の心構え」
967 7 82 冊子 警苑 5・6合併号 鹿児島県警察協会 1949 6 28 矢部「共産主義は民主主義か」
968 7 83 冊子 警苑 晩秋号 鹿児島県警察協会 1950 11 15 矢部「観念の平和と現実の平和」
969 7 84 冊子 平安 18巻第7号 国家地方警察京都府本部警務部教養課 1952 7 1 矢部「民主主義と治安体制」
970 7 85 冊子 上毛警友 5巻4号 西川芳雄(編集兼発行人) 1950 4 28 矢部「国際情勢と日本立国の途」
971 7 86 冊子 上毛警友 5巻5号 国家地方警察群馬県本部警務部教養課 1950 5 28 矢部「国際情勢と日本立国の途(二)」
972 7 87 冊子 あゆみ 4巻5号 神戸市警察局警務部警務課 1952 5 1 矢部「独立日本の進むべき道」
973 7 88 冊子 埼玉警友 昭和27年11月号 国家地方警察埼玉県本部 1952 11 10 矢部「民主主義と治安体制」(『平安』第18巻第7号より転載)
974 7 89 冊子 自警 29巻1号 自警会(警視庁内) 1947 1 1 矢部「新憲法を活かす途」
975 7 90 冊子 自警 29巻2号 自警会(警視庁内) 1947 2 1 矢部「新憲法を活かす途(二)」
976 7 91 冊子 自警 29巻3号 自警会(警視庁内) 1947 3 1 矢部「新憲法を活かす途(三)」
977 7 92 冊子 自警 32巻7号 自警会(警視庁内) 1950 7 1 矢部「政界病理の診察」
978 7 93 冊子 自警 40巻7号 自警会(警視庁内) 1958 7 1 矢部「五月選挙こぼれ話」
979 7 94 冊子 警友とっとり 14号 鳥取県警察本部教養課 1950 9 25 矢部「日本の当面する基本的諸問題」
980 7 95 雑誌 警鼓 30巻4号 長崎県警民協会 1952 4 1 矢部「どんな平和をどうして守るのか」
981 7 96 冊子 旭の友 22号 長野県警察義会 1948 5 1 矢部「学問と修養について」
982 7 97 冊子 旭の友 24号 長野県警察義会 1948 7 1 矢部「民主政治と行政の能率」
983 7 98 冊子 旭の友 25号 長野県警察義会 1948 8 1 矢部「民主政治と行政の能率」(『旭の友』第24号)からの続き)
984 7 99 冊子 教養の栞 3巻1号 国家地方警察奈良県本部教養課 1954 1 1 矢部「最近の国際情勢について」
985 7 100 雑誌 護光 7巻6号 国家地方警察新潟県本部警務部教養課 1952 6 5 矢部「独立日本の進むべき道」
986 7 101 冊子 五稜 昭和27年8月号 国家地方警察北海道函館方面本部警務部教養課 1952 8 12 矢部「民主主義と治安体制」(『平安』第18巻第7号より転載)
987 7 102 雑誌 暁鐘 昭和25年5月号 福岡県警察協議会 1950 6 20 矢部「立国の道と安全保障」(『あゆみ』第4巻第5号と同じ)
988 7 103 雑誌 暁鐘 昭和25年6月号 福岡県警察協議会 1950 7 18 矢部「国際情勢と日本立国の途」(『上毛警友』第5巻第4号及び同5号より転載)
989 7 104 雑誌 暁鐘 昭和25年9月号 福岡県警察協議会 1950 9 18 矢部「朝鮮の戦乱と今後の世界動向」
990 7 105 雑誌 暁鐘 昭和37年7月号 福岡県警察本部教養課 1962 7 1 矢部「憲法論議をめぐって」
991 7 106 冊子 福島警友 5巻8号 福島県警察連絡協議会 1950 8 1 矢部「講和問題と警察」
992 7 107 冊子 福島警友 6巻1号 福島県警察連絡協議会 1951 1 1 矢部「新しい年の政治課題」、附 教養資料第38集(福島警友新年号別冊)『警察執務資料(経済)』
993 7 108 冊子 福島警友 8巻3号 福島県警察連絡協議会 1953 3 1 矢部「防衛と治安」
994 7 109 冊子 北海警友 14巻6号 北海道警察本部北海警友編集部 1959 6 1 矢部「公共の道義を培え」
995 7 110 冊子 山峡 4巻9号 国家地方警察山梨県本部警務部教養課 1949 10 15 矢部「共産主義は民主主義か」(『警苑』第5・6合併号より転載)
996 7 111 冊子 山峡 5巻1号 国家地方警察山梨県本部警務部教養課 1950 1 25 矢部「時局と警察官」(『浜のまもり』より転載)
997 7 112 冊子 山峡 8巻4号 国家地方警察山梨県本部警務部教養課 1953 5 15 矢部「現下社会情勢に対処する警察官の心構え」(『みおつくし』第5巻第10号より転載)
998 7 113 雑誌 やまかい 15巻9号 山梨県警察本部教養課 1960 10 20 矢部「総選挙に望む」(『自立』第10巻第9号より転載)
999 7 114 冊子 浜のまもり 4巻9号 横浜市警察本部警務部教養課 1952 9 5 矢部「民主社会と警察」
1000 7 115 雑誌 新警察 2巻1号 新警察社 1947 1 1 矢部「『行政の民主化』について」
1001 7 116 雑誌 新警察 5巻9号 新警察社 1950 9 1 矢部「警察予備隊の問題点」
1002 7 117 雑誌 警察協会雑誌 522号 警察協会 1946 6 1 矢部「民主主義と警察」
1003 7 118 冊子 月間刑政 57巻1号 刑務協会 1946 11 1 矢部「講座 民主主義の話(第1回)」
1004 7 119 冊子 月間刑政 57巻2号 刑務協会 1946 11 1 矢部「講座 民主主義の話(第2回)」
1005 7 120 冊子 月間刑政 58巻1号 刑務協会 1947 3 1 矢部「講座 民主主義の話(第3回)」
1006 7 121 冊子 月間刑政 58巻2号 刑務協会 1947 5 1 矢部「講座 民主主義の話(第4回)」
1007 7 122 冊子 月間刑政 58巻3号 刑務協会 1948 5 1 矢部「講座 民主主義の話(第5回)」
1008 7 123 雑誌 警察学論集 1輯 中央警察学校学友会 1948 1 15 矢部「民主国家に於ける警察の地位」
1009 7 124 雑誌 警察学論集 5巻5号 警察大学校学友会 1952 5 25 矢部「大学と警察問題雑感」
1010 7 125 雑誌 帝都消防 22巻202号 帝都消防協会 1946 10 10 矢部「英国人と政治」
1011 7 126 雑誌 帝都消防 22巻203号 帝都消防協会 1946 10 10
1012 7 127 雑誌 帝都消防 23巻212号 帝都消防協会 1947 10 10 矢部「わが民族の死活」
1013 7 128 雑誌 月刊警察文化 14巻12号 警察文化協会 1962 11 5 矢部「民主国家を支えるもの」
1014 7 129 冊子 日本民主主義の課題(教養資料) 大阪市警察局 1949 1949年5月30日~6月1日にかけての矢部貞治講演
1015 7 130 冊子 講演集 1輯 警察大学校学友会 1953 9 15 矢部「国内の政治情勢」
1016 7 131 冊子 教養資料 1号 埼玉県警察部 1946 7 矢部「民主主義と警察」
1017 7 132 冊子 コミンフオルムと日本共産党(教養資料) いしかわ編集委員会(矢部貞治) 1950 1 28
1018 7 133 冊子 独立日本の進路(教養資料20号) 福岡警察管区本部警務部教養課(矢部貞治) 1952 5 10
1019 7 134 冊子 矢部貞治「独立日本の進路について」・松山茂二郎「共産主義の理論と実践について」(教養資料特輯) 広島警察管区本部警務部教養課 1952 8 1 本書所収の矢部の講演は、福岡での講演を収録したもの
1020 7 135 雑誌 市政 3巻1号 全国市長会 1954 1 15 矢部「民主主義と能率」
1021 7 136 雑誌 市政 3巻11号 全国市長会 1954 11 15 矢部「政局随想」
1022 7 137 雑誌 市政 5巻10号 全国市長会 1956 10 15 矢部「政治の動き 鳩山訪ソ後の政局」
1023 7 138 雑誌 市政 5巻11号 全国市長会 1956 11 15 矢部「政治の動き 首相の帰国と臨時国会」
1024 7 139 雑誌 市政 5巻12号 全国市長会 1956 12 15 矢部「政治の動き 新総裁は何をなすべきか」
1025 7 140 雑誌 市政 6巻1号 全国市長会 1957 1 15 矢部「政治の動き ことしの国内政治の焦点」
1026 7 141 雑誌 市政 6巻2号 全国市長会 1957 2 15 矢部「政治の動き 議会政治に背を向ける社会党」
1027 7 142 雑誌 市政 6巻3号 全国市長会 1957 3 15 矢部「政治の動き 岸政権の性格」
1028 7 143 雑誌 市政 6巻4号 全国市長会 1957 4 15 矢部「政治の動き 安保条約は改廃できるか」
1029 7 144 雑誌 市政 6巻5号 全国市長会 1957 5 15 矢部「政治の動き 岸首相の外遊をめぐって」
1030 7 145 雑誌 市政 6巻6号 全国市長会 1957 6 15 矢部「政治の動き 圧力政治とサンディカリズム」
1031 7 146 雑誌 市政 6巻7号 全国市長会 1957 7 15 矢部「政治の動き 岸帰国後の政局」
1032 7 147 雑誌 市政 6巻8号 全国市長会 1957 8 15 矢部「政治の動き 労組と教職員組合の新動向」
1033 7 148 雑誌 市政 6巻9号 全国市長会 1957 9 15 矢部「政治の動き 公務員と政治活動」
1034 7 149 雑誌 市政 6巻10号 全国市長会 1957 10 15 矢部「政治の動き 解散は早くなるか」
1035 7 150 雑誌 市政 6巻11号 全国市長会 1957 11 15 矢部「政治の動き 『地方』制の構想打出さる」
1036 7 151 雑誌 市政 6巻12号 全国市長会 1957 12 15 矢部「政治の動き 参議院全国区制をどうするか」
1037 7 152 雑誌 市政 7巻1号 全国市長会 1958 1 15 矢部「政治の動き 解散はどうなる」
1038 7 153 雑誌 市政 7巻2号 全国市長会 1958 2 15 矢部「政治の動き 安定しない政局」
1039 7 154 雑誌 市政 7巻3号 全国市長会 1958 3 15 矢部「政治の動き 社会党の構え」
1040 7 155 雑誌 市政 7巻4号 全国市長会 1958 4 15 矢部「政治の動き 追いつめられた解散」
1041 7 156 雑誌 市政 7巻5号 全国市長会 1958 5 15 矢部「政治の動き 総選挙後の問題」
1042 7 157 雑誌 市政 7巻6号 全国市長会 1958 6 15 矢部「政治の動き 総選挙の結果と今後」
1043 7 158 雑誌 市政 7巻7号 全国市長会 1958 7 15 矢部「政治の動き 官僚政治化の気配」
1044 7 159 雑誌 市政 7巻8号 全国市長会 1958 8 15 矢部「政治の動き 泥沼の勤評闘争」
1045 7 160 雑誌 市政 7巻9号 全国市長会 1958 9 15 矢部「政治の動き 混迷の色濃い社会党」
1046 7 161 雑誌 市政 7巻10号 全国市長会 1958 10 15 矢部「政治の動き 政界秋の陣の背景」
1047 7 162 雑誌 市政 7巻11号 全国市長会 1958 11 15 矢部「政治の動き 崩れ行く議会政治」
1048 7 163 雑誌 市政 8巻1号 全国市長会 1959 1 1 矢部「政治の動き 二大政党制のゆくえ」
1049 7 164 雑誌 市政 8巻3号 全国市長会 1959 3 1 矢部「政治の動き 政局の前途にあるもの」
1050 7 165 雑誌 市政 8巻4号 全国市長会 1959 4 1 矢部「政治の動き 近づく地方統一選挙」
1051 7 166 雑誌 市政 8巻7号 全国市長会 1959 7 1 矢部「政治の動き 政局の展望」
1052 7 167 雑誌 市政 8巻8号 全国市長会 1959 8 1 矢部「政治の動き 再建論争でもめる社会党」
1053 7 168 雑誌 市政 8巻9号 全国市長会 1959 9 1 矢部「政治の動き 首相帰国と当面の政局」
1054 7 169 雑誌 市政 9巻1号 全国市長会 1960 1 1 矢部「政治の動き 本年の政局はどうなる」
1055 7 170 雑誌 市政 11巻1号 全国市長会 1962 1 1 矢部「わが国民主政治のヒズミ」
1056 7 171 雑誌 市政 12巻1号 全国市長会 1963 1 1 矢部「地方政治のめざすもの」
1057 7 172 雑誌 主張と解説 1号 世界民主研究所 1951 2 1 矢部「憲法改正をめぐる諸問題」
1058 7 173 雑誌 主張と解説 2号 世界民主研究所 1951 2 15 矢部「善意の無知について」
1059 7 174 雑誌 主張と解説 3号 世界民主研究所 1951 3 1 矢部「糞土の牆」
1060 7 175 雑誌 主張と解説 1巻5号 世界民主研究所 1951 4 1 矢部「混迷の社会党」
1061 7 176 雑誌 主張と解説 1巻8号 世界民主研究所 1951 5 15 矢部「祖国と祖国愛」、矢部「(座談会)ソ連膨脹政策の性格検討」
1062 7 177 雑誌 主張と解説 1巻9号 世界民主研究所 1951 6 1 矢部「わが内外政治の動態と政界再編の方向」
1063 7 178 雑誌 主張と解説 1巻13号 世界民主研究所 1951 8 1 矢部「酒と人生」
1064 7 179 雑誌 主張と解説 1巻14号 世界民主研究所 1951 8 15 矢部「講和に異義を言う国々」
1065 7 180 雑誌 主張と解説 1巻16号 世界民主研究所 1951 9 15 矢部「独立日本の政治と外交」
1066 7 181 雑誌 主張と解説 1巻18号 世界民主研究所 1951 10 15 矢部「ファッシズムについて」
1067 7 182 雑誌 主張と解説 1巻21号 世界民主研究所 1951 12 1 矢部「国家と軍隊」
1068 7 183 雑誌 主張と解説 1巻22号 世界民主研究所 1951 12 15 矢部「民主社会主義の政治学」
1069 7 184 雑誌 主張と解説 2巻1号 世界民主研究所 1952 1 1 矢部「浪人生活六年」
1070 7 185 雑誌 主張と解説 2巻2号 世界民主研究所 1952 1 15
1071 7 186 雑誌 主張と解説 2巻3号 世界民主研究所 1952 2 1 矢部「いずれの途よりか平和へ」
1072 7 187 雑誌 主張と解説 2巻6号 世界民主研究所 1952 3 15 矢部「社会党当面の問題」
1073 7 188 雑誌 主張と解説 2巻9号 世界民主研究所 1952 5 1 矢部「福祉国家を建設せよ」
1074 7 189 雑誌 主張と解説 2巻11号 世界民主研究所 1952 6 1 矢部「治安体制の盲点」
1075 7 190 雑誌 主張と解説 2巻12号 世界民主研究所 1952 6 15 矢部「人間鍋山氏を語る」
1076 7 191 雑誌 主張と解説 2巻15号 世界民主研究所 1952 8 1 矢部「総選挙への動向と展望」
1077 7 192 雑誌 主張と解説 2巻20号 世界民主研究所 1952 10 15 矢部「総選挙と政局の見透し」
1078 7 193 雑誌 主張と解説 2巻24号 世界民主研究所 1952 12 15 矢部「『独立』の年の政治回顧」
1079 7 194 雑誌 主張と解説 3巻1号 世界民主研究所 1953 1 1 矢部「『旅愁』と私」
1080 7 195 雑誌 主張と解説 3巻8号 世界民主研究所 1953 4 15 矢部「総選挙と政界再編成」
1081 7 196 雑誌 主張と解説 3巻21号 世界民主研究所 1953 11 1 新刊紹介;矢部貞治著『国家民族階級』に寄せて
1082 7 197 雑誌 主張と解説 4巻7号 世界民主研究所 1954 4 1 矢部「憲法改正上の諸問題」
1083 7 198 雑誌 主張と解説 4巻8号 世界民主研究所 1954 4 15 矢部「国家と青年」
1084 7 199 雑誌 主張と解説 4巻17号 世界民主研究所 1954 9 1 矢部「社会党の綱領問題」
1085 7 200 雑誌 主張と解説 5巻2号 世界民主研究所 1955 1 15 矢部「吉田内閣退陣と総選挙の展望」
1086 7 201 雑誌 主張と解説 5巻7号 世界民主研究所 1955 4 1 矢部「第二次鳩山内閣と革新政党」
1087 7 202 雑誌 主張と解説 5巻19号 世界民主研究所 1955 10 1 矢部「世民研と私」
1088 7 203 雑誌 主張と解説 5巻24号 世界民主研究所 1955 12 15 矢部「統一社会党綱領の批判」
1089 7 204 雑誌 主張と解説 5巻25号 世界民主研究所 1956 1 1 矢部「『いぬ』についての断想」、同一2部
1090 7 205 雑誌 主張と解説 6巻9号 世界民主研究所 1956 5 1 矢部「小選挙区制度の得失(上)」
1091 7 206 雑誌 主張と解説 6巻14号 世界民主研究所 1956 7 15 矢部「議会政治の在り方(上)」
1092 7 207 雑誌 主張と解説 6巻15号 世界民主研究所 1956 8 1 矢部「参議院選挙の批判」
1093 7 208 雑誌 主張と解説 7巻4号 世界民主研究所 1957 2 15 矢部「座談会 転換期の世界情勢(上)―自由共産陣営の新たなる胎動―」
1094 7 209 雑誌 主張と解説 7巻5号 世界民主研究所 1957 3 1 矢部「日本政治の現状診断―党利党略の泥仕合―」、矢部「座談会 転換期の世界情勢(中)―平和主義と権力主義の相剋―」
1095 7 210 雑誌 主張と解説 7巻6号 世界民主研究所 1957 3 15 矢部・大野信三・高山岩男・鍋山貞親・上別府親志「座談会 転換期の世界情勢(下)」
1096 7 211 雑誌 主張と解説 7巻16号 世界民主研究所 1957 8 15 矢部「保守政党の在り方(上)―岸訪米と内閣改造―」
1097 7 212 雑誌 主張と解説 7巻17号 世界民主研究所 1957 9 1 矢部「保守政党の在り方(下)―岸訪米と内閣改造―」
1098 7 213 雑誌 主張と解説 8巻1号 世界民主研究所 1958 1 1 矢部「座談会 一九五八年・内外の展望(上)―モスクワ宣言の背景―」
1099 7 214 雑誌 主張と解説 8巻2号 世界民主研究所 1958 1 15 矢部「座談会 一九五八年・内外の展望(中)―国際経済は伸び悩む―」
1100 7 215 雑誌 主張と解説 8巻3号 世界民主研究所 1958 2 1 矢部「座談会 一九五八年・内外の展望(下)―国内問題に現われた中心課題―」
1101 7 216 雑誌 主張と解説 8巻12号 世界民主研究所 1958 6 15 矢部「総選挙と今後の政局」
1102 7 217 雑誌 主張と解説 9巻1号 世界民主研究所 1959 1 1 矢部「自伝的随想」
1103 7 218 雑誌 主張と解説 9巻2号 世界民主研究所 1959 1 15 矢部「座談会 一九五九年・日本の展望(上)―日本の政治、経済、労働の歩み―」
1104 7 219 雑誌 主張と解説 9巻3号 世界民主研究所 1959 2 1 矢部「座談会 一九五九年・日本の展望(下)―景気動向と危機認識の必要性―」
1105 7 220 雑誌 主張と解説 9巻13号 世界民主研究所 1959 7 1 矢部「臨時国会と政局の動向―安保改定を乗り切れるか―」
1106 7 221 雑誌 主張と解説 10巻1号 世界民主研究所 1960 1 1 矢部「美しいかなわが国土」
1107 7 222 雑誌 主張と解説 10巻5号 世界民主研究所 1960 3 1 矢部「転機に起つ国内政治情勢―安保批准とその後の政治課題―」
1108 7 223 雑誌 主張と解説 10巻15号 世界民主研究所 1960 8 1 矢部「座談会 日本の政治危機とその打開策―社会的混乱の背景と真因―」
1109 7 224 雑誌 主張と解説 11巻10号 世界民主研究所 1961 5 15 矢部「中南米諸国の印象(上)―生れ変りつつある国々―」
1110 7 225 雑誌 主張と解説 11巻11号 世界民主研究所 1961 6 1 矢部「中南米諸国の印象(下)―南米移民政策再検討が必要か―」
1111 7 226 雑誌 主張と解説 11巻22号 世界民主研究所 1961 11 15 矢部「現行憲法の問題点」
1112 7 227 雑誌 主張と解説 12巻1号 世界民主研究所 1962 1 1 矢部「私の好きな言葉」
1113 7 228 雑誌 主張と解説 12巻11号 世界民主研究所 1962 6 1 矢部・鍋山貞親「(対談)池田政治と参院選挙(上)―池田政治の一新なければ野垂死―」
1114 7 229 雑誌 主張と解説 12巻12号 世界民主研究所 1962 6 15 矢部・鍋山貞親「(対談)池田政治と参院選(下)」
1115 7 230 雑誌 主張と解説 12巻20号 世界民主研究所 1962 10 15 矢部「池田内閣の前途―前途多難な党内情勢―」
1116 7 231 雑誌 主張と解説 13巻1号 世界民主研究所 1963 1 1 矢部「水と酒」
1117 7 232 雑誌 主張と解説 13巻3号 世界民主研究所 1963 2 1 矢部「(座談会)一九六三年内外の展望―キューバ以後の東西関係―」
1118 7 233 雑誌 主張と解説 14巻2号 世界民主研究所 1964 1 15 矢部「(座談会)一九六四年内外の展望―米ソの後退と転換に直面する日本―」
1119 7 234 書類 新政治経済研究会 趣意書及び規約(案) 新政治経済研究会 1952
1120 7 235 書類 発起人芳名録 新政治経済研究会 1952 6 15
1121 7 236 雑誌 新政経ニュース 1号 新政治経済研究会 1952 8 15 矢部「政治の貧困は誰の責任か」
1122 7 237 雑誌 新政経ニュース 2号 新政治経済研究会 1952 9 15
1123 7 238 雑誌 新政経ニュース 3号 新政治経済研究会 1952 10 15 矢部か〔無署名、以下「矢部か」としたものは同様〕「デモクラシー手帖 派閥」
1124 7 239 雑誌 新政経ニュース 4号 新政治経済研究会 1952 11 20 矢部か「デモクラシー手帖 政局の不安定」
1125 7 240 雑誌 新政経ニュース 5号 新政治経済研究会 1952 12 20 矢部か「デモクラシー手帖 人間らしい生活」
1126 7 241 雑誌 新政経ニュース 6号 新政治経済研究会 1953 1 15 矢部「政治の窓 政党人の猛省を促す―国民と直結した政治へ―」
1127 7 242 雑誌 新政経ニュース 7号 新政治経済研究会 1953 2 1
1128 7 243 雑誌 新政経ニュース 8号 新政治経済研究会 1953 2 15 矢部か「デモクラシー手帖 解散権の濫用」
1129 7 244 雑誌 新政経ニュース 9号 新政治経済研究会 1953 3 1
1130 7 245 雑誌 新政経ニュース 10号 新政治経済研究会 1953 3 15 矢部か「デモクラシー手帖 国会のドロ仕合」
1131 7 246 雑誌 新政経ニュース 11号 新政治経済研究会 1953 4 1 矢部「政局座談会」、矢部カ「デモクラシー教室 鍵はわれらに」
1132 7 247 雑誌 新政経ニュース 12号 新政治経済研究会 1953 4 11 矢部カ「デモクラシー教室 獅子と狐」
1133 7 248 雑誌 新政経ニュース 13号 新政治経済研究会 1953 4 21
1134 7 249 雑誌 新政経ニュース 14号 新政治経済研究会 1953 5 1 矢部「政局を語る 良識が暮しを高める」
1135 7 250 雑誌 新政経ニュース 15号 新政治経済研究会 1953 5 11
1136 7 251 雑誌 新政経ニュース 16号 新政治経済研究会 1953 5 21 矢部「節度と良識で安定を―難航を予想される新政局―」
1137 7 252 雑誌 新政経ニュース 17号 新政治経済研究会 1953 6 1 矢部カ「デモクラシー手帳 日本と米英の議長」、関西第9回政策研討会での矢部の発言あり
1138 7 253 雑誌 新政経ニュース 18号 新政治経済研究会 1953 6 11 矢部カ「デモクラシー手帳 めぐる因果の……」
1139 7 254 雑誌 新政経ニュース 19号 新政治経済研究会 1953 6 21 矢部カ「国民の賢明な判断を基に」
1140 7 255 雑誌 新政経ニュース 20号 新政治経済研究会 1953 7 1 矢部か「デモクラシー手帳 中道勢力振わず」
1141 7 256 雑誌 新政経ニュース 21号 新政治経済研究会 1953 7 11 矢部か「デモクラシー手帳 とげとげしい世間―権利主義と斗争主義―」
1142 7 257 雑誌 新政経ニュース 22号 新政治経済研究会 1953 7 21 矢部「(座談会)矢部貞治氏をかこんで 女性から見た政治・経済」、矢部カ「デモクラシー手帳 民主主義と能率」
1143 7 258 雑誌 新政経ニュース 23号 新政治経済研究会 1953 8 1 矢部か「デモクラシー手帳 信頼される品性」
1144 7 259 雑誌 新政経ニュース 24号 新政治経済研究会 1953 8 11 矢部か「デモクラシー手帳 私は近代人です……」
1145 7 260 雑誌 新政経ニュース 25号 新政治経済研究会 1953 8 21 矢部か「デモクラシー手帳 金と銀との楯」
1146 7 261 雑誌 新政経ニュース 26号 新政治経済研究会 1953 9 1 矢部か「デモクラシー手帳 立場は違うが……」
1147 7 262 雑誌 新政経ニュース 27号 新政治経済研究会 1953 9 11 矢部カ「デモクラシー手帳 悪法を法からなくす」
1148 7 263 雑誌 新政経ニュース 28号 新政治経済研究会 1953 9 21
1149 7 264 雑誌 新政経ニュース 29号 新政治経済研究会 1953 10 1 矢部スピーチ(「美しく豊かな日本を 一日大臣の抱負」)の要旨あり、矢部か「デモクラシー手帖 民主主義と愛国心」
1150 7 265 雑誌 新政経ニュース 30号 新政治経済研究会 1953 10 11 矢部か「デモクラシー手帖 繁栄と民主主義」
1151 7 266 雑誌 新政経ニュース 31号 新政治経済研究会 1953 10 21 矢部か「デモクラシー手帖 民主主義と福祉国家」
1152 7 267 雑誌 新政経ニュース 32号 新政治経済研究会 1953 11 1 矢部か「デモクラシー手帖 民主主義と労働組合」
1153 7 268 雑誌 新政経ニュース 33号 新政治経済研究会 1953 11 11 矢部か「デモクラシー手帖 民主主義と階級観」
1154 7 269 雑誌 新政経ニュース 34号 新政治経済研究会 1953 11 21 矢部か「デモクラシー手帖 階級政党について」
1155 7 270 雑誌 新政経ニュース 35号 新政治経済研究会 1953 12 1 矢部か「デモクラシー手帖 改良と革命」、関東第13回研究参与会(「国会運営の盲点をつく 議員立法と予算増額修正問題」)での矢部の発言あり
1156 7 271 雑誌 新政経ニュース 36号 新政治経済研究会 1953 12 11 矢部か「デモクラシー手帖 終末思想」
1157 7 272 雑誌 新政経ニュース 37号 新政治経済研究会 1954 1 1 矢部か「デモクラシー手帖 民主主義の人間観」、関東第14回研究参与会(「わが国の防衛と憲法」での矢部の発言あり
1158 7 273 雑誌 新政経ニュース 38号 新政治経済研究会 1954 1 11 矢部か「デモクラシー手帖 民主主義の認識論」
1159 7 274 雑誌 新政経ニュース 39号 新政治経済研究会 1954 1 21 矢部か「デモクラシー手帖 人間は何物の道具でもない」
1160 7 275 雑誌 新政経ニュース 40号 新政治経済研究会 1954 2 1 矢部か「デモクラシー手帖 個人と団体」
1161 7 276 雑誌 新政経ニュース 41号 新政治経済研究会 1954 2 11 矢部か「デモクラシー手帖 自由と平等」
1162 7 277 雑誌 新政経ニュース 42号 新政治経済研究会 1954 2 21 矢部「デモクラシー手帖 自由平等と公共福祉」
1163 7 278 雑誌 新政経ニュース 43号 新政治経済研究会 1954 3 1 矢部「デモクラシー手帖 自由民主主義と協同民主主義」、関西第18回政策研討会での矢部と湯浅佑一の討論要旨(「国会に何を望むか」)
1164 7 279 雑誌 新政経ニュース 44号 新政治経済研究会 1954 3 11 矢部「デモクラシー手帖 社会民主主義と民主社会主義」、関東第15回研究参与会(「汚職問題をめぐって その発生の原因と根絶策」)での矢部の発言あり
1165 7 280 雑誌 新政経ニュース 45号 新政治経済研究会 1954 3 21 矢部「デモクラシー手帖 自由主義と民主主義」
1166 7 281 雑誌 新政経ニュース 46号 新政治経済研究会 1954 4 1 矢部「デモクラシー手帖 民主主義と相対主義」
1167 7 282 雑誌 新政経ニュース 47号 新政治経済研究会 1954 4 11 矢部「デモクラシー手帖 民主主義と暴力」、矢部の司会「国会はどうあるべきか」(関東第19回定例政策研討会)
1168 7 283 雑誌 新政経ニュース 48号 新政治経済研究会 1954 5 1 矢部「新政経の歩む道」
1169 7 284 雑誌 新政経ニュース 49号 新政治経済研究会 1954 5 11 矢部「デモクラシー手帖 道理と平和」
1170 7 285 雑誌 新政経ニュース 50号 新政治経済研究会 1954 5 21 矢部「デモクラシー手帖 基本的人権」
1171 7 286 雑誌 新政経ニュース 52号 新政治経済研究会 1954 6 11 矢部「議会政治擁護のために」、矢部「デモクラシー手帖 民主政治の諸形態」
1172 7 287 雑誌 新政経ニュース 53号 新政治経済研究会 1954 6 21 矢部「デモクラシー手帖 議院内閣制と大統領制」
1173 7 288 雑誌 新政経ニュース 54号 新政治経済研究会 1954 7 1 矢部「デモクラシー手帖 専制と独裁」
1174 7 289 雑誌 新政経ニュース 55号 新政治経済研究会 1954 7 11 矢部「デモクラシー手帖 指導者と支配者」
1175 7 290 雑誌 新政経ニュース 56号 新政治経済研究会 1954 7 21 矢部「デモクラシー手帖 一党独裁」
1176 7 291 雑誌 新政経ニュース 57号 新政治経済研究会 1954 8 1 矢部「デモクラシー手帖 一党の独裁」
1177 7 292 雑誌 新政経ニュース 60号 新政治経済研究会 1954 10 21 矢部「デモクラシー手帖 経済の平等化」
1178 7 293 雑誌 新政経ニュース 61号 新政治経済研究会 1954 11 21 矢部「デモクラシー手帖 民主政治のルール」
1179 7 294 雑誌 新政経ニュース 63号 新政治経済研究会 1955 1 21 矢部「デモクラシー手帖 投票の倫理」、矢部「(座談会)政治の岐路に立つて」
1180 7 295 雑誌 新政経ニュース 64号 新政治経済研究会 1955 2 21 矢部「デモクラシー手帖 党争は水際まで」
1181 7 296 雑誌 新政経ニュース 66号 新政治経済研究会 1955 5 1 同一2部 矢部「デモクラシー手帖 シッペ返しの倫理性」、矢部・阿部真之助「(対談)政治のあり方と政局のゆくえ」
1182 7 297 雑誌 新政経ニュース 67号 新政治経済研究会 1955 6 1 矢部「デモクラシー手帖 国民的と階級的」
1183 7 298 雑誌 新政経ニュース 68号 新政治経済研究会 1955 7 1 矢部「英国総選挙に想う」、矢部「デモクラシー手帖 公共の原理」
1184 7 299 雑誌 新政経ニュース 70号 新政治経済研究会 1955 9 1 同一2部 矢部・松下幸之助「(対談)歩んできた道 進むべき道」
1185 7 300 雑誌 新政経ニュース 72号 新政治経済研究会 1955 12 1 矢部「デモクラシー手帖 職務への忠誠」
1186 7 301 雑誌 新政経ニュース 73号 新政治経済研究会 1956 1 1 同一2部 矢部「二大政党にはなったが」
1187 7 302 雑誌 新政経ニュース 74号 新政治経済研究会 1956 2 1 矢部「反対意見と民主主義」
1188 7 303 雑誌 新政経ニュース 75号 新政治経済研究会 1956 3 1 同一2部 矢部「憲法論議の態度」
1189 7 304 雑誌 新政経ニュース 76号 新政治経済研究会 1956 4 1 矢部「選挙区制と党略」
1190 7 305 雑誌 新政経 77号 新政治経済研究会 1956 5 1 矢部「議会政治と国民性」
1191 7 306 雑誌 新政経 78号 新政治経済研究会 1956 6 1 矢部「参議院選挙に臨んで」
1192 7 307 雑誌 新政経 79号 新政治経済研究会 1956 7 1 矢部「国会と利益代表」
1193 7 308 雑誌 新政経 80号 新政治経済研究会 1956 8 1 矢部「有権者の政治意識」、矢部「岐路にたつ議会政治―参院選挙の結果を顧みて―」
1194 7 309 雑誌 新政経 81号 新政治経済研究会 1956 9 1 矢部「政党の反省」
1195 7 310 雑誌 新政経 82号 新政治経済研究会 1956 10 1 矢部「政党総裁の更迭」
1196 7 311 雑誌 新政経 83号 新政治経済研究会 1956 11 1 矢部「政権交代のルール」
1197 7 312 雑誌 新政経 84号 新政治経済研究会 1956 12 1 矢部「福祉政策の急務」
1198 7 313 雑誌 新政経 85号 新政治経済研究会 1957 1 1 矢部「一九五七年・ことしの課題 内政 自主体制の強化」
1199 7 314 雑誌 新政経 86号 新政治経済研究会 1957 2 1 矢部「国会運営の正常化」
1200 7 315 雑誌 新政経 87号 新政治経済研究会 1957 3 1 矢部「邪道を行く社会党」
1201 7 316 雑誌 新政経 89号 新政治経済研究会 1957 5 1 矢部「政党の矛盾」
1202 7 317 雑誌 新政経 90号 新政治経済研究会 1957 6 1 矢部「外交と党略」
1203 7 318 雑誌 新政経 91号 新政治経済研究会 1957 7 1 矢部「組合の直接行動主義」
1204 7 319 雑誌 新政経 92号 新政治経済研究会 1957 8 1 矢部「派閥の解消」
1205 7 320 雑誌 新政経 94号 新政治経済研究会 1957 10 1 矢部「汚職の追放」
1206 7 321 雑誌 新政経 95号 新政治経済研究会 1957 11 1 矢部「政治はよくなったか」
1207 7 322 雑誌 新政経 96号 新政治経済研究会 1958 1 1 矢部「(座談会)政治家は忙しすぎる」
1208 7 323 雑誌 新政経 97号 新政治経済研究会 1958 2 1 矢部「圧力政治の限界」
1209 7 324 雑誌 新政経 98号 新政治経済研究会 1958 3 1 矢部「国会解散の論理」
1210 7 325 雑誌 新政経 99号 新政治経済研究会 1958 4 1
1211 7 326 雑誌 新政経 100号 新政治経済研究会 1958 5 1 同一3部矢部「日本の政治のしくみ その一・あらまし」
1212 7 327 雑誌 新政経 101号 新政治経済研究会 1958 7 1 矢部「日本の政治のしくみ その二・選挙制度」
1213 7 328 雑誌 新政経 102号 新政治経済研究会 1958 8 1 矢部「日本の政治のしくみ その三・国会の組織と活動」
1214 7 329 雑誌 新政経 103号 新政治経済研究会 1958 9 1 同一2部 矢部「日本の政治のしくみ その四・内閣制度」
1215 7 330 雑誌 新政経 104号 新政治経済研究会 1958 10 1 矢部「日本の政治のしくみ その五・司法制度」
1216 7 331 雑誌 新政経 105号 新政治経済研究会 1958 11 1 矢部「日本の政治のしくみ その六・地方自治」
1217 7 332 雑誌 新政経 106号 新政治経済研究会 1959 1 1 矢部「民主政治の倫理 正しい議会主義を守る」
1218 7 333 雑誌 新政経 107号 新政治経済研究会 1959 2 1 矢部「社会主義者のジレンマ」
1219 7 334 雑誌 新政経 109号 新政治経済研究会 1959 4 1 矢部「政治座談会 日本の政治はこれでよいか」
1220 7 335 雑誌 新政経 113号 新政治経済研究会 1959 8 1 矢部「第三次岸内閣に望む」
1221 7 336 雑誌 新政経 120号 新政治経済研究会 1960 4 1 矢部「時の問題 内政 難航の安保審議」
1222 7 337 雑誌 新政経 121号 新政治経済研究会 1960 5 1 矢部「時の問題 内政 社会党のゆくえ」
1223 7 338 雑誌 新政経 122号 新政治経済研究会 1960 6 1 矢部「(座談会)時の問題 首脳会談は流産・安保は強行可決」
1224 7 339 雑誌 新政経 124号 新政治経済研究会 1960 8 1 矢部「時の問題 内政 池田政治の課題」
1225 7 340 雑誌 新政経 125号 新政治経済研究会 1960 9 1 矢部「時の問題 内政 総選挙をめざす政界」
1226 7 341 雑誌 新政経 126号 新政治経済研究会 1960 10 1 矢部「時の問題 内政 選挙浄化への動き」
1227 7 342 雑誌 新政経 127号 新政治経済研究会 1960 11 1 矢部「(座談会)総選挙を前にして」
1228 7 343 雑誌 新政経 133号 新政治経済研究会 1961 6 1 矢部「中南米民主化の動向―社会革命の必然性―」
1229 7 344 雑誌 新政経 134号 新政治経済研究会 1961 7 1 矢部「第三八国会をかえりみて―民社党の姿勢はよかった―」
1230 7 345 雑誌 新政経 135号 新政治経済研究会 1961 8 1 同一2部 矢部「池田首相の姿勢に望む」
1231 7 346 雑誌 新政経 139号 新政治経済研究会 1962 1 1 矢部「憲法問題特集(1) 日本国憲法の成り立ち」
1232 7 347 雑誌 新政経 141号 新政治経済研究会 1962 3 1 矢部「社会党に望む―自主性のない外交方針―」
1233 7 348 雑誌 新政経 144号 新政治経済研究会 1962 6 1 矢部「第四十国会を顧みて」
1234 7 349 雑誌 新政経 147号 新政治経済研究会 1962 9 1 同一2部 矢部「創立十周年を迎えて―民主政治培養のために前進しよう―」
1235 7 350 雑誌 新政経 150号 新政治経済研究会 1963 1 1 矢部「日本民主政治の問題―主権者としての国民の反省を求める―」
1236 7 351 雑誌 新政経 155号 新政治経済研究会 1963 6 1 矢部「地方選挙を顧みて―地方自治の本旨は何か―」
1237 7 352 雑誌 新政経 162号 新政治経済研究会 1964 2 1 矢部「憲法調査会の成果」
1238 8 1 冊子 「話しあい」のテキスト No.75 公明選挙連盟 1960 10 同一3部あり矢部「選挙とあなたの1票」
1239 8 2 冊子 民主社会協会会報 明るい政治 1号 民主社会協会 1965 7 1 矢部ほか「民主政治はどこへゆく」(明るい政治のための座談会)
1240 8 3 冊子 明かるい旅 22号 交通道徳協会 1962 3 31 同一2部あり矢部ほか「対談・よき細工は少しにぶき刀をもって」
1241 8 4 雑誌 石川自治 110号 石川県自治研究会 1958 2 1 矢部「日本政治の反省」
1242 8 5 雑誌 エコノミスト 28年31号 毎日新聞社 1950 11 1 矢部「超党派外交を阻むもの」
1243 8 6 雑誌 海員 6巻9号 全日本海員組合東京事務所 1954 9 1 矢部ほか「座談会・政局の動向と労働運動の展望」
1244 8 7 雑誌 外交春秋 11号 日本外交協会内「外交春秋」編集部 1954 5 15 同一2部矢部「冷戦と政治体制」
1245 8 8 雑誌 改造 19巻8号 改造社 1937 8 1 矢部「欧州に於ける戦争の危機」
1246 8 9 雑誌 改造 19巻12号 改造社 1937 11 1 矢部「近代戦と政治」
1247 8 10 雑誌 改造 21巻14号 改造社 1939 12 7 矢部「ヨーロツパの前途」
1248 8 11 雑誌 改造 22巻11号 改造社 1940 6 2 矢部ほか「戦争・政治・文化」(座談会)
1249 8 12 冊子 科学思想 3号 科学思想研究会 1948 9 15 矢部「民主主義と能率」
1250 8 13 雑誌 学苑 12巻4号 旺文社 1951 4 1 矢部ほか「緊急座談会・日本の自衛について」
1251 8 14 冊子 学友会会報 144号 拓殖大学学友会 1955 4 25 矢部「就任のことば」
1252 8 15 冊子 学友会報 153号 拓殖大学学友会 1963 10 15 矢部「飛躍の段階に立つ拓大」
1253 8 16 雑誌 官公労働 11巻5号 官業労働研究所 1957 5 15 矢部「アンケート1・春季闘争に思う」への回答
1254 8 17 雑誌 関西経協 9巻7号 関西経営者協会 1955 7 1 矢部「現下の政治・社会情勢」
1255 8 18 冊子 機関紙のための新年原稿集 全国勤労者文化協会 1956 12 10 矢部「公民道の確立へ-新春の所感-」・「新春アンケ-ト」への回答
1256 8 19 冊子 共済新報 1巻1号 共済組合連盟 1960 4 1 矢部「政治論から見た福祉国家」(1960年2月26日の講演速記)
1257 8 20 雑誌 共通の広場 2巻3号 独立評論社 1953 3 1 矢部「憲法改正問題について」
1258 8 21 雑誌 協同主義 10号 日本協同組合協会 1947 6 15 矢部「協同主義と新憲法」(1947年1月14日の講演速記)
1259 8 22 雑誌 協同主義 20号 協同主義協会 1949 1 15 矢部「今後の政党に望む」
1260 8 23 冊子 組合運動 4巻2号 勤労時報社 1949 2 25 矢部「政局の前途について」
1261 8 24 冊子 組合運動 4巻4号 勤労時報社 1949 4 25 同一3部矢部「青年に寄す」
1262 8 25 雑誌 経営者 3巻4号 日本経営者団体連盟 1949 4 1 矢部「共産主義は民主主義か」
1263 8 26 雑誌 経営者 4巻1号 日本経営者団体連盟弘報局 1950 1 1 矢部ほか「座談会・デモクラシー放談」
1264 8 27 雑誌 経営者 4巻6号 日本経営者団体連盟弘報局 1950 6 1 矢部「イギリスの労働党と保守党」
1265 8 28 雑誌 経営者 8巻3号 日本経営者団体連盟弘報部 1954 3 1 矢部「民主主義と階級闘争」
1266 8 29 雑誌 経営者 9巻6号 日本経営者団体連盟弘報部 1955 6 1 左記の匿名座談会参加者の一人が矢部である可能性あり
1267 8 30 雑誌 経営者 9巻12号 日本経営者団体連盟弘報部 1955 12 1 矢部ほか「座談会・社会党統一のその後」
1268 8 31 雑誌 経済往来 9巻12号 日本評論社 1934 12 1 矢部「国民政治の正道」
1269 8 32 雑誌 経済往来 5巻10号 経済往来社 1953 10 1 矢部「新機構の内務省を設置せよ」
1270 8 33 雑誌 経済往来 9巻3号 経済往来社 1957 3 1 矢部「議事堂を捨てた社会党-社会党の左旋回について-」
1271 8 34 雑誌 経済往来 10巻10号 経済往来社 1958 10 1 矢部「社会主義政党の行くべき道-“妙なイデオロギーから脱皮せよ”-」
1272 8 35 雑誌 経済往来 12巻3号 経済往来社 1960 3 1 矢部「グロムイコ覚え書に憤る」
1273 8 36 冊子 経済復興 717号 日本経済復興協会 1966 5 7 矢部「ベトナムと全面戦争」
1274 8 37 冊子 経済復興 725号 日本経済復興協会 1966 7 27 矢部「韓国瞥見」
1275 8 38 雑誌 月刊教育 5巻7号 大日本雄弁会講談社 1956 9 1 同一2部矢部「政治と教育」
1276 8 39 雑誌 月刊読売 7巻5号 読売新聞社 1949 4 1 矢部「これからの日本政治」
1277 8 40 雑誌 月刊読売 臨時増刊号 9巻3号 読売新聞社 1951 2 5 矢部「平和憲法の悲劇」、アンケート「日本の危機に備えて―各界の名士に聴く―」への回答
1278 8 41 冊子 鳥取県政だより 1959年1月号 鳥取県企画広報課 1959 1 1 矢部「石破新知事に望む」
1279 8 42 雑誌 行動 第2年11号 紀伊国屋出版部 1934 11 1 矢部「刻下の青年に寄す」
1280 8 43 雑誌 行動 第3年2号 紀伊国屋出版部 1935 2 1 矢部「浪漫主義の実践性」
1281 8 44 雑誌 国際経済研究 1巻10号 国際経済調査所 1940 11 11 矢部「世界政治新秩序の方向」
1282 8 45 冊子 国内情勢解説 33号 内外情勢調査会 1959 1 13 矢部「社会党の理論闘争について」
1283 8 46 冊子 国内情勢解説 52号 内外情勢調査会 1959 8 10 同一2部矢部「社会党の再建論争」
1284 8 47 冊子 国内情勢解説 67号 内外情勢調査会 1960 5 31 矢部、御手洗辰雄、細川隆元「政局座談会・事態をどう収拾するか」
1285 8 48 雑誌 国民 656号 社会教育協会 1955 2 1 矢部「庶政一新・自立の時が来た―福祉国家の実現に努力を―今度の選挙で土台石を築け」
1286 8 49 雑誌 国論 3巻3号 国論社 1955 4 1 矢部「総選挙と政局(アンケート)」に対する回答
1287 8 50 雑誌 財政 20巻1号 大蔵財務協会 1955 1 1 矢部「政治時評・ルールのない政治」
1288 8 51 雑誌 財政 20巻2号 大蔵財務協会 1955 2 1 矢部「政治時評・総選挙後の政局」
1289 8 52 冊子 サ-ヴェイ 4号(輿論調査) 永末輿論研究所 1946 7 15 矢部「輿論の向上」
1290 8 53 冊子 サ-ヴェイ 5号(輿論調査) 永末輿論研究所 1946 9 1 矢部ほか「座談会・日本民主化の方向」
1291 8 54 雑誌 産業と産業人 1巻3号 産業人社 1948 6 1 矢部・板垣与一「世界はどうなる!―米ソ世界政策の動向―」(対談)
1292 8 55 雑誌 産業と産業人 3巻3号 産業社 1950 3 1 矢部・帆足計・入江啓四郎・板垣与一「座談会・嵐を呼ぶアジア」
1293 8 56 雑誌 産業と産業人 5巻4号 産業社 1952 4 1 矢部「アジアの自由・平和・繁栄のために」
1294 8 57 雑誌 サンデー毎日 毎日新聞社 1955 1 9 矢部「今週の話題・特集・総選挙結果を予見する」の「評論家“七人の侍”に聞く」のなかで登場
1295 8 58 雑誌 サンデー毎日 毎日新聞社 1955 2 20 矢部「浮動票を食う民主党」
1296 8 59 雑誌 サンデー毎日 毎日新聞社 1955 3 13 矢部「今週の話題・政局安定へのみち」の「予想と結果はどう違った?」のなかで「総選挙結果をかえりみて、予想との開きを中心に、大衆の政治的関心の動きについて」解説
1297 8 60 冊子 私学振興 10巻4号 私立学校振興会 1961 8 31 矢部「人間形成の場としての私学」
1298 8 61 冊子 私学振興 12巻1号 私立学校振興会 1963 1 15 矢部「私学経営私見」
1299 8 62 冊子 時事出版通信 no.40 時事通信社出版局 1957 4 1 矢部「伝記の集大成がほしい」
1300 8 63 雑誌 自治研究 38巻2号 良書普及会 1962 2 10 矢部「政党法について」
1301 8 64 雑誌 自治研修 32号 自治大学校 1962 4 1 矢部「民主社会の根底を培え」
1302 8 65 雑誌 自治時報 12巻2号 自治庁 1959 2 1 矢部「各界アンケート・地方選挙に望む」への回答
1303 8 66 雑誌 自治時報 12巻8号 自治庁 1959 8 1 矢部ほか「座談会・選挙制度を語る」
1304 8 67 雑誌 実業之日本 58巻3号 実業之日本社 1955 2 1 矢部「総選挙で何党が勝つか」(アンケート)への回答
1305 8 68 雑誌 信濃教育 835号 信濃教育会 1956 7 1 矢部「現代政治の動向」(1956年6月4日の講演速記)
1306 8 69 雑誌 社会思想研究 16巻3号 社会思想研究会 1964 3 15 矢部「故河合栄治郎教授を偲んで」に参列者の一人として登場
1307 8 70 雑誌 週刊朝日 朝日新聞社 1952 10 12 矢部「開票結果をアテテみる」に四評論家の一人として登場
1308 8 71 雑誌 東洋経済新報 2606号 東洋経済新報社 1953 12 19 矢部・岩淵辰雄・蝋山政道「鼎談・政治をいかに立て直すか」
1309 8 72 雑誌 東洋経済新報 2618号 東洋経済新報社 1954 3 27 矢部・牧野良三・岩淵辰雄「政界をいかにして浄化するか」(座談会)
1310 8 73 雑誌 東洋経済新報 2663号 東洋経済新報社 1955 2 19 匿名座談会「座談会・今週の問題」(Z政治評論家=矢部)
1311 8 74 雑誌 東洋経済新報 2671号 東洋経済新報社 1955 4 9 匿名座談会「座談会・今週の問題」(Y政治評論家=矢部)
1312 8 75 雑誌 週刊読売 読売新聞社 1955 10 23 矢部「新党総裁の『適性検査』―鳩山・緒方を採点する―」の各界アンケートへの回答
1313 8 76 雑誌 自由国民 12号 時局月報社 1948 6 10 矢部「保守党論―真に保守すべき価値あるものに就て―」
1314 8 77 雑誌 自由評論 2巻6号 政治経済問題懇談会 1960 5 15 矢部「新保守主義の政治哲学」稲葉秀三・藤井丙午・吉野俊彦「<鼎談>日本経済の展望と課題」など矢部論文は自由民主党の提供内容は8-3-3-23-92の『新勢力』所収のものとほぼ同じ
1315 8 78 雑誌 受験月報 2巻1号 警友書房 1951 1 1 矢部「民主主義と警察」
1316 8 79 冊子 資料 4巻4号 自立経済調査会 1958 4 28 矢部・御手洗辰雄「総選挙とその後の予想」(対談、『民主戦線』よりの転載)
1317 8 80 雑誌 新英米文学 1巻1号 新英米文学社 1932 2 1 矢部「現代人は苦悶する」
1318 8 81 雑誌 新国策 4巻24号 国策研究会 1956 9 15 同一4部、矢部「学術の交流について」
1319 8 82 雑誌 新国策 5巻16号 国策研究会 1957 6 5 矢部「首相訪米と当面の諸懸案―安保条約はいかに改正さるべきか―」
1320 8 83 雑誌 新国策 5巻28号 国策研究会 1957 10 5 同一2部矢部ほか「座談会・岸首相の官僚主義を批判する」
1321 8 84 雑誌 新国策 7巻1号 国策研究会 1959 1 5 矢部ほか「新春政界放談・風雨強かるべし昭和三十四年―政局の今後をこう展望する―」
1322 8 85 雑誌 新国策 8巻18号 国策研究会 1960 6 25 矢部・御手洗辰雄・矢次一夫「座談会・最近の政局を語る」
1323 8 86 雑誌 人事行政 4巻5号 学陽書房 1953 5 1 矢部「書評・現代民主政治の重要課題―山崎丹照「内閣論」について―」
1324 8 87 雑誌 人世 15巻9号 新歴史派思想研究会 1949 10 1 矢部「国家再建と共産主義」
1325 8 88 雑誌 人世 16巻5号 新歴史派思想研究会 1950 7 1 矢部「中立と安全の問題」
1326 8 89 雑誌 新生亜細亜 1巻1号 世界民主出版部 1953 10 5 矢部「国際情勢とアジアの進路」
1327 8 90 雑誌 新生亜細亜 2巻4号 世界民主出版社 1954 4 5 矢部「ローマは売りに出ている」
1328 8 91 雑誌 新政経研究 192号 新政経研究会 1964 7 11 矢部「池田氏に望むビジョンと決断」
1329 8 92 雑誌 新勢力 通巻23号 新勢力社 1959 2 15 矢部「新保守主義の政治哲学」(8-3-3-8-77『自由評論』所収のものとほぼ同じ)
1330 8 93 冊子 新文庫 1巻1号 鉄道弘済会新文庫社 1947 5 20 矢部「新憲法を生かす途」
1331 8 94 雑誌 進路 4巻12号 宏池会 1957 12 1 矢部「日本政治の反省」
1332 8 95 雑誌 進路 6巻2号 宏池会 1959 2 1 矢部ほか「池田勇人氏は語る・座談会・民主政治の在り方について」
1333 8 96 雑誌 進路 6巻8号 宏池会 1959 8 1 矢部・池田勇人通産相「入閣は政局の混迷打破」(対談)
1334 8 97 雑誌 進路 6巻12号 宏池会 1959 12 1 同一2部矢部「人間味に惚れた」、池田勇人還暦祝賀号
1335 8 98 雑誌 親和 14号 日韓親和会 1954 12 15 矢部「前に向つて進もう」
1336 8 99 雑誌 青淵 157号 渋沢青淵記念財団竜門社 1962 4 1 矢部「憲法問題をめぐりて」(1962年2月6日講演)
1337 8 100 雑誌 政界ジープ 9巻7号 政界ジープ社 1954 7 1 矢部「汚された議会政治」
1338 8 101 冊子 政策研究 1958年7月号 政策懇談会 1958 7 1 矢部「日本の二大政党」
1339 8 102 雑誌 政治 2巻2号 政治研究会 1960 2 1 矢部・長友康生「新党の党首とその課題」(『政治』編集兼発行人の長友康生による問答記事)
1340 8 103 冊子 政治経済 4巻12号 東洋政治経済研究所 1957 12 1 矢部・鍋山貞親・藤原弘達「日本共産党の生態」(座談会)
1341 8 104 冊子 政治経済評論 2輯 政治経済評論社 1948 5 5 矢部「国民協同党の将来性」
1342 8 105 冊子 青年カ-ド 第2部17 大日本連合青年団 1934 2 2 矢部「政党の話」
1343 8 106 雑誌 青年指導 6巻7号 大日本連合青年団本部 1940 10 1 矢部ほか「座談会・新体制に於ける青少年を語る」
1344 8 107 雑誌 青年手帳 2巻6号 日本政治経済新聞社 1961 6 1 矢部ほか「座談会・保守党の近代化」
1345 8 108 雑誌 世界週報 33巻36号・34巻1号合併 時事通信社 1953 1 1 矢部「失われた日米巨頭会談-グルー新著「波高き時代」を読んで(上)-」
1346 8 109 雑誌 世界週報 34号2号 時事通信社 1953 1 11 同一2部矢部「軍国日本の転落過程-グルーの新著「波高き時代」を読んで(中)-」
1347 8 110 雑誌 世界週報 34号3号 時事通信社 1953 1 21 同一4部矢部「グルーと天皇制-グルーの新著「波高き時代」を読んで-」
1348 8 111 雑誌 世界週報 36巻11号 時事通信社 1955 4 11 矢部「西欧民主主義は亡びるか-リップマンの新著“Public Philosophy”を読んで-」
1349 9 1 冊子 政治学講義要旨 矢部貞治 1933 5 28 同一2部
1350 9 2 雑誌 青年カード 第二部17 大日本連合青年団 1934 2 2 同一3部矢部「公民篇 政党の話」
1351 9 3 冊子 政治学講義要旨 矢部貞治 1937 9 16 同一2部(うち1冊には矢部による推敲の形跡)1933年版の一部改訂
1352 9 4 冊子 欧州政治原理講義案 (上)-現代欧州政治危機の諸問題- 矢部貞治 1938 4 25 同一2部
1353 9 5 冊子 欧州政治原理講義案 (下)-現代欧州政治危機の諸問題- 矢部貞治 1938 5 15 同一2部
1354 9 6 冊子 最近日本外交史 日本国際協会太平洋問題調査部 1939 9 9 矢部がすべて執筆、太平洋問題資料五
1355 9 7 冊子 最近日本外交史 矢部貞治 1940 5 8 同一2部「太平洋問題資料五」を増補日本国際協会太平洋問題調査部
1356 9 8 冊子 カー著「平和の諸条件」に就て 外務省政務局第四課 1943 4 1 矢部執筆(「欧州新秩序研究会」での報告)Carrの“Condition of Peace”(1942)の要旨紹介と批評第四課長の送り状添付
1357 9 9 書籍 新秩序の研究 矢部貞治 1945 4 20 1943年5月・6月に矢部が東京帝国大学法学部で行った特別講義「世界新秩序論の研究」をまとめたもの同内容四部
1358 9 10 書籍 民主々義と天皇制 矢部貞治 1946 4 15 同一3部
1359 9 11 冊子 新憲法を活かす途 内務省警保局 1947 2 25 1946年12月中央警察学校において開催された憲法特別講習会において矢部が講演したものを採録
1360 9 12 冊子 欧州政治原理講義案 矢部貞治 1947 3 31 同一2部、中央警察学校学友会
1361 9 13 書籍 民主政機構の基礎原理 矢部貞治 1947 4 25 同一7部「代表の社会的基礎」(筧克彦教授還暦祝賀論文集、昭和9年)、「多数決の社会的機能」(『法学協会雑誌』昭和9年7月号・8月号)に加筆_x000D_ 弘文堂書房、教養文庫
1362 9 14 書籍 民主政機構の基礎原理 矢部貞治 1949 4 15 1947年4月25日発行の教養文庫版を単行本にしたもの
1363 9 15 冊子 消防教科書「政治学」 警視庁消防部 1948 4 1 矢部すべて執筆、一部欠
1364 9 16 書籍 政治学 矢部貞治 1947 11 30 海口書店刊 1948年1月24日(再版) 初版1部、再版6部(2袋に分けている)
1365 9 17 冊子 協同主義の政治理論 矢部貞治 1948 1 1 協同主義協会『協同主義』別輯1
1366 9 18 冊子 日本民主主義の課題 矢部貞治 1948 7 20 同内容のもの8部「協会ニュ-スNo.6」同封国民平和協会、国民平和叢書6
1367 9 19 書籍 祖国に連る労働者の道―民族独立と労働組合の任務― 矢部貞治 1948 10 10 国民平和協会、国民平和叢書6
1368 9 20 書籍 世界政治情勢と日本の進路 矢部貞治 1949 3 25 同一2部、世界民主研究所、労働民主シリーズ12集
1369 9 21 書籍 民主主義の本質と価値 矢部貞治 1949 4 30
1370 9 22 書籍 民主主義の基本問題 矢部貞治 1949 7 1 『民主主義の本質と価値』を基に、ある研究会(具体名は不明)で矢部が報告したものをまとめたもの民主社会シリーズ第二集
1371 9 23 書籍 政治学 矢部貞治 1949 10 10 『政治学』(海口書店)を増補
1372 9 24 冊子 矢部貞治氏講述「民主主義の基本概念」 武田薬品工業株式会社 1949 11 20 昭和24年9月16・17日に行われた武田薬品部課長教育講座第一回での講演を採録教育資料1
1373 9 25 冊子 日本民主政治の課題 矢部貞治 1949 11 24 矢部講演
1374 9 26 書籍 民主主義の原理 矢部貞治 1949 12 15
1375 9 27 冊子 民主日本の進路-講演速記録- 那須北部町村会・那須北部議長会・栃木県農協連那須北支所・消防協会那須支部 1950 1 22 昭和25年1月22日大田原町光真寺における講演会採録
1376 9 28 書籍 民主主義と警察 矢部貞治 1950 3 1 同一5部
1377 9 29 書籍 ボルシェヴィズムの政治学的批判 ハンス・ケルゼン著 矢部貞治訳 1950 4 15 矢部翻訳、警察教養文庫1
1378 9 30 書籍 国際情勢と日本の立場 矢部貞治 1951 3 5 同一4部
1379 9 31 冊子 政治と行政について 埼玉県総務部職員課 1951 3 28 同一2部矢部講演、研修資料
1380 9 32 書籍 政治学入門 矢部貞治 1951 5 30 同一2部『政治学』(剄草書房)加筆修正アテネ新書
1381 9 33 書籍 民主主義とはなにか 矢部貞治 1952 6 25 同一2部 PHP文庫2
1382 9 34 冊子 強力政治の確立について 自由人倶楽部 1953 矢部講演
1383 9 35 書籍 国家民族階級 矢部貞治 1953 11 10 同一3部本書の構成メモ同封
1384 9 36 書籍 新しい日本の進路 高山岩男・矢部貞治編 1953 12 20 矢部「日本のとるべき国際的進路」(6-4-3-2-29と同内容)
1385 9 37 冊子 現代国家及民主制の課題 保安研修所 1953 矢部講義要録構成メモ同封
1386 9 38 冊子 自主憲法の基本方向 憲法調査会 1954 8 3 矢部全文執筆同一3部
1387 9 39 冊子 近代政党の性格と理念 新政治力結集研究会 1954 10 1 同一2部 矢部講演
1388 9 40 書籍 多数決の原理と運用 矢部貞治 1954 11 25 同一2部労働新書1
1389 9 41 冊子 近代政党と協同主義 宇田政治経済研究所 1954 12 1 同一2部矢部講演速記に加筆補正
1390 9 42 冊子 自主憲法を持とう 憲法調査会 1955 5 25 同一3部矢部全文執筆、憲法調査会研究叢書第五集
1391 9 43 冊子 日本政治の方向―自主再建の基本的構想― 時局懇話会 1955 5 31 同一4部矢部講演時局懇話会パンフレットNo.14
1392 9 44 書籍 協同主義の政治・国家論 矢部貞治 1955 10 20 同一2部協同主義叢書4、協同主義研究会
1393 9 45 冊子 西欧民主主義と人民民主主義 自主憲法期成議員同盟 1956 3 1 矢部講演
1394 9 46 冊子 私はかく教育する 拓殖大学 1956 4 11 同一2部1956年4月11日入学式総長告示
1395 9 47 書籍 公共の哲学 ウォルター・リップマン著・矢部貞治訳 1957 3 15 矢部翻訳原本はWALTER LIPPMAN「THE PUBLIC PHILOSOPHY on the Decline of the Western Society」Little,Brown&Company,Inc.,1955
1396 9 48 冊子 民主政治と圧力団体 作成者不明 1957 12 8 1957年12月8日中政連オルグ講習会口演、矢部演説
1397 9 49 冊子 総選挙とその後の予想 自立経済調査会 1958 4 28 同一4部『民主戦線』よりの転載 「資料」第四巻四号
1398 9 50 書籍 「共存」を挑まれて―イギリスの立場― ヒュー・ゲイツケル著・矢部貞治訳 1958 5 1 同内容のもの2部 時事新書、矢部翻訳原本はHUGH GAITSKELL「THE CHALLENGE OF COEXISTENCE」,1957
1399 9 51 書籍 日本の政党 牧村四郎 1958 9 30 同一4部_x000D_ 社団法人全国地方銀行協会主催の第20回「銀行講座」(1958年6月26日)における矢部の講演速記録銀行文庫
1400 9 52 冊子 政治学博士矢部貞治述「近代政党の基本理念」 自由民主党中央政治大学院 1959 9 1 同一4部自民党中央政治大学院第二回研修科(1958年10月)における講演速記録
1401 9 53 冊子 政局の動向 監査懇話会 1960 2 1 監懇資料六十九号
1402 9 54 冊子 学生と政治活動と大学の方針 拓殖大学海外事情研究所 1960 8 20 同一2部
1403 9 55 冊子 民主主義 日本通運中央業務研究所 1961 10 25 同一6部1961年6月経理管理講習における講演記録
1404 9 56 書籍 国家・民族・階級 矢部貞治 1962 12 1 同一3部教養青年文庫、今日の問題社
1405 9 57 冊子 憲法議論をめぐって 日本工業倶楽部 1963 同一4部日本工業倶楽部木曜講演会(1963年2月14日)における矢部講演要旨
1406 9 58 書籍 民主社会を支えるもの 矢部貞治 1963 8 5 1959年5月に鹿島研究所から刊行された『日本政治の反省』の続編
1407 9 59 冊子 憲法調査会の最終報告をめぐって 内外情勢調査会 1964 同一3部1964年5月18日に行われた矢部の講演(於東京帝国ホテル)速記講演シリ-ズ210
1408 9 60 冊子 協同民主主義と天皇制 矢部貞治 1946 1 同一2部
1409 9 61 冊子 近代政党の基本問題 自由民主党全国組織委員会 1956 第一回組織指導者中央研修会における矢部の講演概要
1410 9 62 冊子 天皇制と民主主義 矢部貞治 1946 1
1411 9 63 冊子 私はかく教育する 拓殖大学 同一3部
1412 9 64 冊子 時局と警察 国家地方警察富山県本部教養課 1955 同一2部矢部講演教養シリーズ第1号
1413 9 65 冊子 欧州政治原理講義案 -現代欧州政治危機の諸問題- 矢部貞治 1939 4 20
1414 10 1 雑誌 世界と議会 11月号(5号) 尾崎行雄記念財団 1961 10 15 矢部「国会と議員に何を望むか」-学者・新聞記者・評論家-(アンケート)、「池田勇人」(友を語る)送り状同封
1415 10 2 雑誌 専売協会誌 6月号(262号) 専売協会 1934 6 1 矢部「執行権拡大強化の世界的趨向」
1416 10 3 雑誌 全労 3月号(20号) 全日本労働組合会議 1960 2 15 矢部「優秀な候補者の育成を」(民主社会党に要望するアンケート)
1417 10 4 雑誌 大因伯 5月号(30巻) 東京因伯社 1951 5 15 矢部「西尾知事に望む」、会員消息欄(近衛文麿伝執筆の様子)
1418 10 5 雑誌 大因伯 6月号(30巻ママ) 東京因伯社 1951 6 15 矢部「宗教と政治」(東京因伯郷友会西尾知事激励会での講演要旨)
1419 10 6 雑誌 大因伯 9月号(32巻) 東京因伯社 1953 9 15 矢部「ふるさと頌」
1420 10 7 雑誌 大因伯 2月号(34巻) 東京因伯社 1955 2 15 矢部「総選挙と政局の展望」,「東京因伯会便り」に矢部の記事
1421 10 8 雑誌 大因伯 12月号(36巻) 東京因伯社 1957 11 15 矢部「海外移住断想」
1422 10 9 雑誌 大因伯 2月号(37巻) 東京因伯社 1958 2 15 矢部「政局はどう動くか」(鳥取経済クラブ主催の時局講演会の要旨)
1423 10 10 雑誌 大因伯41巻7号 東京因伯社 1962 8 15 矢部「鮎の味」(県外県人ペンリレー)
1424 10 11 冊子 大学時報 7巻25号 日本私立大学連盟 1959 4 20 矢部「私学雑感-日本私立大学連盟に加入して-」
1425 10 12 冊子 第十九回国会衆議院内閣委員会議録 43号(官報) 衆議院事務局 1954 10 6 1954年9月30日に開かれた衆議院内閣委員会の議事録矢部は参考人(「反民主主義活動対策協議会及び中央調査社の設置に関する件」)
1426 10 13 雑誌 大山 12月号 『大山』編集室 1957 12 1 矢部「最近政局の裏のぞき 民主社会に共通の原理を」(鳥取市鳥銀ホールでの講演要旨)
1427 10 14 雑誌 大山 3月号 『大山』編集室 1958 3 1 矢部「よろめく岸首相」(1月27日談話要旨)
1428 10 15 雑誌 大山 11月号 『大山』編集室 1958 11 1 矢部「民主主義と日本―共通の広場で国民道義を―」(9月20日鳥取一中同窓会での特別講演要旨)
1429 10 16 雑誌 ダイヤモンド 42巻26号 ダイヤモンド社 1954 6 21 矢部「国会は解散すべし」
1430 10 17 雑誌 ダイヤモンド 42巻52号 ダイヤモンド社 1954 12 21 矢部・木内信胤対談「悪政に終止符を打て」
1431 10 18 雑誌 知性 7月号 河出書房 1955 7 1 矢部「政治時評」
1432 10 19 雑誌 中央公論 516号 中央公論社 1931 1 1 矢部「政治学最近の諸傾向」
1433 10 20 雑誌 中央公論 746号 中央公論社 1951 4 1 矢部「政治的独立の最低線」
1434 10 21 雑誌 中央公論 752号 中央公論社 1951 10 1 矢部ほか座談会「ソ連の講和攻勢」
1435 10 22 雑誌 中央公論 753号 中央公論社 1951 9 30 臨時増刊号 矢部ほか座談会「全面講和論と単独講和論の対決」
1436 10 23 雑誌 中央公論 766号 中央公論社 1952 10 1 矢部ほか討議「果して力は平和を導くか」
1437 10 24 雑誌 中央公論 774号 中央公論社 1953 5 1 矢部ほか座談会「連立政権について」
1438 10 25 雑誌 中央公論 779号 中央公論社 1953 9 1 矢部ほか討議「朝鮮休戦を境に」
1439 10 26 雑誌 中国与日本⑥ 中日文化経済協会 1957 9 石井訪問団対華観感選輯(二)「関於学術的交流」(余聯壁訳)
1440 10 27 雑誌 中国与日本⑦ 中日文化経済協会 1957 11 石井訪問団対華観感選輯(三)「訪問自由中国之観感」
1441 10 28 冊子 調査資料 36号・37号合併号 日本自立経済研究会 1955 7 36号(1955年7月7日)に矢部講演「英国の政党と選挙制度」
1442 10 29 雑誌 逓信協会雑誌 361号 逓信協会 1938 9 10 矢部「ナチスの世界観」
1443 10 30 雑誌 東京だより 71号 東京だより社 1955 6 1 矢部ほか座談会「憲法改正か憲法擁護か」(1955年5月3日に「ラジオ東京」で放送された座談会を載録)
1444 10 31 雑誌 東京だより 117号 東京だより社 1959 4 1 矢部ほか座談会「鳩山一郎をしのぶ」
1445 10 32 雑誌 東京の鳥取 10月号 東京鳥取社 1957 10 15 時の人「矢部貞治」
1446 10 33 冊子 東京の鳥取 11月号 東京鳥取社 1957 11 15 日付は明記されていないが、定例発行日から推定
1447 10 34 雑誌 時 12月号 旺文社 1960 12 1 矢部ほか座談会「政治と暴力」
1448 10 35 雑誌 時の課題 5巻6号 時事問題研究所 1961 6 1 矢部「私の直言‘すべてか無か’ではならぬ―話し合い政治に正しい姿勢を―」
1449 10 36 雑誌 時の法令 240号 法令普及会 1957 4 23 矢部ほか座談会「安保条約・行政協定の改廃をめぐって」
1450 10 37 雑誌 都道府県展望 13号 全国知事会 1959 10 15 同一2部矢部「鳥取県と松葉ガニ」(郷土と私)
1451 10 38 雑誌 日独文化 1巻2号 日独文化協会 1940 8 5 矢部「ゲマインシャフトと政治」
1452 10 39 冊子 日本青年学生問題研究会会報 16号 日本青年学生問題研究会 1960 10 1 1960年7月24日日本青年学生問題研究会第三回全国会議での矢部の講演を採録(「民主主義と日本の現状-政治学博士矢部貞治氏の講演から-」)
1453 10 40 雑誌 日本評論 10巻10号 日本評論社 1935 10 1 矢部「アメリカ便り(第一信)」校正ゲラ同封(第二信のもの)
1454 10 41 雑誌 日本評論 10巻12号 日本評論社 1935 12 1 矢部「英国労働党の近情」
1455 10 42 雑誌 日本評論 11巻1号 日本評論社 1936 1 1 矢部「英国だより」
1456 10 43 雑誌 日本評論 11巻7号 日本評論社 1936 7 1 矢部「フランス便り(フランス政治通信)」
1457 10 44 雑誌 話 51号 前島会 1959 4 15 矢部講演「政局の前途」(1959年3月16日)
1458 10 45 雑誌 PHP 1巻1号(創刊号) PHP研究所 1947 4 1 矢部「繁栄のための政治」
1459 10 46 雑誌 PHP 2巻6号 PHP研究所 1948 7 1 矢部「公式主義の誤り―学問する心について―」
1460 10 47 雑誌 PHP 43号(11月12月合併号) PHP研究所 1950 11 1 矢部「風雪に耐えよ―PHP四周年を迎えて―」
1461 10 48 雑誌 PHP 50号 PHP研究所 1951 9 1 矢部「PHPの政治理論」(PHPを批判する)
1462 10 49 雑誌 PHP 57号 PHP研究所 1952 4 1 矢部「政治家という職業」
1463 10 50 雑誌 PHP 75号 PHP研究所 1954 1 1 矢部「考えられる四つの道―繁栄譜の完成と研究の対象を吟味せよ―」(PHP研究所の今後の在り方)
1464 10 51 雑誌 PHP 82号 PHP研究所 1954 9 1 矢部「民主主義とは何か」
1465 10 52 雑誌 PHP 100号 PHP研究所 1956 8 1 矢部「福祉国家の完成まで歩みを更に進めよう」(PHPに寄せる)
1466 10 53 雑誌 PHP 103号 PHP研究所 1956 11 1 矢部「私の気分の転換法」
1467 10 54 雑誌 PHP 127号 PHP研究所 1958 11 1 矢部「理念を忘れた政治―一番大切な教育の問題はどうするか―」
1468 10 55 雑誌 PHP 162号 PHP研究所 1961 11 1 矢部「調和のある世の中に」
1469 10 56 雑誌 PHP 183号 PHP研究所 1963 8 1 矢部「善意による強要」
1470 10 57 雑誌 光と愛敬 22巻7号 日本甲子会 1955 7 3 矢部「イギリスの選挙―保守党が勝ったのは―」
1471 10 58 雑誌 光と愛敬 23巻12号 日本甲子会 1956 12 3 同一3部矢部「怨に報いるに徳をもってせよ」
1472 10 59 雑誌 光と愛敬 24巻8号 日本甲子会 1957 8 3 同一8部矢部ほか座談会「若人に望むもの」
1473 10 60 雑誌 光と愛敬 25巻1号 日本甲子会 1958 1 3 同一3部矢部ほか座談会「ジラス著『新しい階級』を読みて」
1474 10 61 雑誌 光と愛敬 30巻4号 日本甲子会 1963 4 3 同一3部矢部「少し鈍き刀を」
1475 10 62 冊子 風声 3巻1号(保守合同記念号) 箕山会(岸信介後援会) 1956 1 10 同一2部矢部「二大政党論」
1476 10 63 雑誌 婦人画報 600号 婦人画報社 1954 8 1 矢部「今こそ民主政治を」
1477 10 64 冊子 扶桑 5号 拓殖大学学生自治会・拓殖大学麗沢会 1964 3 20 矢部「拓大生よ根性(土性骨)を養え」(巻頭言)
1478 10 65 雑誌 父母会議 31号 全日本教育父母会議 1960 4 15 矢部「望ましい日本の教育について」全日本教育父母会議議長岩田宙造からの送り状(1960年4月11日)同封
1479 10 66 雑誌 文藝春秋 29巻16号 文藝春秋新社 1951 12 1 矢部ほか座談会「代議士を欠席裁判する座談会」
1480 10 67 雑誌 文藝春秋 32巻18号 文藝春秋新社 1954 12 1 矢部「明治人の気概―忘れ得ぬ学者―」
1481 10 68 雑誌 文藝春秋 33巻15号 文藝春秋新社 1955 8 1 矢部ほか座談会「日本の中立は果して可能か」
1482 10 69 冊子 目でよむ労働学校 別冊海員4巻 全日本海員組合 1956 9 10 「憲法の問題点」(矢部講演、4月24日補習科目)全日本海員組合教育部長中山唯男名の送り状同封
1483 10 70 雑誌 文部時報 999号 文部省 1960 11 10 矢部・荒木万寿夫対談「当面する教育の基本問題」
1484 10 71 雑誌 日本の再建 山と生活 6巻3号 国会災害対策議員連盟 林政倶楽部 1951 3 1 矢部ほか座談会「講和会議と再軍備・講和後の林業の重要性」
1485 10 72 雑誌 友愛社会 8月号(創刊号) 日本友愛団本部 1957 8 10 矢部「友愛・協同主義の提唱―豊かな国民生活を築くために―」
1486 10 73 雑誌 別冊東洋経済 1号 東洋経済新報社 1954 3 1 矢部「首相としての資質と性格」(首相論)
1487 10 74 雑誌 法学協会雑誌 52巻7号 法学協会事務所 1934 7 1 矢部「多数決の社会的機能」
1488 10 75 雑誌 法学協会雑誌 52巻8号 法学協会事務所 1934 8 1 矢部「多数決の社会的機能」(前号続き)
1489 10 76 雑誌 北海道自治 6巻1号 北海道自治協会(北海道地方課内) 1956 1 10 矢部「イギリスの政党と日本の政党」(1955年11月9日に行われた普選三十周年・婦人参政十周年記念行事での矢部講演を採録)
1490 10 77 冊子 茗荷谷通信 1号 拓殖大学海外事情研究所 1955 10 5 矢部「茗荷谷通信の意義」
1491 10 78 雑誌 民主社会主義 15号 社会思潮社 1954 7 1 矢部「国会乱闘と民主社会主義」
1492 11 1 書類 拓殖大学海外事情研究所趣意書・定款 拓殖大学海外事情研究所 1957 7 19 矢部「総長告辞 日本とアジアの地の塩に」
1493 11 2 冊子 日本著作権協議会の概要 日本著作権協議会 1955 10 1
1494 11 3 書籍 増補六根清浄 及川古志郎述・千田金二編 1959 5 5 矢部「深蔵若虚」
1495 11 4 冊子 中日合作策進委員会第二次委員会議記録 中日合作策進委員会 1957 10 6 中華民国46年 矢部は日本側委員 1957年10月6日~8日
1496 11 5 冊子 新保守主義の哲学 高山岩男 1958 1 自由民主党中央政治大学院における講義速記録
1497 11 6 冊子 マルクス主義の階級国家論 世界民主研究所 1958 8 10 防衛意識高揚資料第二集、同一6部
1498 11 7 書籍 階級国家論・独裁理論 世界民主研究所 1958 10 15 矢部参画
1499 11 8 冊子 自由中国を旅して 石坂泰三述 1959 2 日本プレス・クラブ参考資料集第19集
1500 11 9 冊子 全国青年研修大会 全国師友協会ほか 1961 7 矢部講師の講義題目は「民主社会を支へるもの」
1501 11 10 書籍 解説近世日本国民史 平泉澄 1963 3 20
1502 11 11 冊子 選挙における労働組合と革新政党の関係 向山寛夫 1964 2 5
1503 11 12 冊子 非行青少年対策に関する要望 日本教育国民会議 1964 2 15
1504 11 13 書籍 教聖廣瀬淡窓と廣瀬八賢 廣瀬八賢顕彰会 1965 4 11
1505 11 14 冊子 日本の現状と民主社会主義の進路 民社党結党五周年記念行事実行委員会 1965 4 20
1506 11 15 冊子 フランス元首相エドガー・フォール氏 講演、座談会記録集 アジア調査会 1965 5
1507 11 16 冊子 ベトナムの和平への道 エドウィン・O・ライシャワー 1965 5 21 米国大使館文化交換局出版部発行
1508 11 17 冊子 史蹟公園都市―奈良・京都と近代化― 京都を愛する会・奈良を守る会 1965 5 1
1509 11 18 冊子 ILO条約と日本の労政 大橋武夫 1965 5 1 『内外情勢調査会講演シリーズ』222
1510 11 19 冊子 The Commission on the Constitution and Prospects for Constitutional Change in Japan ROBERT E.WARD 1965 5 3 The Journal of Asian Studies Volume XXIV,Number 3 の抜刷米国大使館文化交換局出版部発行
1511 11 20 冊子 南ベトナムの本当の革命 ジョージ・A・カーヴァー 1965 6 1 「フォ-リン・アフェア-ズ」1965年4月号より「日米フォ-ラム」1965年6月号抜刷米国大使館文化交換局出版部発行
1512 11 21 冊子 「リベラルな態度」について エドウィン・O・ライシャワー 1965 7 15 米国大使館文化交換局出版部発行
1513 11 22 冊子 ベトナムにおけるわれわれの決意 リンドン・B・ジョンソン 1965 8 23 アメリカ大使館文化交換局出版部発行の『アメリカ政策シリ-ズ』№39
1514 11 23 冊子 ベトナム戦争の実相 国際情勢研究会 1965 8 1
1515 11 24 冊子 ベトコンとはなにか 国際情勢研究会 1965 8 1
1516 11 25 冊子 第7回参議院選挙における労働組合の選挙結果 向山寛夫 1965 8 10
1517 11 26 冊子 日韓の条約諸協定等の解説 自由民主党 1965 9 1
1518 11 27 冊子 ベトナム戦争と日本 総合研究所 1965 10 5 総研資料11、ベトナム視察報告第一集
1519 11 28 冊子 日本は敗戦に遡つて新たに建て直さなければならない 佐伯宗義 1966 2 11
1520 11 29 冊子 明治維新百年祭記念事業団発足以来の活動状況報告書 明治維新百年祭記念事業団 1966 4 15
1521 11 30 冊子 平和体制としての構想 自治連邦世界について(草案) 佐藤芳明 1966 6 1 同一2部送り状添付
1522 11 31 冊子 安全保障の新しい次元 アメリカ大使館文化交換局出版部 1966 6 13 マクナマラ国防長官演説『アメリカ政策シリーズ』№48
1523 11 32 冊子 昭和41年の日本財政経済の展望 藤井勝志 1966 7 1
1524 11 33 冊子 ベトナムにおける平和への道 アメリカ大使館文化交換局出版部 1966 10 6 国連総会における米国大使の演説『アメリカ政策シリーズ』№51
1525 11 34 冊子 続・中共社会研究 草野文男 1967 1 11
1526 11 35 冊子 放送用語の研究 NHK総合放送文化研究所放送用語研究部 1967 1 1 文研月報 1967年1月号抜き刷り
1527 11 36 冊子 放送用語の研究 NHK総合放送文化研究所放送用語研究部 1967 2 1 文研月報 1967年2月号抜き刷り
1528 11 37 冊子 放送用語の研究 NHK総合放送文化研究所放送用語研究部 1967 4 1 文研月報 1967年4月号抜き刷り
1529 11 38 冊子 放送用語(7) NHK総合放送文化研究所放送用語研究部 1967 4 1 文研月報 1967年4月号抜き刷り11-4-1-37-37の別冊
1530 11 39 冊子 京ことばを考える NHK総合放送文化研究所放送用語研究部 1967 4 1 文研月報 1967年4月号抜き刷り
1531 11 40 冊子 憲法と世論 清水伸 1967 5 3
1532 11 41 書籍 図説 経済社会基本計画 経済企画庁総合計画局 1973 4 30
1533 11 42 冊子 中立主義の正体 アジア人民反共連盟中華民国総会
1534 11 43 冊子 毛沢東のチトー化は有り得るか アジア人民反共連盟中華民国総会
1535 11 44 書類 新政治経済研究会 趣意書・規約・入会申込書・世話人名簿 新政治経済研究会 1952 矢部は常任世話人・研究参与・東京支局長事務取扱として関係
1536 11 45 冊子 土曜会研究報告・デモクラシ-の危機とわが政党政治 芙蓉会 1947 年代は推定
1537 11 46 冊子 社会党政権への道 西尾末広 1957 年代は推定
1538 11 47 冊子 ドイツ社会民主党行動綱領 民主主義研究会 仲山の送付状あり
1539 11 48 冊子 派閥解消についての卑見 堀内一雄 1965 年代は推定
1540 11 49 冊子 アジアを救う鋤鍬部隊 篠田義市
1541 11 50 冊子 電信電話調査会報告書のあらまし 日本電信電話公社 1965
1542 11 51 冊子 お灸の専門家舟木道宗先生を訪ねて・名灸の話を聴く 『山陰』編集部 『山陰』23号別冊
1543 11 52 書類 『経済学辞典』項目執筆依頼状、執筆要項、執筆者一覧表 東洋経済新報社 1953 8 31 矢部に同辞典の「XV 体制 11 国家」を400字×80枚で執筆することを依頼
1544 11 53 冊子 第八編 訴訟法 作成者不明
1545 11 54 冊子 政治学研究 附録 作成者不明
1546 11 55 冊子 放送用語(4) NHK総合放送文化研究所放送用語研究部 1967 1 1 11-4-1-35-35の別冊
1547 11 56 冊子 放送用語(5) NHK総合放送文化研究所放送用語研究部 1967 2 1 11-4-1-36-36の別冊
1548 11 57 冊子 放送用語(6) NHK総合放送文化研究所放送用語研究部 1967 3 1
1549 11 58 書籍 政治・経済 高等学校 3年 全 作成者不明
1550 11 59 冊子 若き人-のために 成瀬政雄述 園地製作所での講話大要
1551 11 60 冊子 ルカ伝福音書 米国聖書協会 1944 3 25
1552 11 61 雑誌 アサヒグラフ 1578号 朝日新聞社 1954 1 17 「告知板・政治評論家」に矢部の紹介とインタビュー記事
1553 11 62 冊子 英国だより 1巻1号 駐日英国大使館広報部 1966 9 1
1554 11 63 冊子 英国はこう考える 9巻1号(1) 駐日英国大使館広報部 1964 1 1
1555 11 64 冊子 英国はこう考える 10巻3号(1) 駐日英国大使館広報部 1965 3 1
1556 11 65 冊子 英国はこう考える 10巻4号(1) 駐日英国大使館広報部 1965 4 1
1557 11 66 冊子 NHK教養大学 日本放送協会 1952 9 20 原稿用紙に鉛筆書きのメモあり矢部とNHKの打ち合わせメモか
1558 11 67 雑誌 改革者 1号 民主社会主義研究会議 1966 1 1 『民主社会主義研究』を改題
1559 11 68 雑誌 外交時報 1034号 外交時報社 1966 11 1
1560 11 69 雑誌 解説・政府の窓 9巻18号 総理府 1965 9 15
1561 11 70 雑誌 月刊社会党 3号 日本社会党 1957 7 10
1562 11 71 雑誌 月刊社会党 74号 日本社会党機関紙局 1963 8 1
1563 11 72 雑誌 月刊社会党 75号 日本社会党機関紙局 1963 9 1
1564 11 73 冊子 社会党の安保政策の論争をめぐって 日本政治経済研究所 1966 9 15 研究通信 19巻25号
1565 11 74 雑誌 原理日本 14巻1号 原理日本社 1938 1 1 松田福松「矢部貞治氏の『政治学講義要旨』を評す-帝大『排日』学風の一例と其の現実的帰結を分析す-」
1566 11 75 雑誌 国際時評 15号 鹿島研究所 1966 7 1 1967年5月2日付矢部宛の日本倶楽部ハガキ(「日本倶楽部だより五月号」)あり
1567 11 76 雑誌 国際法外交雑誌 32巻1号 国際法学会 1933 1 1
1568 11 77 冊子 国内情勢解説 152号 内外情勢調査会 1965 7 30 ベトナム問題と文化団体
1569 11 78 冊子 国内情勢解説 155号 内外情勢調査会 1965 9 10 第二の安保闘争をねらう
1570 11 79 冊子 国内情勢解説 159号 内外情勢調査会 1965 11 15 マスコミに浸透する日共勢力
1571 11 80 冊子 国内情勢解説 160号 内外情勢調査会 1965 12 1 日本のビジョン‐保守党の任務
1572 11 81 冊子 国内情勢解説 161号 内外情勢調査会 1965 12 27 林彪論文の問題点と日共の動向
1573 11 82 冊子 国内情勢解説 174号 内外情勢調査会 1966 8 10 進展する左翼文化統一戦線
1574 11 83 冊子 国内情勢解説 175号 内外情勢調査会 1966 8 31 「安全保障」論議の意味と背景
1575 11 84 雑誌 国民 640号 社会教育協会 1954 6 15
1576 11 85 雑誌 国民 645号 社会教育協会 1954 8 15
1577 11 86 雑誌 国民 646号 社会教育協会 1954 9 1
1578 11 87 雑誌 国民 648号 社会教育協会 1954 10 1
1579 11 88 冊子 国民外交シリーズ 2号 国民外交協会 1966 9 1
1580 11 89 雑誌 互尊 32号 日本互尊社 1966 8 15 「響(来簡抄)」の欄に矢部の書簡あり
1581 11 90 雑誌 思想 286号 岩波書店 1948 4 20
1582 11 91 雑誌 週刊朝日 1746号 朝日新聞社 1953 4 26 「総選挙後の政局青写真」に矢部のコメント
1583 11 92 雑誌 週刊朝日 1751号 朝日新聞社 1953 5 31 「岐路に立つ改進党」に矢部のコメント
1584 11 93 雑誌 週刊朝日 1895号 朝日新聞社 1956 2 12 「河野一郎という名の代議士」に矢部のコメント
1585 11 94 雑誌 週刊時事 4巻1号 時事通信社 1962 1 1
1586 11 95 雑誌 週刊読売 13巻51号 読売新聞社 1954 12 12
1587 11 96 雑誌 自由国民 6号 時局月報社 1947 6 10
1588 11 97 雑誌 新国策 4巻25号 国策研究会 1956 9 25
1589 11 98 雑誌 新国策 4巻26号 国策研究会 1956 10 5
1590 11 99 雑誌 新国策 5巻12号 国策研究会 1957 4 25
1591 11 100 雑誌 新国策 7巻3号 国策研究会 1959 1 25
1592 11 101 雑誌 新政経ニュース 号外 新政治経済研究会 1956 1 1
1593 11 102 雑誌 政界ジープ 10巻3号 政界ジープ社 1955 3 1
1594 11 103 冊子 生産協同 創刊号 生産組合協会 1957 6 5
1595 11 104 冊子 生産協同 2号 生産組合協会 1957 7 5
1596 11 105 冊子 生産協同 3号 生産組合協会 1957 8 5
1597 11 106 冊子 生産協同 4号 生産組合協会 1957 9 5
1598 11 107 冊子 生産協同 5号 生産組合協会 1957 10 5
1599 11 108 冊子 生産協同 6号 生産組合協会 1957 11 5
1600 11 109 冊子 生産協同 7号 生産組合協会 1958 1 5
1601 11 110 冊子 生産協同 8号 生産組合協会 1958 2 5
1602 11 111 冊子 生産協同 9号 生産組合協会 1958 3 5
1603 11 112 冊子 生産協同 10号 生産組合協会 1958 4 5 「良書紹介」で協同主義研究会編『協同主義叢書』が紹介され、そのなかに矢部『協同主義政治国家論』もみえる
1604 11 113 雑誌 政治学研究 1集 実業之日本社 1948 9 5 書評に横越英一「矢部貞治著『政治学』について」
1605 11 114 冊子 世界の動き 特集20 こうして妥結した日韓会談 外務省情報文化局国内広報課 1965 5 1
1606 11 115 雑誌 セルパン 50号 第一書房 1935 4 1 赤井清一「新進教授人物論」に矢部評
1607 11 116 雑誌 大因伯 33巻8月号 因伯社 1954 8 15 「因伯人素描」に野口晴康「矢部貞治氏-評論家の心境-」
1608 11 117 雑誌 拓殖大学論集 32・33合併号 拓殖大学研究所 1963 4 10 「矢部貞治博士・豊田悌助博士還暦記念号」「矢部貞治博士略歴」、「矢部貞治博士著作表(単行本のみ掲げる)」など
1609 11 118 雑誌 中央公論 59年3号 中央公論社 1944 3 1
1610 11 119 雑誌 中央公論 59年5号 中央公論社 1944 5 1
1611 11 120 雑誌 中華婦女 7巻12期 中華婦女反共抗俄聯合会 1957 8 1
1612 11 121 雑誌 中国与日本⑤ 中日文化経済協会 1957 7 20
1613 11 122 雑誌 調査旬報 187号 世界民主研究所 1957 2 20
1614 11 123 雑誌 同盟 86号 全日本労働総同盟 1965 8 15
1615 11 124 冊子 内外情勢調査会報 99号 内外情勢調査会 1962 1 15
1616 11 125 冊子 年報 10号 東京帝国大学セツルメント 1934 6 10 会員名簿の一般維持会員に矢部の名
1617 11 126 雑誌 法学協会雑誌 51巻4号 法学協会 1933 4 1
1618 11 127 雑誌 法学協会雑誌 54巻1号 法学協会 1936 1 1
1619 11 128 雑誌 法学研究 25巻7号 慶應義塾大学法学研究会 1952 7 15 「紹介と批評」に矢部貞治編著『近衛文麿』(中村菊雄)
1620 11 129 冊子 ゆうせいトピックス 122号 郵政大臣官房秘書課 1966 6 1
1621 11 130 新聞 新聞通信 4590号 新聞通信社 1963 1 6
1622 11 131 冊子 昭和八年二月現在 教授論文索引 東京帝国大学法学部緑会 1933 2 27
1623 11 132 冊子 昭和八年度 教授論文索引 附録試験問題集 東京帝国大学法学部緑会 1933 12 6
1624 11 133 雑誌 法学協会雑誌総索引 法学協会 1933 4 25 第1号~第50号総索引法学協会五十周年記念
1625 11 134 冊子 開学十周年記念 朝鮮経済関係資料展観目録 京城帝国大学法文学部経済研究室 1936 5 2
1626 11 135 冊子 日本は何処へ行く 山下興家 1937 6 30
1627 11 136 冊子 国際法上及外交史上に於ける日独防共協定 立作太郎 1937 7 1 外交時報 784号抜刷
1628 11 137 書類 教育部要覧 東京瓦斯電気工業株式会社 1937 8 1 そのほかに11-138~142までの資料が間に挟み込まれている
1629 11 138 冊子 営業案内 東京瓦斯電気工業株式会社 1937 11-1-2-77-137に添付されていたもの
1630 11 139 冊子 事業ノ概要 東京瓦斯電気工業株式会社 1937 11-1-2-77-137に添付されていたもの
1631 11 140 その他 教育部絵葉書 東京瓦斯電気工業株式会社 1937 3 1 同一2部11-1-2-77-137に添付されていたもの
1632 11 141 新聞 独語新聞切り抜き 作成者不明 1936 12 3 11-1-2-77-137に添付されていたもの
1633 11 142 新聞 独語新聞切り抜き 作成者不明 1936 12 10 11-1-2-77-137に添付されていたもの
1634 11 143 冊子 日本美術幻灯板目録 国際文化振興会 1938 4 10
1635 11 144 書籍 正法眼蔵の哲学私観 田辺元 1939 5 25
1636 11 145 書籍 三民主義解説 上巻 周仏海著・犬養健訳編 1939 6 28
1637 11 146 冊子 ヨハネ伝福音書 日本聖書協会 1941 7 15
1638 11 147 冊子 敬愛なる小野塚博士を憶ふ 棚橋寅五郎 1944 12 1 同年11月26日に死去した小野塚喜平次に対する追悼文小野塚の肖像写真添付
1639 11 148 冊子 日本を再建するもの 新日本民主主義 松尾宝作 1945 12 25 民生運動1輯
1640 11 149 書籍 非武装国日本の行く道 木山十彰 1946 2 20 荘厳叢書第一編
1641 11 150 書籍 新朝鮮の政治情勢 中保与作 1946 4 20
1642 11 151 冊子 日本民主革命の現段階と第三方程式 松尾宝作 1946 7 1 民生運動4輯
1643 11 152 書籍 新日本の政治と憲法 田尻愛義 1946 7 30
1644 11 153 冊子 経営経済研究所について 松下幸之助 1946 11 3 送付状あり
1645 11 154 冊子 相対性弁証法 松尾宝作 1946 12 1
1646 11 155 冊子 新生日本建設の方途と協同主義の提唱 藤井勝志 1947 2 1 送付状あり
1647 11 156 書籍 青年の理想 中曽根康弘 1947 3 31 矢部「序文」
1648 11 157 書籍 経営者経済と生活圏 田尻愛義 1947 5 10
1649 11 158 書籍 清瀬弁護人の冒頭陳述 林逸郎 1947 7 30
1650 11 159 書籍 文芸学 岡崎義恵 1947 9 10
1651 11 160 冊子 健全金融の問題 二宮善基 1948 1 1 土曜会会員のみ配布
1652 11 161 書類 民主化同盟運動方針要綱(案) 産別会議民主化同盟暫定実行委員会 1948 6 12 朱鉛筆による傍線あり
1653 11 162 書籍 デモクラシーの本質と価値 ハンス・ケルゼン著 西島芳二訳 1948 10 30 矢部「序文」、同一2部
1654 11 163 冊子 国内政治の動向と展望 世界民主研究所 1952 8 30 研究報告書93号
1655 11 164 冊子 憲法改正はなぜ必要か 高山岩男 1954 10 10 同一2部
1656 11 165 冊子 日本国憲法制定の経過 憲法調査会 1954 10 30
1657 11 166 書籍 日本国自主憲法試案 憲法研究会 1955 1 15 同一3部
1658 11 167 書籍 外国貿易と国際収支 建元正弘 1965 4 25 経済発展研究会叢書2
1659 11 168 書籍 現代の診断 原子力時代の世界史観 時子山常三郎 1955 9 5 協同主義叢書3
1660 12 1 書類 矢部貞治委員宛通知 憲法調査会事務局長 武岡憲一 1957 12 6 日程通知/資料・報告書等送付状/事務連絡など
1661 12 2 書類 矢部貞治委員宛書類 憲法調査会事務局長ほか 1958 日程通知/資料・報告書等送付状/事務連絡など
1662 12 3 書類 矢部貞治委員宛書類 憲法調査会事務局長ほか 1959 日程通知/資料・報告書等送付状/事務連絡など
1663 12 4 書類 矢部貞治委員宛書類 憲法調査会事務局長ほか 1960 日程通知/資料・報告書等送付状/事務連絡など
1664 12 5 書類 矢部貞治委員宛書類 憲法調査会事務局長ほか 1961 日程通知/資料・報告書等送付状/事務連絡など
1665 12 6 書類 矢部貞治委員宛書類 憲法調査会事務局長ほか 1962 日程通知/資料・報告書等送付状/事務連絡など
1666 12 7 書類 矢部貞治委員宛書類 憲法調査会事務局長ほか 1963 日程通知/資料・報告書等送付状/事務連絡など
1667 12 8 書類 矢部貞治委員宛書類 憲法調査会事務局長ほか 1964 日程通知/資料・報告書等送付状/事務連絡など
1668 12 9 書類 矢部貞治委員宛書類 憲法調査会事務局 1957 第1回-第50回総会次第・同配付資料目録 1957年-1961年
1669 12 10 書類 憲法調査会第五十一回総会次第 憲法調査会 1961 5 10
1670 12 11 冊子 第六回参議院議員選挙の手引き(その一) NHK報道局 1962 4 1 第6回
1671 12 12 冊子 部外秘昭和37年(1962年)7月1日投票参議院議員選挙の手引(その2)~組織と候補者~ NHK報道局選挙デスク 1962 6 10
1672 12 13 冊子 部外秘昭和37年(1962年)7月1日参議院選挙の手引き(その三) NHK報道局選挙デスク 1962 6 16
1673 12 14 冊子 第六回参議院議員選挙地方区情勢報告(第二回) NHK報道局 1962 6 1
1674 12 15 冊子 第六回参議院議員選挙地方区情勢報告(第三回) NHK報道局 1962 6 25
1675 12 16 冊子 部外秘第六回参議院議員選挙全国区情勢報告(第一回) NHK報道局 1962 5 15
1676 12 17 冊子 部外秘第六回参議院議員選挙全国区情勢報告(第二回) NHK報道局 1962 6 25
1677 12 18 書類 参院開票速報解説者担当時間表 NHK報道局
1678 12 19 書類 参院選挙党派別得票数および比率 NHK報道局 第一回-第五回
1679 12 20 書類 三十四年施行参院地方区(党派別得票の時間別推移) NHK報道局
1680 12 21 冊子 三十四年施行参院地方区党派別得票の時間別推移(都道府県別) 電子計算機利用委員会
1681 12 22 書類 参議院全国区立候補者一覧表 作成者不明 朝日新聞記事「参院選挙・候補者一覧」添付
1682 12 23 冊子 1959年6月2日執行参議院地方選出議員候補者別得票調(速報) 自治庁選挙局
1683 12 24 冊子 1959年6月2日執行参議院議員通常選挙結果調(速報) 自治庁選挙局 同上、6月4日正午 現在
1684 12 25 冊子 1959年6月2日執行参議院全国選出議員選挙結果調 作成者不明
1685 12 26 冊子 秘第5回参議院議員選挙全国区情勢(最終版)1959年6月2日施行 報道局選挙デスク
1686 12 27 冊子 第5回参議院議員選挙全国区情勢1959年6月2日施行 報道局選挙デスク
1687 12 28 冊子 秘第5回参議院議員選挙地方区情勢(最終版) NHK選挙デスク
1688 12 29 冊子 秘第5回参議院議員選挙地方区情勢1959年5月10日現在 NHK選挙デスク
1689 12 30 冊子 部外秘参議院選挙の手引 Ⅰ基礎編 NHK報道局選挙デスク 1959 5 2 1959年6月2日施行
1690 12 31 冊子 部外秘参議院議員選挙の手引き(その2) 立候補者編 NHK報道局選挙デスク 1959 5 18 日付は立候補〆切当日のもの
1691 12 32 冊子 参議院議員選挙の手引(その3) 候補者の出身別調べ 作成者不明 1959年6月2日施行
1692 12 33 書類 選挙制度審議会第1回総会配布資料 選挙制度審議会 1964 9 15 総会配布資料、総会次第、諮問、審議会関係法令、審議会の活動の概況、委員・幹事名簿など
1693 12 34 書類 選挙制度審議会第1回総会司会要領 選挙制度審議会
1694 12 35 書類 選挙制度審議会運営委員会配布資料 選挙制度審議会 1964 9 26 自治省用紙
1695 12 36 書類 選挙制度審議会第2回総会配布資料 選挙制度審議会
1696 12 37 書類 選挙制度審議会第4回総会配布資料 選挙制度審議会 1964 11 5
1697 12 38 書類 選挙制度審議会第5回総会配布資料 選挙制度審議会
1698 12 39 書類 選挙制度審議会第6回総会配布資料 選挙制度審議会
1699 12 40 書類 選挙制度審議会第9回総会配布資料 選挙制度審議会 1965 8 26
1700 12 41 書類 第一次・第二次選挙制度審議会における選挙区制に関する論議の概要(公聴会を含む) 選挙制度審議会 1964 11
1701 12 42 書類 選挙制度審議会関係法令 選挙制度審議会
1702 12 43 書類 第三次選挙制度審議会委員名簿 選挙制度審議会 1964 8 29
1703 12 44 書類 第三次選挙制度審議会関係資料 選挙制度審議会
1704 12 45 書類 第2回総会出欠予定表 選挙制度審議会
1705 12 46 書類 イギリス総選挙事情調査事項(英国議員総選挙を視察して) 選挙制度審議会
1706 12 47 自筆 委員発言メモ 矢部貞治 10月6日付
1707 12 48 書類 委員会の設置及び運営について(案) 選挙制度審議会 1964 12 2
1708 12 49 書類 選挙制度審議会委員名簿 選挙制度審議会 1964 12 11
1709 12 50 書類 選挙制度審議会運営委員会議題 選挙制度審議会 1965 8 23
1710 12 51 書類 公明選挙法等改正についての意見書 選挙法改正運動協議会事務局長  福本春男 1965 1 30
1711 12 52 書類 選挙制度の改正に関する審議について 選挙制度審議会会長 高橋雄豺 1965 8 26 同一2部
1712 12 53 冊子 政策研究 22号 「英国総選挙を視察して」 松本俊一 1964 11 28 交友クラブ
1713 12 54 冊子 欧英63-2イギリスの選挙 外務省欧亜局英連邦課 1963 11 英国外交政策研究会シリーズ18
1714 12 55 冊子 英国の国会議員選挙 英国政府中央情報局編 駐日英国大使館発行
1715 12 56 書類 一九四九年英国選挙委員法 自治省選挙局 1964 11
1716 12 57 書類 1832年から1854年までにおける英国の選挙腐敗の状況とその対策について 自治省選挙局 1964 10
1717 12 58 書類 THE ELECTIONS COMMISSIONERS ACT,1949 作成者不明 Vol.28 ELECTIONSからのコピー
1718 12 59 冊子 アメリカの選挙制度 米国大使館文化交換局出版部 1964 6 1 日米フォ-ラム第10巻6号
1719 12 60 雑誌 政策研究 34号 政策研究会 1966 7 10
1720 12 61 雑誌 選挙時報 14巻8号 全国市区選挙管理委員会連合会編 1965 9 15
1721 12 62 雑誌 選挙 18巻9号 都道府県選挙管理委員会連合会 1965 9 1
1722 12 63 冊子 衆議院議員選挙区制について 参議院地方行政委員会調査室 1964 11 選挙制度資料
1723 12 64 冊子 昭和35年11月20日執行衆議院議員総選挙の選挙費用総決算 理想選挙普及会 1961 6 10
1724 12 65 書類 選挙制度審議会(第2回)発言要旨 選挙制度審議会 1964 10 6
1725 12 66 書類 選挙制度審議会第8回総会次第 選挙制度審議会
1726 12 67 書類 第一委員会委員長報告 選挙制度審議会
1727 12 68 書類 第二委員会委員長報告要旨 選挙制度審議会
1728 12 69 書類 北海道、東北地区における選挙の実態に関する意見聴取及び岩手県盛岡市における選挙の実態に関する実地調査の状況報告概要 小島代表委員 3 19
1729 12 70 書類 関東甲信越地区における選挙の実態に関する意見聴取及び千葉県成田市における選挙の実態の実地調査の状況報告概要 小島代表委員 3 19 近畿・北陸・東海地区における選挙の実態に関する意見聴取
1730 12 71 書類 中国・四国・九州地区における選挙の実態に関する意見聴取及び岡山県西大寺市における選挙の実態の実地調査の状況報告概要 矢部代表委員 3 19
1731 12 72 書類 選挙制度審議会第1委員会(第1回)配布資料 選挙制度審議会 1965 1 21
1732 12 73 書類 選挙制度審議会第1委員会(第2回)配布資料 選挙制度審議会 1965 2 9
1733 12 74 書類 選挙制度審議会第1委員会(第4回)配布資料 選挙制度審議会 1965 3 9
1734 12 75 書類 選挙制度審議会第1委員会(第5回)配布資料 選挙制度審議会 1965 3 18
1735 12 76 書類 選挙制度審議会第1委員会(第6回)配布資料 選挙制度審議会 1965 4 2
1736 12 77 書類 第三次選挙制度審議会において提出された小選挙区比例代表制に関する具体案比較表 選挙制度審議会 1965 4 2
1737 12 78 書類 第3次選挙制度審議会第一委員会第6回会合発言要旨 選挙制度審議会 1965 4 2
1738 12 79 書類 選挙制度審議会第1委員会(第8回)配布資料 選挙制度審議会 1965 5 7
1739 12 80 書類 選挙制度審議会第1委員会(第9回)配布資料 選挙制度審議会 1965 6 7
1740 12 81 書類 選挙制度審議会第1委員会(第10回)配布資料 選挙制度審議会 1965 7 15
1741 12 82 書類 選挙制度審議会第1委員会(第11回)配布資料 選挙制度審議会 1965 7 29
1742 12 83 書類 選挙制度審議会第1委員会(第12回)配布資料 選挙制度審議会
1743 12 84 書類 第二委員会第1回発言要旨 選挙制度審議会 1965 1 29
1744 12 85 書類 選挙制度審議会第2委員会(第6回)配付資料 選挙制度審議会 1965 4 16
1745 12 86 書類 選挙制度審議会第2委員会(第8回)配付資料 選挙制度審議会 1965 6 8
1746 12 87 書類 選挙制度審議会第2委員会(第9回)配付資料 選挙制度審議会 1965 7 16 選挙制度審議会第2委員会第8回発言要旨
1747 12 88 書類 選挙制度審議会第2委員会(第10回)配付資料 選挙制度審議会 1965 7 30
1748 12 89 書類 選挙制度審議会第2委員会(第11回)配付資料 選挙制度審議会 1965 8 13
1749 12 90 書類 選挙運動の実態の把握について(案) 選挙制度審議会 1964 10 20
1750 12 91 書類 第4回選挙の実態把握に関する方法を検討するための委員会配付資料 選挙制度審議会 1965 4 14
1751 12 92 書類 第5回選挙の実態把握に関する方法を検討するための委員会議題及配布資料 選挙制度審議会 1965 2 5
1752 12 93 書類 実地調査における質問事項 選挙制度審議会 調査事項細目添付
1753 12 94 書類 選挙の実態把握に関する方法を検討するための委員会審議経過委員長報告要旨 選挙制度審議会
1754 12 95 書類 選挙の実態に関する意見聴取出席者名簿 選挙制度審議会 1965 3 4
1755 12 96 書類 選挙の実態に関する意見聴取出席者、ほか 選挙制度審議会
1756 12 97 書類 選挙の実態に関する意見聴取出席者名簿 選挙制度審議会
1757 12 98 書類 選挙の実態に関する意見聴取及び実地調査要領 選挙制度審議会
1758 12 99 書類 選挙制度審議会運営委員会議題(案) 選挙制度審議会 1965 1 20
1759 12 100 書類 政党本位の選挙制度に移行するための改正要綱案 選挙制度審議会 同一2部
1760 12 101 書類 公職選挙法の一部を改正する法律案要綱 選挙制度審議会
1761 12 102 書類 選挙公正監視委員設置要綱 選挙制度審議会 1956年3月13日選挙制度調査会での審議案
1762 12 103 書類 小選挙区制と比例配分制の併用方式に関する新提案 選挙制度審議会 1965 6 28 中村委員・土屋委員共同提案
1763 12 104 書類 小選挙区制と比例配分制の併用方式に関する新提案 選挙制度審議会 1965 6 28 中村委員・土屋委員共同提案
1764 12 105 書類 選挙区制に関する意見 林田委員
1765 12 106 書類 選挙制度改善意見 選挙制度審議会 島田武夫委員
1766 12 107 書類 選挙法改正の提案 選挙制度審議会 二月十二日、第二委員会資料―木下委員
1767 12 108 書類 第三次選挙制度審議会において提案された選挙区制に関する具体案比較表 選挙制度審議会 1965 6 7
1768 12 109 書類 小選挙区制と比例配分制の併用案による計算例 選挙制度審議会
1769 12 110 書類 選挙制度改革に関する意見 新政治経済研究会東京研究参与会 同一3部
1770 12 111 書類 第四十六回国会 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会議録 第15号(閉会中審査) 衆議院事務局 1964 10 1 書き込み「参考までに 堀昌雄」あり
1771 12 112 書類 参議院議員通常選挙関係統計資料 自治省選挙局 1965 3 15
1772 12 113 書類 選挙における腐敗行為の実態を調査する委員会を設置する法案(第二木下私案) 作成者不明
1773 12 114 書類 1832年から1854年までにおける英国の選挙腐敗の状況とその対策について 自治省選挙局 1964 10
1774 12 115 書類 英国自由党の選挙制度改革案について 作成者不明 (英紙)オブザーバー1965年8月8日
1775 12 116 書類 腐敗選挙調査委員会設置法案(私案) 作成者不明 イギリス1892年腐敗選挙調査委員会法による
1776 12 117 書類 調査記録の例―1880年の総選挙後のカンタベリー市腐敗選挙調査 作成者不明 1881年に発行されたカンタベリー市における腐敗選挙調査報告
1777 12 118 書類 選挙制度審議会の今後の運営(審議)について 選挙制度審議会
1778 12 119 書類 総会における区制改正の方向づけの決定方法について 選挙制度審議会 同一2部
1779 12 120 書類 運営委員会協議事項 選挙制度審議会(運営委員会) 1966 8 6
1780 12 121 書類 運営委員長の報告要旨(案) 選挙制度審議会(運営委員会) 同一2部
1781 12 122 書類 総会運営要領(案) 選挙制度審議会(運営委員会) 同一2部
1782 12 123 書類 選挙制度審議会の今後の審議の進め方について(案) 選挙制度審議会(運営委員会) 1965 12 9 草稿含め3部
1783 12 124 書類 選挙制度の改正に関する審議の結果について(案) 選挙制度審議会 1966 8 総理大臣への報告案(四部)
1784 12 125 書類 内閣総理大臣に関する報告書 選挙制度の改正に関する審議の結果について(案) 選挙制度審議会 1966 8 12-124の原案
1785 12 126 書類 第四次選挙制度審議会第一回総会 選挙制度審議会 1965 9 3 同司会要領添付
1786 12 127 書類 選挙制度審議会(第2回)配付資料 選挙制度審議会 1965 10 19
1787 12 128 書類 選挙制度審議会第3回総会配付資料 選挙制度審議会 1966 2 15
1788 12 129 書類 選挙制度審議会総会(第4回)配布資料 選挙制度審議会 1966 8 16
1789 12 130 書類 選挙制度審議会第1委員会(第4回)配布資料 選挙制度審議会 1965 11 26
1790 12 131 書類 選挙制度審議会第1委員会(第5回)配布資料 選挙制度審議会 1965 12 10
1791 12 132 書類 選挙制度審議会第1委員会(第6回)配布資料 選挙制度審議会 1965 12 17
1792 12 133 書類 選挙制度審議会第1委員会第6回発言要旨 選挙制度審議会 1965 12 17
1793 12 134 書類 選挙制度審議会第1委員会(第8回)配布資料 選挙制度審議会 1966 2 10
1794 12 135 書類 選挙制度審議会第1委員会第8回発言要旨 選挙制度審議会 1966 2 10
1795 12 136 書類 選挙制度審議会第1委員会(第11回)配布資料 選挙制度審議会 1966 5 9
1796 12 137 書類 第一委員会(第11回)発言要旨 選挙制度審議会 1966 5 9
1797 12 138 書類 選挙制度審議会第1委員会(第15回)配布資料 選挙制度審議会 1966 6 3
1798 12 139 書類 第1委員会(第15回)発言要旨 選挙制度審議会 1966 6 3
1799 12 140 書類 選挙制度審議会第1委員会(第22回)配布資料 選挙制度審議会 1966 8 6
1800 12 141 書類 選挙制度審議会第2委員会(第1回)配布資料 選挙制度審議会 1965 10 28
1801 12 142 書類 選挙制度審議会第2委員会(第2回)配布資料 選挙制度審議会 1965 11 19
1802 12 143 書類 選挙制度審議会第2委員会(第3回)配布資料 選挙制度審議会 1965 11 25
1803 12 144 書類 選挙制度審議会第2委員会(第4回)配付資料 選挙制度審議会 1965 12 9
1804 12 145 書類 選挙制度審議会第2委員会(第5回)配布資料 選挙制度審議会 1965 12 16
1805 12 146 書類 現行の選挙公営制度の運用の実態から見た問題点及び改正意見 自治省選挙局 1965 12 16
1806 12 147 書類 選挙制度審議会第2委員会(第6回)配付資料 選挙制度審議会 1966 1 28
1807 12 148 書類 選挙制度審議会第2委員会(第7回)配付資料 選挙制度審議会 1966 2 11
1808 12 149 書類 選挙制度審議会第2委員会(第8回)配付資料 選挙制度審議会 1966 2 25
1809 12 150 書類 選挙制度審議会第2委員会(第9回)配付資料 選挙制度審議会 1966 3 18
1810 12 151 書類 選挙制度審議会第2委員会(第10回)配布資料 選挙制度審議会 1966 3 25
1811 12 152 書類 第2委員会第10回発言要旨 選挙制度審議会 1966 3 25
1812 12 153 書類 選挙制度審議会第2委員会(第12回)配布資料 選挙制度審議会 1966 4 22
1813 12 154 書類 選挙制度審議会第2委員会(第14回)配布資料 選挙制度審議会 1966 5 27
1814 12 155 書類 第2委員会第16回発言要旨 選挙制度審議会 1966 6 15
1815 12 156 書類 選挙制度審議会第2委員会(第19回)配布資料 選挙制度審議会 1966 8 5
1816 12 157 書類 選挙制度審議会選挙の手続に関する小委員会(第1回)配布資料 選挙制度審議会 1965 9 28
1817 12 158 書類 選挙の手続に関する小委員会(第2回)配布資料 選挙制度審議会 1965 10 22
1818 12 159 書類 選挙の手続に関する小委員会(第6回)配布資料 選挙制度審議会 1965 12 14
1819 12 160 書類 選挙の手続に関する小委員会(第7回)配布資料 選挙制度審議会 1966 1 25
1820 12 161 書類 選挙の手続に関する小委員会(第8回)配布資料 選挙制度審議会 1966 2 8
1821 12 162 書類 政党本位の選挙制度に移行するための改正試案 第2委員会 1965 12 16
1822 12 163 書類 選挙区制度改正に関する意見 委員 柏村信雄 1965 11 26
1823 12 164 書類 選挙区制度改正諸案の比較 選挙制度審議会 1966 3 1
1824 12 165 書類 選挙区制改正の必要性等について 選挙制度審議会 1966 3 23
1825 12 166 書類 改正案 選挙制度審議会 部分的
1826 12 167 書類 選挙区制の改正案の調整にあたってとった考え方 選挙制度審議会 1966 5 6
1827 12 168 書類 選挙区制の改善に関する基本的な方向について(案) 選挙制度審議会 1966 8 6 同一2部
1828 12 169 書類 選挙区制度の改正に関する政党質問事項について 選挙制度審議会
1829 12 170 書類 選挙区制度の改正に関する政党質問事項について 選挙制度審議会
1830 12 171 書類 小選挙区制と比例代表制の併用案に関する審議項目について 選挙制度審議会 1966 3 10
1831 12 172 書類 小選挙区制と比例代表制の併用案に関する整理事項について 選挙制度審議会 1966 3 15
1832 12 173 書類 小選挙区制と比例代表制の併用案に関する整理事項について 選挙制度審議会 1966 3 22
1833 12 174 書類 小選挙区制と比例代表制の併用方式に関する調整案の作成にあたって考慮すべき問題事項 選挙制度審議会 1966 4 9
1834 12 175 書類 小選挙区制と比例代表制の併用方式試案 選挙制度審議会 1966 4 19
1835 12 176 書類 小選挙区制と比例代表制の併用方式試案 選挙制度審議会 1966 4 21
1836 12 177 書類 小選挙区と比例代表制の併用方式試案の一部修正について 小林委員 1966 5 6
1837 12 178 書類 小選挙区制試案 選挙制度審議会 1966 5 6
1838 12 179 書類 小選挙区制と比例代表制の併用方式試案 選挙制度審議会 1966 5 6
1839 12 180 書類 小選挙区制と比例代表制の併用方式試案 選挙制度審議会 1966 5 9
1840 12 181 書類 小選挙区比例代表制支持の理由 委員 中村菊男
1841 12 182 書類 小選挙区制・比例代表配分制採用理由についての私見 委員 中村菊男
1842 12 183 書類 中選挙区比例代表制案 委員 島田武夫
1843 12 184 書類 小選挙区制と比例代表制の併用方式試案 選挙制度審議会
1844 12 185 書類 小選挙区制と比例代表制の併用方式に関する調整案の作成にあたって考慮すべき問題事項 選挙制度審議会 1966 4 9
1845 12 186 書類 小選挙区制と比例配分制の併用方式試案 挟間委員・土屋委員共同提案 1966 4 15 新提案による試算2枚
1846 12 187 書類 小選挙区制と比例代表制の併用方式試案に基づく党派別当選人数の推計 選挙制度審議会 試算の前提と方法、最近選挙の政党別得票数・議席数調
1847 12 188 書類 小選挙区と比例代表制の併用方式試案による計算例 選挙制度審議会
1848 12 189 書類 比例配分の基礎を選挙区定数にする場合と総定数にする場合の比較について 作成者不明
1849 12 190 書類 衆議院議員定数試算 選挙制度審議会 1966 4 21 党派別立候補者数調、定数550人の配分案
1850 12 191 書類 総定数を五五〇人とする理由 選挙制度審議会
1851 12 192 書類 法定得票数等に関する調 選挙制度審議会 1966 3 23
1852 12 193 書類 当選点等に関する調 選挙制度審議会
1853 12 194 書類 昭和40年参議院通常選挙における得票調 選挙制度審議会
1854 12 195 書類 中村・土屋方式/挟間方式による試算 選挙制度審議会 総定数500、550等4種類の想定
1855 12 196 書類 中村・土屋方式/挟間方式による試算 選挙制度審議会 総定数500、550等4種類の想定
1856 12 197 書類 配分案(500人・550人各配分率) 選挙制度審議会
1857 12 198 書類 各案による試算 選挙制度審議会 1966 3 4 定数500など四枚
1858 12 199 書類 中村・土屋案を手直しした新方式による試算 選挙制度審議会 定数500など四枚
1859 12 200 書類 定数配分案(不均衡是正方式による) 選挙制度審議会
1860 12 201 書類 都道府県別議員定数について 選挙制度審議会 1966 5 6
1861 12 202 書類 選挙運動及び政治活動に関する規制、選挙公営並びに罰則の整理について 柏村委員 1966 4 22 同一2部
1862 12 203 自筆 選挙区制に関連した各委員の発言 矢部貞治
1863 12 204 書類 戸別訪問の自由化について(口述要旨) 法務省刑事局 1966 7 8
1864 12 205 書類 中村・土屋案に対する手直し案 選挙制度審議会 1966 2 22
1865 12 206 書類 永久選挙人名簿制度要綱 選挙制度審議会小委員会 1965 12 14 (破損ぎみ)
1866 12 207 書類 議席配分の基礎となる政党得票数に算入しない得票数について 選挙制度審議会
1867 12 208 書類 委員会開催日程 選挙制度審議会
1868 12 209 書類 自民党、社会党が許容できる最小限度の条件について 選挙制度審議会
1869 12 210 冊子 第4次選挙制度審議会資料 選挙制度審議会 1965
1870 12 211 書類 第一次及び第二次選挙制度審議会の答申 選挙制度審議会
1871 12 212 冊子 選挙制度審議会の答申中未措置ないし修正措置事項 選挙制度審議会
1872 12 213 冊子 選挙区制の改正に関する提案 選挙制度審議会 1966 4 9 二部
1873 12 214 書類 選挙制度の改正に関する審議について 選挙制度審議会会長 1966 8 16 総理大臣報告
1874 12 215 書類 別紙一 小選挙区制と比例代表制の併用案_x000D_ 別紙二 小選挙区制案_x000D_ 別紙三 中選挙区二名制限連記投票制案 選挙制度審議会 総理大臣報告添付の別紙
1875 12 216 書類 第一委員会委員長報告要旨 第四次選挙制度審議会 1966 8 16
1876 12 217 書類 第二委員会委員長報告要旨 第四次選挙制度審議会 1966 8 16
1877 12 218 書類 選挙の手続に関する小委員会委員長報告要旨 第四次選挙制度審議会 1966 8 16
1878 12 219 書類 選挙法改正私案 熊本県選挙管理委員会委員長 本田義男 1965 10
1879 12 220 書類 公職選挙法の改正、署名簿 世界連邦日本国民会議事務局内 憲法侵犯の選挙法改正運動本部 1965 11 第219号
1880 12 221 書類 永久選挙人名簿制度に関する要望書 六大市選挙管理委員会連合会 1965 12 7 矢部貞治宛
1881 12 222 書類 公職選挙法等改正意見 都道府県選挙管理委員会連合会 1965 12
1882 12 223 書類 要請書 自由法曹団団長 岡崎一夫 1966 5 30
1883 12 224 書簡 矢部貞治宛 作成者不明 小選挙区制批判
1884 12 225 書類 申入書 日本共産党国会議員団 1966 6 13
1885 12 226 書類 バーデン・ビュルテンベルグ邦議会議員の選挙制度(一九五五年法) </